人間関係ってのは、難しいやね。(遠い目)
2008年05月31日23:55最近は、何故か仕事場で疲れて帰宅する事が多くなってしまっている気がする。
しかも、仕事が忙しくて…というものが直接の原因ではなくて。
無論、忙しいのは忙しいのだが。それで精神的に疲れている訳ではなくて。
この精神的疲れの原因って、やっぱり人間なんだよなぁ〜と。(苦笑)
まぁ、元々が自分自身が不器用な人間で。
それ故に、人間関係においても不器用なのです。
毒舌家の短気者の激情家。加えて結構な変わり者の頑固者と来れば、
水の流れに沿うが如く、上手に人間関係を渡り歩ける人間では…あり得んよな。(大笑)
本日、昨日の残業でやった書類作成の事で、教えられた事に不備があったらしい。
自分はAさんという同じ時間帯で働く人に尋ねて教えてもらってその通りにしたのだが。
実は、ちょっとばかりそれに不備があったそうだ。
Bさんという同じ時間帯に働く人が「そのやり方では困る」と
出勤した自分を捕まえて言っていたので、とりあえず謝る。
聞いたらそう教えてくれたもんだから…すんません。
自分的にはその問題はそこで済んだと思ったのだ。
だって、自分が間違った事をしたのだから、自分の問題だ。
違うといってもらったのなら、これからはそのやり方に従うだけなのだから。
しかし、Bさんにとっては違ったらしく。
Aさんの所まで行って、「アンタどんな教え方をしたのよ!」って捲くし立てたらしい。
…ああ。(滝涙)
Bさん、Aさんに捲くし立てられて、慌てて自分の所に飛んできて
「変な教え方してゴメンね」って平謝り。
いや、それは仕方がない事だ。
自分が聞こうと思った時、既に仕事に携わっているAさんは帰宅していていなかったのだ。
他に知ってそうな人=Bさんと捕まえて尋ねたのは自分だし。
自分のやり方に不備があったのなら、直すべく自分に言ってくれて
自分がそれを直したらそれでいいではないか。
わざわざBさんを巻き込まずともよかろう??
なんというかね、Aさんは言わずにはおれない人…なのだ。
何でもかんでも言わねば損だろう!的な人。
いや、それを悪いとは言わんがね。時と場所と相手を考えてくれ…と思うのだ。
言わなければ騒ぎが大きくならなくて済む事もあるし、
必要ない人間が必要なく傷つかなくても気を使わなくても済む事もある。
物事を穏便に済ませる事、波風を立てない事がかならずしも正しい事であったり
判断であったりするとは限らないけれども。
少なくとも、穏便に済ませられたり波風を立てなくてもいい時もある。
事を荒立ててもどうにかなる問題でも無い所で、荒立てた所でしこりが残るだけだろう。
不備をした自分に事を正してくれたら、自分がソレを改善すればすむ事。それで終わりなのだ。
「あのねぇ、私が直したら済む問題なんだから…Bさんを巻き込みなさんな」
…と、今日に限っては自分も思わず相手に言ってしまったのだけど。
「言わなきゃいけないでしょ!」って、結局の所、相手に理解すらしてもらえなかったようだ。
まぁ、仕方がないわなぁ。(苦笑)
人間、理解しあえない同士だっているってモンよ。放っておくしかあるまいね。
うん、最近自分でも、我ながら丸くなったよナァ自分って思うのだ。(笑)
以前なら、そっちがその気ならこっちも言ったるぞコラァ!って
戦闘態勢整えて立ち向かっていってたけど、今は「もういいや」ってすぐに悟る。(苦笑)
無駄な労力は使わない方がよかろう。労力は他に使え、使う所は多々あるさ。そんな感じ。
まぁ、それ1つで終われば本日もそれほど気分的にヨレヨレにはならんかったんだろうが。
それ1つで終わらないが、うちの仕事場であるといえるのかもしれない。(苦笑)
仕事に来ているのならば、そこでの仕事に選り好みをする訳にはいかない。
まぁ、それが基本だろう。
しかし、その人は、好きな仕事と嫌いな仕事がはたから見ていても良く分かる。
自分達バイトよりも身分的には社員に近い人なのだが。
自分の好きな仕事は嬉々としてやる。
でも、嫌いな仕事は下っ端の自分を呼んで「やって」と言う。
自分達も一応自分の仕事という物があるので、忙しい時は手伝う事が出来ないのだが
そういう時に「今日は無理」などと言えば、
「昨日はやってくれたのに」とか「●●さんの仕事は手伝って私の仕事は手伝ってくれない」
…とか。ははは、自分よりも遙かに年上の癖に拗ねてんじゃねーよ!って
突っ込みたくなる言葉を吐いて下さる。やれやれ。
しかも、自分が残業を頼まれて残業をするのが気に食わないらしい。(大苦笑)
だってねぇ、残業頼まれたんだから仕方がないじゃないか。
そんなに残業がしたいのなら、上司に言えよ!って思うんだけれどねぇ。
そんなこんなで書類の作成仕事は今日もあって、自分は頼まれて本日も残業したのだけど。
やはり、それもその人には気に食わないらしく。
本来の自分の退社時間になって、わざわざ自分の所に来て「もう●時よ?帰らないの?」
…と追いたてに来てくださるのだ。
でもって「もしかして今日も残業?」って追い討ち。
いやさ、関係ないだろあんたには…って、物凄い言いたい。(苦笑)
それをグッと我慢して、「残業頼まれた。昨日の仕事がまだあるらしい」と切り返すと、
「これから毎日その仕事で残業する事になるの?」と更に聞かれる。
んな事、知るか!自分は頼まれたからするだけで、それ以上は深く考えてねーよ!
…って、物凄く言い放ちたかった。勿論ソレもぐっと我慢。「さぁ、知らない」って短く返事。
それでもう解放してもらえるかと思ったら、所がどっこい!だった。(遠い目)
「どんな仕事?」「何の為の書類?」「どうやるの?」「何時まで残業?」etc.etc.
なんていうかね、4歳児が質問時期に入る時ってあるじゃない??
「コレ何?」「なんで?」って、とにかく何でもかんでも尋ねてくるアレ。
まさに、ソレ状態!!
子持ちの相棒でも子供のそれに時々ブチ切れそうになる事があると言っていた。
それが、赤の他人のしかも大人にやられたら、流石にブチ切れそうにもなるぜ?
しかも、何とか自分が相手から逃れようと場所を移動しても、
一緒に移動して付き纏って延々と食いつかれるんだぞ??
正直言って、めっちゃウゼェ!て思ったもんさ。
久し振りに眉間がピクピク見えない青筋たて捲り…だったさ。
でも、その正直な言葉を言えないのは、相手が自分よりも遙かに年上だから。
ソレがなかったら、たぶん、臨界点突破で大爆発起こしていただろうと思う自分。(苦笑)
元々母親向きな気質ではない人間ですのでね、
たぶん、例え相手が4歳児で「何故・何」質問されても、
途中でブチ切れている可能性が「大」ですが。(大苦笑)
傍にへばりついて何だかんだといわれていたら、仕事にならんのですよ。(苦笑)
残業しても仕事が出来なかったら、残業している意味がないだろう。
てかね、時給貰って仕事をしている人間にもちゃんと責任感はあるのだよ。
だから、終いには、その人の存在を考えないで仕事に没頭したんだけどさ。
それでも、結構しつこく側でなんか言ってた気がする。
耳塞いぐように集中してたから、覚えてないんだけど。
…てか、
こうやって仕事場で集中力発揮するのになんで趣味事で発揮できないんだろ自分。(笑)
それよりも、相手にも仕事という物があるのだが、
自分に纏わり付いていた間彼女は仕事をしていないって事になるよな??
…いいのかよ、それで。(苦笑)
その人を知る人間に言わせれば、
自分に残業してやる仕事が、彼女にとっては好きな仕事であるから
ソレが出来る自分が羨ましくて仕方がないんだろう…ってさ。
はぁ、だからって羨ましがられてもこっちも困るんだけどもね…。
てか、羨ましがるって…子供かよっ!!
…ああ、これも思い切りツッコミを入れたかったわ。(苦笑)
まぁ、仕事場で仕事をしている人間は大勢いて、その中には確かに
いい意味でも悪い意味でも色んな人間がいるのは良く分かっている。
長年勤めている分だけにね。(笑)
まぁ、色んな人間の観察が出来て、創り事の話の中のキャラ作りの参考になる
…とは思っているのだけれども。
でもね、正直言えば、今日困らされた方々をキャラ作りの参考にはしたくないな…。
なんで?
…そりゃー、話を組み立てる自分がどっと疲れそうなんだもん。(大笑)
てか、そのキャラを見る度に奴等を思い出すのは…嫌だ。(笑)
そんなこんなで、どっと疲れて帰宅。
風船の空気が抜けるように、我が家の玄関で肩を落としで脱力してしまった。
明日が日曜日で仕事が休みである事を、これほど感謝した事はないかもしれない。(笑)
そんな日に限ってね…。(苦笑)
2008年05月30日23:59今日は仕事もそんなにないだろうと思って出勤した。
もくろみ?通り、仕事の量は少なかったのだか…問題があった。
深夜帯のバイト陣が珍しく手違いをしたらしくて、ソレ関係のトラブルが勃発。
結局、仕事の量は少ないなりにも、
彼らから仕事を引き継ぐ自分達の仕事は、大変な事になってしまった。
うーん、楽勝だな…って思った日に限って何かしらのトラブルが起きるって
ある意味、どこの仕事場でも似た様なジンクスがありそうな気がしないでもない。(苦笑)
そうさねぇ、例えば。
これが、問題のある深夜帯のバイトのグループだったらね、
怒りの1つも文句の1つも爆発させていたかもしれませぬ。
しかしながら、本日の深夜帯のバイトグループはいつも良くやってくれている人達。
彼らがいてくれるおかげで、仕事を引き継いでいる自分もかなり助かっているのだ。
仮に、問題のあるグループが毎日深夜帯の仕事についていたのなら、
自分は今頃とっくに臨界点突破で奴等の首を締めている事だろう。(大苦笑)
ソレが故に、いつも自分達がする仕事にふつうに責任を持って仕事をこなしてくれている彼らへ
たかだか本日珍しいくらいに手違いが出てしまった!という事に、どうして怒れよう?
そう、問題の多いグループには、仕事に対する責任すら感じられない時もあり。
多くは望まない、ただ、普通の仕事をこなしてくれさえすれば!常識に乗っ取って!!
…と思えども、実の所問題の多い彼らには
「普通」というのが、不思議に大変な事であるような気がしないでもないのだ。(大苦笑)
そんなこんなで、本日は…思った以上に大忙しだった。
しかも、ようやく仕事が一段落したと思ったら、
課長様がやってきて新たな雑用仕をデデーン!と言い渡して下さった。
ああ、本日も定時で帰れないのですね…。(遠い目)
書類作成仕事。しかも、手書きの作業と来るとね、自分必要以上に緊張しますですよ。
何故って、そうさねぇ、数あるコンプレックスの中の1つでもある事。
自分の字は…きれいとは言えないからさ。(大苦笑)
おかしいよね、子供の頃は硬筆とか毛筆とかを近所のお寺さんに習いに行っていたのだ。
小学校の低学年から中学校にあがるまで。何年も。
それでもって、一応硬筆も毛筆も「段持ち」だったりする癖に、
自分が書く文字って…よく言えば個性的。悪く言えば、きれいでありません。
子供の頃硬筆毛筆を習っていたからといって、
字がきれいとは限らない…って、実は今でも不思議に思っている事。(大笑)
流石にね、今時?の子供がかく様な辺に丸っこい字とか
わけの分からん日本語の使い方をして読めない文字…ではないけれど。
いや、でも、自分が自分専用にメモ書きをする時は
宇宙人の文字か古代人の文字か?…って言われるくらい、解読不能の文字を書くけど。
実際、自分で後から見ても判別付かない文字を書いているときがあるんだけどね、
眠気に苛まれている時とか寝起きで書いている時とか。(大笑)
だから、きれいな文字を書ける人には物凄い憧れます。
でもって、自分の書くも字にはいつでもコンプレックスを持っておるのですよ。
こうして文章をパソコンで作る時は、打ち込むだけでいいし、
文字を自分で書かなくていいから、そういう点では楽なんだけどなぁ。
さておき、それでも仕事ですから文字を書く事を嫌だとはいえませんからね。
おとなしく書類作成の仕事をしたのですけど、やっぱり緊張します。
必要以上にいつも以上に精神を集中させてきれいに書こう!と思っているので、
余計に疲れてしまいます。(大苦笑)
しかも、書類手書き作成なのでボールペンが必要だったのですが。
マイボールペンを実は持ってきていなくて、上司にボールペンを借りたのですけど。
上司が渡してくれるボールペンが、尽く書けない!!
自分:「これ、インク出ませんよ?」
上司:「あれ、本当?だったら、こっち使ってくれる?」
自分:「…あの、やっぱりこれも出ないんですけど?」
上司:「オヨヨ?だったら、こっち使ってみて」
自分:「…だから、これも出ないんですけどぉぉ!!」
何回か繰り返しても、やはり上司の貸してくれたボールペンはインクが出ない。
あまりにも連続するので、自分、何か呪われてんのかよ?
…って、思わず本気で考えてしまいましたよ。(大苦笑)
そうしたら上司、言った。
「しょうがないなぁ。だったらもう、このとっておきのを貸してあげよう!」
とっておき…というから、一体どんな高級そうなボールペンが出てくるのか?とか、
どんな書きやすい物が出てくるのか?と思ったんだけど。
…なんのことはない。
ごくごく普通にその辺に売っている珍しくも何ともないボールペンだった。
だったら、すこぶる書き味がいいのか?と期待したけど、
実の所、書き味も普通。てか、むしろもっといい書き味の代物はあるかな…と思った。(笑)
「とっておき」の意味は何なんだろう??
てか、とっておきで書けるボールペン持ってるんなら、とっとと出してくれよ!!
思わず突っ込みそうになった。(苦笑)何度書けない代物を変えて貰った気が…。
いや、明日からもその書類の手書き作業はしなければならんらしいので、
明日からはマイボールペンをしっかり持参していこう!と思う。
結局、1時間半の残業で何とか解放してもらったが。
本日は定時で帰宅出来ると思って、
実は自分の心のなかでは創り事の作業の準備が出来ていたのだが。
思わず残業命令に、帰宅したら何だか文字をきれいに書こうと緊張しすぎてグッタリで。
結局帰宅しても満足な創り事時間が持てないままに深夜になってしまっている。
ああ、人がやる気になっているときに限って、他の事が忙しくて創り事が出来ない!!
これはこれで、ある意味拷問だ…と思わずにはいられない。
だって、あっという間に既に明日は土曜日で1週間が経とうとしているし、
うーん、流石にそろそろ気合を入れなおして創り事を頑張りたいと思うのだ。
…思うんだけどね。うん。(遠い目)
クタクタ…。(滝涙)
2008年05月29日23:59なんと言うか、仕事場にいる間中ずーっと緊張し捲っていた感じがする。(苦笑)
うちの課長様が昨日から泊り込みで問題の深夜のグループの様子を見に来ていたから。
とはいうものの、なんだか、本当に真剣に見てんのか?と思わなくもないんだが。
てか、肝心な所で絶対見てないよな?とふと思った。(苦笑)
で、本日の深夜帯の勤務が問題ありのグループに加えて、
頼るべく相棒が本日は子供の保育園の参観日で有休中で不在。
あれもこれもとやらねばならん事が増え続け、ははは…気が休まらんよ。
いや、だからといっていつも仕事場で気を抜いている訳ではなくてね。(苦笑)
でもしっかりやってくれる深夜帯のグループの時は、ここまで気を張らなくていいし。
時間内に仕事を仕上げなければならない部分があって、
その時間帯までに間に合うか否か…それを自分の頭ではじき出さねばならんのだ。
優秀なグループが深夜帯に入っている場合は、実の所何も考えなくても
彼ら自身が仕事という意識をしっかり持っていてくれるので余り心配する事がない。
が、反面、問題グループが深夜帯に入っている場合は、
何も考えずに仕事をしてくださるし、後の事は全然考えてないので
全て後の仕事を引継ぎする者達にかかりきりになってしまう訳です。
そう、1日おきに良い日と悪い日が交互にやってくるって、ある意味疲れる気がする。
まぁ、だからといって毎日悪い日ばかりが続いても困るんですけどね。(大苦笑)
上司は、自分の機嫌が1日おきに悪くなるからおもしろい…等というし。
まったく…。(遠い目)
聞けば、うちの仕事場。課長職連中には月に1度くらい泊り込みをする事になっているらしい。
まぁ、24時間裏方は稼動しているので、そういう上自ら見て回るのは必要なのかも。
新たにできた制度なのか?と思っていたら、なんと、少し前からあったらしいのだが。
前の問題課長様の時は、数年間ほどその問題課長はうちの課に在籍していたにもかかわらず
問題課長様が泊り込みで仕事をしたのは、1回しかなかったぞ?と確かに記憶している。
うーん、問題課長様。後の使命は思い切りオサボリしたって訳ですか??
今になって、先代の問題課長様の悪癖?を知る事になってしまった。(笑)
それにしても、相棒がいない日は忙しかった。
1時間弱の残業の後解放されたが、何だか精神的にクタクタだった…。(大苦笑)
本日は上司に呼ばれてお話を。
というか、どこの会社でも時々社員が借金苦のあげくに悪さした…って話が
よく新聞をにぎわしている今日。
うちの仕事場でも、勤めている人間に対して聞き取り…みたいな事をする。
例えば、パチンコやスロット、競馬競輪等のギャンブルをするか?とか。
借財はあるか?とか。休みの日には何をしていますか?とかね。
そういう、私生活の事をちょこっと聞かれるのです。
とはいうものの、プライベートな事なので黙秘権は行使できるらしく。
言いたくない事は言わなくていいから…っていう話ね。
だけど、ホラ、取調べや裁判の黙秘権と同じでさ、
ある意味、逆に言いたくないから言わないでおくっていうのは、
そういう事をしているから言えない…て、言っているような物だよね。(大苦笑)
まぁ、自分のプライベートなんて話してもどうって事はないので平気で話しましたさ。(笑)
パチンコ&スロット系のギャンブルは、一切致しません。(笑)
犬並みに聴覚がいいので、あの手の所でのジャラジャラとかパラリラとか
けたたましい音は数秒で耳が痛くなるので気持ち悪くなるのです。
第一、前を通り過ぎてたまたまお客が入っていく時に重なって自動扉が開いた時の
そこから洩れてくる音だけで耳鳴りがするくらいだからなぁ…。
反面、自分にそれを聞いてきた上司は結構なパチンカーでスロット好きらしい。(笑)
競輪競馬は致しません、勿論。
でも、馬自体は好きなので、競馬中継をぼんやり見ている事はある。
競馬馬の体は締まってて、それはそれは見ていて美しかです!!
惚れ惚れ〜ですよねぇ。って、思わずうっとりして笑ったら、
「お前、相変わらずおかしな奴な?」って笑われた。まぁ、自分でも認めるさ。(笑)
中世ファンタジー大好きなら、やはり馬に跨る騎士様は捨てがたく。
馬ってのも興味の対象ではあるのだよね…。ははは。
休みの日に何をしているか?…そりゃー、家に籠ってますがな。(大笑)
大抵趣味事中。
映画鑑賞、読書、パソコン。(イラストとか小説とか云々は流石に言えんでね:笑)
思わず上司に「同じ年頃の人なら遊びにいったりするんじゃないのか?」と問われた。(笑)
確かにな。でも、自分は違う。だってインドア派だもん、なんてたって。
外に出るよりも家に籠ってなんかしている方が落ち着くんだもの。
「車に乗ってどこかいかないのか?」と上司は問うので、
運転免許持ってねーもん。代わりにパソコンに懐の中つぎ込んでんだもん。
っていったら、「意外だ!」って物凄い言われた。
なんていうか、言葉をはっきり言って何でもかんでもあっさりしているから
何故だか結構内にいない様な人間に思われていたらしい。
きっと、自分を良く知る人間がソレを聞いたら、腹の皮を捩じらして笑うだろうね。
自分ほど、アウトドアが似合わん人間はいないもん。(大笑)
で、色々雑談交えて話した結果、上司が最後に一言。
「地味だよな?」
…ほっとけよっ!!
どうせ地味さ。てか、地味で悪いかぁぁ―――――!!
思わず叫んで突っ込みそうになって、やめた。(笑)
自分でもそういうところは地味な人間だと思っているのだけれど、
何故か上司に地味な人間だというのは意外に思われているらしくて、それが謎。(苦笑)
そんなに派手な人間では絶対にあり得んのだけど…
毒舌で短気で激情家で、悪魔で魔神な面があると…派手に感じられんのかねぇ??(笑)
分からんけど。
なんだかんだで本日はクタクタヨロヨロになって帰宅した。
おまけに目までゴロゴロしたのが中々取れない。まったくもって、ジレッタイわぁ。
あ、明日事は頭の中に浮かんだ文章を画面に向かって打ち込む時間が欲しい!!
…ああ、欲しいよぅ!!
厄日?(苦笑)
2008年05月28日23:59なんちゅーか、何となく調子の出ない日って…ありません??
いや、体調云々とか言うのではなくて、気分的に?もしくは、精神的に。
自分は、時々ある。
てか、自分自身がそう言う事に左右される様な繊細な人間では絶対ないのだけど。(笑)
忘れた頃に、ポコっと…気分的に調子の悪い日って奴がやってきたりするのです。ええ。
本日は、朝起きた時から何となく、「調子悪いかなぁ」(※体調にあらず)と思ってしまった。
起きた瞬間に分かる時って、ありますよね。
今日はたぶん、何事につけて気乗りのしない日かもしれないなぁ〜って。
いやね、確かに仕事をする人間で、それで給料貰っておりますのでね、
気乗りがしない云々で仕事をする事が出来ません〜なんて、
そんな大バカヤロウな事は言いませんし、やりません。
そういう調子の悪さを抱えつつ、きちんと仕事の方はこなしておりましたのですがね。
でも、そういう日に限って、やはり、何かが起こったりするものなのでありますよね。(遠い目)
機械を相手に仕事をしていた時。
思い切り床に滑った。そう、床が滑ったのさ。
でもって、ふんばって転倒をこらえようと思って、もう片方の足を出した所に、
コマが付いた台が偶然にも置かれてあって、
それに踏ん張ろうと出した足を乗せてしまったもんだから、当然踏ん張り止らない。
コマが足を載せた衝撃でガガガーっと動いてしまい、
思い切りそのままバランスを崩してスッ転んだぁぁぁ―――――!!(滝涙)
しかも、その衝撃で、学生時代に外してから癖になっている
左足の膝の関節を外しかけてしまいましてね、う、動けんっ!!(滝涙)
いや、完全に外した訳ではなくて外しかかっただけなので、一応自分で元に戻せるのです。
ははは、慣れって奴ですねぇ。
しかし、戻すにも結構な痛みを伴ったりしますので、中々動けなかったりして。
覚悟を決めて膝を戻したら、コキン!って関節のはまるいい音がするのですよ。(笑)
初めてその音を切った時に相棒は卒倒しそうになっていましたが、
今では「又かね、大丈夫?」と慣れたものになってしまいました。
いや、まぁ、それくらい何かの衝撃で相
棒の前で膝の関節を外しかかっているという事なんだろうけれど。(大苦笑)
戻した後もちょこっとだけ痛みが後を弾くもんで、しばし蹲ってピクピクしておりましたけど。
しかしねぇ、なんで今日に限ってこんなに仕事場の床が滑るのさ?
いやね、いつもは全然滑りの悪い床なんですよ。
大きな荷物を床を滑らせて持っていこうとしても、全然滑らないので困るくらい。
なのになんで?と思ったら、どうやら、昨日、掃除の方々が床にワックスかけたらしい。
どうりてねぇ…。
って、思わず納得。
それにしても、ワックスってつやを出すだけではなかったんか?滑るモンなの??(大苦笑)
それから帰宅しても何だか本日は脳ミソがはっきりしない。というか、眠い!!
目のトラブルに見舞われてからこっち、以前よりかは早く布団の中に入って寝ているので
昔ほど睡眠不足ではないはずなのだけど??
しかし、やはり気分的に調子が出ないと切っているのは、
何かしら体が訴えている時なのかもしれないが…。
結局、今のい草ラグの上にその寝心地の気持ちよさに目を閉じてしまったが最後、
1時間半ほどそのまま死んだように寝てしまっていたらしく。
余りに死んだように寝ているので、心配して通りかかったお母上に足で突かれてしまった。
…足で突くンか、おかん!!(笑)
気分がこんな調子なので、どうも目の調子もあまり良くないのか。
どうも朝から目の中がゴロゴロする感じがしてならず。
眼圧というのは日々変動するものだと先日眼科の先生に言われたので、
まぁ、言われたとおり、余り気にしないで生活をしているのだけれどもね。
でも、ゴロゴロするとちょっとは気になるものでありますよ。使うものであるだけにね。
そういう所は妙に小心チックなのだ、自分。(苦笑)
頭の中に色んな話の文章が漠然とだけど出来上がって言っている状態なのだが、
気分的に全然乗らない時は、本当に何をやっても結果が付いてこない物で。
まぁ、それは同人やってた頃から嫌と言うほど分かっているので、
こういう時は無理に自分の手や脳ミソを動かさない事にしているのはしているのだけれども。
明日になってこのどうにも訳の分からないのりの悪さが解消されていたら、
そろそろ少しずつでも形にする為に己の背中のゼンマイを巻こうと思っている。
うん、ゼンマイ式だよ、たぶん自分って。(笑)
実は、明日は相棒が子供の保育園の参観日で休み。
保育園でも参観日って奴がある事を、自分は初めて知ってしまいました。(笑)
しかも、明日は何故か深夜の問題のあるグループの様子を見る為に
課長様が泊り込みで仕事場にいるらしい。
だから、今日の晩から明日自分が出勤する時間も勿論。
いつもは課長様、自分が出勤する時間には出社しておりません勿論。
だから、課長様が出勤してくるまでは、まぁ、それなりに緊張しないでいいのですが。
明日は出勤した早々絶対的にいるもんでね、気分は今日より仕事面では憂鬱ど満載。(笑)
遅刻なんかしたら大目玉だろう。いや、しないけど。
でも、肝心な所での運の悪さはぴか一という笑えないものを持っている自分ですので、
目覚ましアラームはちょっと早めに仕掛けておこう!と、決めております本日。(大笑)
そういう部分では、明日の仕事場は、今日よりも疲れそうだけど。
そんな時に、お母上が夕刊を読んでいた顔を上げていった。
「敵を侮るなかれ。全力で当たれ――――だってさ?」
何の事か?と思ったら、勇敢の毎日出ている明日の運勢って占い欄。(笑)
生まれ月で掲載しているらしいが、自分は9月生まれ。
てことは、9月生まれの明日の運勢は全員そうなる訳だ??
9月生まれのみんな、気をつけろ――――!!(大笑)
まぁ、自分、占いという物を基本的に信じてはいない人間の独りでありますがね。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。(笑)
でも、転ばぬ先の杖って言いますからね?
それに、占いで言う「敵」って、やはり課長様の事かな?なんてふと思ってみたり。
全力で当たれ…ということは、明日は全力で仕事しろって事??(苦笑)
妙に行き当たる事がありすぎて、気合いを入れなおしてしまったじゃないか。(笑)
それにしても、西日本、夕方から雨って言ってましたけど。大当たり??
夜中になってから物凄い雨が外を吹き荒れておるんですけど??
風と雨とでゴガァァァ―――――!!なんて、なんかさっきから窓の外が凄まじい音に。
築ウン十年のボロ家な我が家なので、なんか、色んな意味で心配になってくる。
てか、雪で外れかかってた樋を直すのをまだ忘れたままになっていたぁぁ―――!!(滝汗)
週末は雨模様。
既に九州辺りまで入梅したらしいのでね、中国地方もそろそろなんだろうか??
梅雨入り間近でいきなり豪雨ですかい??
なんだか、今年の梅雨は波乱そうで嫌だなぁ…。(滝汗)
ああ、痛い。(滝涙)
2008年05月27日23:31うちの仕事場には、1日の内何度も荷物などを載せたトラックが到着する。
だいたい何時と何時と何時に到着する…というのも決まっているのだが、
今朝方、何だかその荷物を載せたトラックが中々到着しないと…そんな事になっていたらしい。
らしい…というのは、その事件が自分達の出勤よりも数時間前に起こった事だったから。
そう、聞き伝え。(笑)
確かに交通事情で多少の到着の遅れがあったりするのはあるのだが、
1時間も2時間も到着が遅れる…という事は、まずない。
まぁ、大雪が降ったり台風が云々という、のっぴきならん事情を除いての話。
天候の悪化で交通事情がマヒ状態に陥るのは、仕方がないのだが。
しかし、ここ数日は天候が荒れたとか…ましてや台風や大雪なんてありませんのでね、
基本的にはあまりトラックが延着するって事は考えられない。
どうしたんだろうかな?と仕事場にいる人間が首を捻っていたらしい。
まぁ、トラックが事故に巻き込まれないなんていう絶対確率はないんだしね。
で、トラックの発着場の大きな扉の内側から、社員さんが外を見たら、
外の道の曲がり角辺りに大きなトラックの影がちょこっとだけ見えたらしい。
しかし、そのトラックらしき陰はいっこうに動こうとしない。
あれだけ大きなトラックが、うちの仕事場以外の所に出入りするために
うちの仕事場の付近にじっと止まったままなのはおかしいかもしれない。
なぜって、うちの仕事場のある所、会社もあるにはあるけど、住宅地もあるから。
でもって、社員さん達は「もしかして」と考えたらしい。
そう、トラックにはありがちな、「時間待ち」とかいう奴の事を。
うちのあ兄貴も長距離トラッカーですからね、その言葉は良く聞くのです。
工場などに荷物を下ろしに行く際に、時間が決められていたりするのです。
何時到着…みたいなね。
でも、それにきっちり到着できるばかりではなくて、
何らかの事情で早くに到着しすぎた時は、その近くで時間が来るまで待つ事もある。
まぁ、大抵仮眠してる事が多いらしいのだけどね。
だから、うちの仕事場の社員さん達も時間待ちをしているんだと思ったらしい。
で、たぶん、仮眠しているうちに寝過ごしたんじゃなかろうか?とね。(苦笑)
とりあえず、社員さんが外に出て、トラックの窓を叩いて尋ねたらしい。
すると案の定、トラックの運転手さん「はぅあ!」って飛び起きたらしい。(笑)
ははは、寝過ごしたって…。
まぁ、そんなこんなでトラックの到着が
いつもの1時間だか2時間だか遅れな事になってちょっとばかし大変だったのだ。
荷物の到着が遅れたという事は、その後の処理も遅れていくという事なので。
まぁ、でもねぇ、兄貴のトラックが運んでいる荷物を降ろす工場の様に
何時という決められた時間でないと中には入れない
…っていうような仕事場ではないのだうちの仕事場。
実際、裏方は24時間稼動しているので、何時であろうとも…
そもそも、早かろうが遅かろうが行けば誰かが絶対的にいるのだから、
早くつきすぎてもとりあえず到着して荷を降ろしてくれればよかったのだけどねぇ?
…って、社員さんが苦笑していた。
まぁ、それはそれで向こうにも事情という物があったのかもしれないけど。(苦笑)
それにしても、社員さんがトラックの運転手さんを起こした時の
トラックの運転手さんの慌てようといったら、凄まじい物があったらしい。
うーん、それはちょっと見たかったなぁ〜なんて、鬼のような事を思ってしまった。(笑)
さておき、自分はというと、本日、ミニ裁断機に逆襲をされました。
というか、「又もや」って感じなんですけどね。(笑)
ホラ、どこの仕事場にでもあるでしょう??
紙を纏めて10枚くらいならザックリと切れる奴。
うちの仕事場には500枚くらい纏めて切れる裁断機もあるのだけど、
枚数が少ないとその大きい方の裁断機は逆に使いづらいのです。
10枚程度の物をギチョギチョ切るのには、コンパクトなそれの方が断然使いやすいのだが。
しかし、うちの仕事場の道具という道具は本当に根性曲がりが多いのだ。(笑)
大きな裁断機も1癖も2癖もある代物で。
実は、そのコンパクトな裁断機の方も1癖も2癖もある代物なのだ。(笑)
大抵、誰もが面倒臭がったり扱い難いので嫌がって、
結局そういう面倒臭い雑用仕事を1番下っ端の自分の所に持ち込んでくる。
まぁ、本日もそんな感じで頼まれてしまった裁断仕事。
それでも、そうやってやらされていく内にそれなりに慣れという物なのか
扱いも少しだけうまくなったりするもんで。
最近では、その根性曲がりのコンパクト裁断機と向き合っても
昔ほどブチ切れそうになる事は少なくなりました。
「根性曲がり(自分)だから根性曲がりを上手く扱えるんじゃね?」
…などと、時々からかわれていたりするのですけどね。(大苦笑)
でも、もしかしたらそうなんだろうか?とも思わなくもない。(大笑)
そのコンパクトな裁断機の1番厄介で恐ろしい所は、
刃を支えている支点が、実はちょっとだけ甘い!!(滝汗)という事だったりするのです。
紙を合わせている時には刃をあげたままにして置くのですが、
グッと持ち上げて倒しきっていないと、支点が余りので
時々持ち上げている状態が浅い角度だと上げているはずの刃が降りてくる!!
とはいうものの、しょせんコンパクトな裁断機。刃といえども鉄の塊みたいなもんなので。
大きな裁断機の様に本当に金属の刃ではない分、
ゆっくり降りてきても指が千切れるまでには行かないし、普通は気がつく。
しかしながら、自分。
刃の部分が降りてくるのは分かっていたので、刃に直撃を食らう事はありませんが。
刃をギッチョンギッチョン動かす持ち手の部分。
まぁ、刀で言う所の「柄」みたいな所とでも言いましょうか、その部分の事を忘れてた。
そこは鉄にゴムグリップが巻かれている様なだけの部分ですので、
当たると切れるという事はありませんが、かなり痛いです。
そう、自分。
紙をあわすために刃をあげていたのですが。
どうも、あげておく角度の深さが足りなかったみたいで、
自分が紙をあわせている間に、ゆっくり刃が戻り始めてしまった!!
無論、刃の事は回避できたんだけど、そのグリップの所までは気がついてなくて。
そのグリップ部分が思い切り自分の額にズゴォ!!っと直撃!!
「痛ぇぇぇ――――――!!」
いや、流石に自分の石頭(額だけど:笑)でも、ゴムの下は鉄ですからね負けます。
ぶち当たった瞬間、脳みその中で暗闇に火花が散りましたよ。スパークッ!!と。(笑)
でもって、次の瞬間に涙出た。マジで。
あー、目のトラブルの関係で目がつっぱってる感じがしているから、
涙がムダに出ると何だか目が楽になるよなぁ〜なんて、
悠長にそんな事をしみじみ実感してなんていられません。(笑)
まぁ、後からはそんな事もちょっぴりは思ったけどさ。(大笑)
でも、実は同じ事を前にもした事があるのですよ。ええ。
我ながら笑っちまいました。そうそう何度もするバカではないのだけどねぇ。(苦笑)
仕事がちょっと残業交じりで忙しかったので、
痛かったんだけどそれ以上額に構う事がなかったのですが。
でも、帰宅して何気なく額に手が当たったら「痛!」って。
なんで額が痛いんだ?と思ったら、その事を思い出してね。
洗面所で額を見たら、
はははは―――――!!コブんなってるよぉぉ―――――!!(驚)
お母上にも「アンタ、額を何かにぶつけたの?コブが出てるけど?」って言われる始末。
うーん、思ったよりもそうとう打ち付けていたらしい。
て事は、明日明後日くらいには…まさか青痣なんかにはならんだろうよな?
…と、思わずそんな事を心配してしまった。(苦笑)
こう見えて、自分、結構なおっちょこちょいなのだ。(笑)
1度ある事は2度あって。2度ある事は3度ある…なんて言われているけど、
あーもう、こういうのは2度目で打ち止めにしてもらいたいなぁ。(大苦笑)
長期戦勃発か?
2008年05月26日23:59仕事が定時終わったので、とりあえず眼科に行く事にした。
眼圧が高い事から来るらしい、目の充血や突っ張り感や、
酷い時には眼痛や頭痛まで巻き込んで、
長い間本も読めなければ画面も見られないという災難に見舞われてから約1ヶ月。
眼圧を下げる目薬を点眼し続けて同じ期間程度。
既に眼痛とか頭痛とかいうものは無くなった。
まだ充血とか突っ張り感はあるけれど、無論、以前よりも遙かにましになった。
画面を長い間見続けたり本を読みふけるというのは、今でもまだ目に違和感が残る。
パソコンの画面の色合いは、微妙に目に優しい程度に落としたままだし。
昨日日記を打ちながら、その画面の色合いを以前にしていた白い明るさに戻してみたら
…眩しすぎて目が痛ぇ。まだまだ、明るさに関しては目が慣れてくれぬようで。
というか、実は、目の事があってから太陽の光にもすっかり弱くなって候。
どうも、眩しすぎてなりませぬ。
いや、陽射しがキツイ季節になったからというのもあるのだがね。
仕事場に出勤する時は早朝だから日の光なるものの眩しさを気にしなくてもいいのだが、
帰宅する時はまだ日が高く。夏の走りの今時となると、結構陽射しがきつかったりするのです。
故に、眩しくて目が痛い。
仕事場から家まで歩いてたった7分の距離なのだが、それが結構クセモノで。
兄貴だったらさっさとサングラス着用するのだろうが、
昔から自分はそういったものの着用を慣れていないもんでね。
てか、メガネをかけている人間なので、サングラスって感覚がないのかもしれないが。
というか、まず似合わんだろうなサングラス。(大笑)
なので、最近はキャップかぶって帰宅しております。
つばの部分で一応なりとも陽射しが目に入るのを防いでいるのでありますよ。
相棒には「日焼け防止?」なんて言われたが、さにあらず。(苦笑)
まぁ、そんなこんなで眼圧が高いと診断されてから約1ヶ月。
したいことも中々出来ないままに、頑張って眼圧下げる目薬を点眼してきました。
確かに最初に比べると症状はかなり良くなってきている。
目薬がなくなった頃にもう1度診察に来いと言われていたので、
定時で仕事を帰宅した本日、眼科に向かう事にした。
とはいうものの、元々が医者嫌い。行きたくないなぁ〜って気持ちが一杯でしたが。(笑)
ただね、「眼圧下がったからもう来なくていいよ」なんて。
あわよくばそんな先生から洩れる言葉を期待していたりしたのですよ。
…ええ、甘かったですけど。(大苦笑)
人間の平均的眼圧が11〜21とかいうくらいの数字らしいが。
自分の眼圧、ちょっと高いと言われていた時には29くらいあったらしい。
その後より一層症状が酷くなった時は、数値は知らないけどソレよりも高かったに違いない。
が、本日。
眼圧を測ってもらったら、17とか18程度までには落ちているらしいという事が判明。
まぁ、29ぐらいから17程度に落ちたのなら、よくなった方ではなかろうか?…と
素人判断でそんな事を思ってみたりもしたのだけど。(苦笑)
だからね、眼圧下げる目薬も無くなって、晴れて目薬生活から解放か!!
…と、そんな事すら思っていたのだけど。
先生の判断は、もうちょっと目薬を点眼し続ける事に決定。(滝涙)
充血も少なくなったので、充血用の目薬と、目の突っ張り感をなくす目薬と、
眼圧を下げる目薬の3種類の目薬を貰って点眼していたのだけれども。
充血用の目薬が無くなって、目の突っ張り感と眼圧を低くする目薬の2種類になった。
まぁ、3種類目薬をうつ事からは1つだけ解放されたのでありがたくもあるけれど…。
肝心の診察解除…にはならなかった事が、ちょっぴりショックでもあったり。(苦笑)
なんとうかね、もうしばらくは自分の眼圧を下げる戦いは続きそうなのでありますよ。
長期戦化??それはなんだか嫌だなぁ〜と思いつつ。
後もう1ヶ月は、眼圧との戦いで目薬を打ち捲らねばならないらしい。
うーん、どうなるかなぁ、自分のストレス。(大苦笑)
前よりかは随分と楽になってきた事だし、そろそろ無理の無い所で
創り事も再開させて意向とは思っておる所で候。
先生も何か制限をしなければならんという事は無かったですしね。
様子を見つつ、少しずつ創り事とかを再開させていければ…いいかなぁ、なんて。
しかしなぁ、病院代って、定期的に行ってると銭かかるんだよなぁ、これが。(苦笑)
医療費払っているんだから、病院かからないのは損だなんて言うけれどさ。
でもねぇ、診察すれば診察代だのやれ薬代だのってかかるでしょ??
1月に換算したらそうでもないのかもしれないが、年に換算すると結構懐がねぇ??
やはり、人間健康で病院なんかにはどんな病院でもかからないのが1番だな…
って、そう思う。
ああ、明日から又1ヶ月程目薬点眼生活が続くのか。
ソレを思うと、妙に憂鬱になりそうだわ。はぁ〜。(溜息)
元々普段から目薬なんて余り使わなかった人間だけにね。(大苦笑)
嫌いな食い物etc.(笑)
2008年05月25日23:59犬の鳴き声ってさ、犬を飼っていると慣れてくるものだと思うのだ。
犬を飼ってない人間が聞く犬の鳴き声と、
犬を飼っている人間もしくは、犬を飼っていた人間が聞く犬の鳴き声って、
同じ犬の鳴き声でも、煩さ加減が微妙に違って聞こえたりする物だと…。
それってやはり、「聞き慣れ」なんだと思うのだ。
まぁ、そうである人間ばかりではないと思うのだけれどね。
でも、自分の場合が、やはり、生まれてから最近まで傍らに犬のいた生活を送っていたので
聞き慣れている人間である事は確かで。
実際、近所の犬の鳴き声が続いても、割と普通に平気で過せている。
ある意味、それが生活環境化の自然の音…とでもいえる感じにね。
だから、自分が犬の鳴き声が煩い…と感じる時って、
余程その犬の鳴き声が煩かったり、余りに長く泣き続けているかどちらか…なのだ。
でもって、うちの近所に結構よく鳴くお犬様がおられるのであります。
普通必要以上に鳴いたら、家の人間なら叱るかなにかするのだけど、
その家は犬を放置している状態にしか自分には見えなくて。
子犬の頃かわいかった時は、子供さんやなにかがちやほやして可愛がっていたようだが、
成犬になったあたりから、家族の誰もがあまりその犬に構わなくなったみたい。
…そういうのって、何だか犬がかわいそうだ。
まぁさ、小さい頃ならではの可愛さ…って確かにわからない訳じゃないよ?
人間だってそうじゃないか、実際さ。
子供の頃は可愛くてもさ、自我が出て憎まれ口叩くようになると急に憎たらしくなるもんさ。
というか、大人になって子供の時の可愛さがあるはずはないのだけど。あったらソレも怖い。
自分の場合もさ、時々お母上が子供の頃の写真が発掘されて見せてくれるけど、
確かに子供の頃の自分って今よりも可愛いじゃないか!って思うモンな。(大笑)
今ではすっかり捻ちまいましたけどぉ?(笑)
犬や動物もしかり。子供の頃はフワフワのコロコロで可愛いもんなのさ。
でも大人になると、フワフワ感もなくなるしね。
でも、それで愛情という物が半減するようならば、そりゃー飼い主とは言えんでしょ??
最後まで愛情を持って接するのが、動物を飼う者としての義務でございましょ??
でもってね、昨日の晩はそこの犬が延々と夜中まで吠え通しだったのでありますよ。
冬ならばね、窓とか閉めているから犬の鳴き声もそんなに聞えないのだけど、
この時期になると窓も開けるようになるでしょ?だから、かなり聞えるのだ。
それでも、テレビを見ている時間帯なら、テレビの音とかに消されて分からないのだけど。
寝静まる様な夜中になっても、延々とワンワンワンワン吠えているのだ。
チラッと窓からその家の方を見たんだけど。
留守で誰もいないから犬が吠えても何もしないのか?と思ったが、
明かりがついているので家族の皆様はご在宅。
だったら、少しくらいは叱るとか何とかしないのかね?
しかしあれだ、そのまま寝るにしてもだ。
自分の家の犬がギャンつく吠えているのに、よく寝られるなぁ〜ってふと思った。
だって、近所の家の人間がこれだけ耳に触っているのだから、
自分の家なら間近で吠えられているんだもの、
幾ら犬の声に慣れているといっても、ここまでなら流石に煩いはずなのだけど??
うーん。鈍いのか気にしないのか。(苦笑)
しかも、その家と隣り合わせになっている家が少なくとも何件かある訳で。
そうなると、隣接している家は、相当やかましいはずなのだ。たまらんモンがあるな。
かくいう自分も、実は、布団に入って眠ろうとしたのだけれども、
眠りが浅くなるたびに耳の向こうで犬の鳴き声が聞こえてくるもんで…(苦笑)
何だか昨日の晩から寝ている様な寝ていない様な…そんな感覚でね。
なんちゅーか、久々に休みの日なのに寝不足なような寝不足じゃない様な。(大苦笑)
おかげで何となく、本日は朝起きた時から頭の中に
くもの巣が張っているような感覚に悩まされ続けているのです。
まぁ、これが平日でなくて良かったと思うべきですね。
仕事でこの調子なら、ミスしないようにと余計に気を張らねばならない訳だもの。(苦笑)
兄貴が仕事から帰宅して、何だかんだと喋っていたら
何故だか嫌いな食い物の話になったのだ。何故だかね。(笑)
あー、確か、偏食は大人になったら治るかどうか?の話をしていたんだったと思う。
実は、うちの兄貴。10代の頃まではかなりの偏食家だったのだ。
和食嫌い?というのか、野菜嫌い。肉大好き。濃い味大好き。
しかし、仕事について、付き合いやら何やらで改善されたのか
今では昔よりも偏食じみた食べ物の好き嫌いはなくなったように見えるのだ。
しかし、自分の知り合いには、
大人になってまともな職業についても全然偏食が直らない人間もいる。
故に、大人になったからといって偏食が治るわけではないのか?…と。
やはりそこには、本人の意思とか危機感とかそういうものが組み合わさってくるのかな?と。
健康というのはバランス良い食事が基本なのだとか。
肉や魚を食べないで、ベジタリアンだったらいいのか?…というものではないらしい。
肉ばかりを食う人間には、肉ばかり食ってたらなるかもしれない病気があって、
魚ばっか食う人間には、魚ばっか食ってたらなるかもしれない病気があって、
野菜ばっか食ってる人間にも、野菜ばっか食ってたらなるかもしれない病気があるのだとか。
なんとなくベジタリアン=健康ってイメージがあるんだか、そうとは言えないという事らしい。
好き嫌いなしに食べられる人間が1番か??
さて自分はどうなのか?と問われれば。
割と何でも食べる人間だが、苦手なものもあるにはある。
基本的には、「出された物は食え!」とお母上により子供の頃から言われているので
目の前に並んだ物は我慢してでも食べるようにはしているが。特に他所ではね。(苦笑)
基本的には、薄味好きの和食党。肉より魚、野菜は大好き。
洋食などのこってりしすぎた物は、食えるけど食った後に激しい胸焼けに襲われる危険性あり。
何よりも、白飯があれば機嫌が直る。(大笑)
飲み屋に行って、おかずばっか食ってたら、白飯が欲しくなって泣けてくる事がある。
焼きおにぎりはメニューにあるけど、白飯ってのはないんだよねぇ。(滝涙)
唯一食えない物は?と聞かれたら、たぶんセロリ。匂いがダメなんだ。
以前子供の頃飼っていた猫が、セロリ畑を通って帰ってくるのが道筋で。
その体からセロリの匂いがした時は、流石にコタツから蹴り出しそうになりました。(苦笑)
カレーやシチューに入れたら匂いが取れるので食えない事はないのだが、
ナマでそのまま齧れる人間が凄い!と思ってしまう。(笑)
後は、大量のコーン。(笑)
粒がポロポロ入っているのは別に大丈夫。
コーンスープとか、サラダの中にポツポツ入ってるのとかはね。
ただし、夜店で売ってるみたいに丸ごとデーン!と出されたら、仰け反る。
後は、バターコーンなんてメニューは実はダメで。
更には回転寿司とかにコーン?軍艦の中にコーンがてんこ盛りになってる奴ね…
あれはどうしても自分にはゲテモノに思えてならんのですが。
なんでそんなに嫌うのか分からんと、よく連れ周りには笑われております。(苦笑)
食って租借した後に広がる、あの後に残る妙な甘さが苦手。
その甘さがいいんじゃん!と言われるのだけれどもね。(苦笑)
同じ後に残る微妙な甘さで言えば、メロンか。
食えない事はないが、好んで食おうとは思わない代物の1つでもある。
メロン食うくらいなら、スイカを食うぞ!
大抵ちょっといい感じのコース料理とか食ったら、最後のデザートはメロンでしょ?
思わず躊躇してしまう自分。(笑)大抵、誰かに上げるんだけどさ。
「メロンが苦手?し、信じられんぞそれは、お前!!」と、言うと逆にビックリされる事が多い。
そ、そんなに珍しいんかな??(汗)
自分では苦手なものは少ないと思っている。
というかね、料理が基本的苦手な人間ですんでね。(大笑)
作っていただけるのならば、至上の幸せ。文句は言いませぬ!が基本姿勢なんだよな。(笑)
だからって、生セロリのてんこ盛りを目の前に出されたら泣くけど。(大笑)
雨ぇぇぇ――――――!!
2008年05月24日23:59たった今さっきまで物凄い雨が降っておりました、本日。
いやもう、凄っ―――――!!って思わず、窓の外から聞える雨の音にびっくりしたくらい。
風もあったらしくて、窓を雨がビシバシ叩く音が又凄くて。
久々に叩きつける雨っていうのを体感したかもしれない。
てかさ、我が家も築ウン十年ってオンボロ家だから、
酷い雨が降る度に「あー、まさかどこか雨漏りなんてしてないよな?」なんて
思わずそんな事を考えてしまうのですよ。
てかさ、冬に雪が降って、重みで外れかかったままの樋を
いまだに直していない事に…たった今さっき気がついてしまったぞ!!(大笑)
でもって、大降りになってから、「自室の窓開けてなかったよな?」と心配になって見に行った。
いや、ちゃんと閉まっていたけどさ。
元々、締め切った空間は余り好きではないのです自分。
なんかね、妙に息が詰まる様な感覚があってね。(苦笑)
冬場でも寒気は頻繁にするし。季節が良くなると窓は開けっ放して生活しているし。
なんといっても、自然の風が1番っスよ!!
…と、まぁ。季節のいい時はソレがいえるからね。
その内とんでもなく暑くなったら、
自然の風云々よりも先に己の体が溶解するような感覚に苦しむから。
それ所じゃないんだけどさ…。(大苦笑)
さておき、昨日は関東圏の辺りでは30度を超してしまった地域があったとか?
確かに、自分の住んでいる所でも以上に蒸し暑くてたまらなかったです。
兄貴は長距離トラッカーでその日は関東方面に行っていたらしくて、
今日になって携帯にメールが届いて、一言「死ぬかと思った」ってさ。
んな大げさな?って思うのだけれども、荷を降ろす所なんかは工場の中…てのがあるもんで、
大抵そんな所は工場の機械の熱気やら周りの熱気やらで、
気温よりも更に高い温度になっているのだとか。そりゃ、大変だよな…。
しかし、関東でまだ5月の下旬にして30度越えを記録…なんて、おそろしい。
本当に、今年はどれくらいの暑さの記録を更新するのか。聞きたくない話でもある。(苦笑)
仕事場にて、課長様が社員とバイトを集めて話をするという。
とにかく今の課長様、ミーティング系をやるのが大好きな人なのだ。
周りの人間曰く、「偉そうにしたいだけなんじゃね?」なんて噂をされている。(苦笑)
でもまぁ、たぶん、そんな感じの人なんじゃなかろうか?とも確かに思うんだけどもさ。(笑)
営業の人間を含め、仕事の時間帯や出勤退社時間を含めて、
何やら交通事故を起す人間が多いという。
故に、あまりの多さに、上の方も頭を抱えているのか。
そういう事故を何度も起すようなら、かなり思い厳罰を受ける事になるぞ?
…みたいなそんな話をされた。
出勤途中でも同じ事なので、ギリギリに急いで出勤するのではなくて
ある程度の余裕を持って出勤しなさい…みたいな。
ぼんやり聞いていたので目立ってしまったのか
「岡田、お前も運転する時は気をつけろよ?」と名指しで言われてしまったのだが。
いや、でも、自分、免許持ってないモンさ?免許取れる人間だけど、免許取ってないから。
コレで車運転したら無免許でしょうよ?てか、出来ませんけど。(笑)
第一、車云々というよりも、出勤途中なら尚更自分は徒歩だもんさ??
だから、「あー、すいません、自分車運転できないんですよ、免許持ってないし」
…といったら、「そりゃ又、珍しい人がいたもんだ」って言われた。
…ほっとけ。(苦笑)
車買うくらいならパソコン買うさ。モンスターマシンが軽く買えるぜ??
維持費だってばかにならんのは兄貴を見ていると良く分かるし。
だったら、やっぱりパソコン買い換える方に回すな、自分。(笑)
要運転免許…な仕事についている訳でもないしな。
まぁ、嘘くさい&負け惜しみ言葉を吐くのなら、
一人でも環境汚染とか二酸化炭素排出量を少なくした方がいいだろうから、エコロジーだ!
…みたいな??(笑)
「徒歩でも気をつけろよ?」って課長様に言われたけどさ。
徒歩の場合は、それこそ横断歩道を赤で渡るとか、
車の往来を砲弾歩道の無い所で無理矢理渡るとかさ、
そういう無謀な事をしなければ、余程の事がない限りはねぇ。
てか、歩いている自分が車に突っ込む事はないだろう。
走ってる車が歩いている自分に突っ込む事はあったとしても。(苦笑)
それに、どちらにしても、車には負けるよ自分。生身の人間なんだからさ。
まさかターミネーター(旧式:笑)見たいに、ぶつかっても車の方が大破する!
…なんて事はあり得ないし、そりゃ妄想だけにしておけよ?って感じだろう。(笑)
でも、相棒曰く、「アンタは時々人間じゃなさそうな時があるから心配」…って、
そりゃー、又、物凄い言われようだ。(大笑)
かく言う自分も…と、課長様の話は続き。
先日、課長様も車で停止している時に後ろからコツン!と当てられたらしい。
俗に言う、カマホリ(いや、掘られのほうだけど)…って奴ですな。
大した事はなくて、車の弁償だけで済んだけれど、
それでも首がカクン!となったから、あれで相手のぶつけた方にスピードが出ていたら
トンでもない事になっていただとろうな…とそういう話を。
「それは、大した事でなくてよかったですよね?」って、
その場にいる全員はそういう言葉を課長様に言っていたのだけれど。
そのミーティングもどきの話が終わって、課長様が課からいなくなった時、
その場にいた人間の何人かが口を揃えて同じ事を言ったのだ。
「どうせなら、しばらくその影響で出勤できない…ってならいいんだけどな?」
…って、それはそれは、結構な真剣さの伴った言葉でありましたのです。
て、それってさ、結局は、軽く無くても良かったのに?…って事なんだよねぇ??
てか、いたらやっぱり口煩くて困るって事でもあるんだよねぇ??
後者は皆思ってる事は同じか?…って思ったのだけども。
前者はね…。
流石に、鬼だの悪魔だの言われている自分でも、それは思わなかったさ。(苦笑)
…ああ、恐ろしや!!
…人様には、変な風に嫌われたくないものですなぁ。(遠い目)
暑い〜。(滝涙)
2008年05月23日23:59昨日自分は有休で休んだが故に、昨日の仕事場の様子を聞いたのだが…
相棒曰く、どうやら散々たる感じだったらしい。(滝汗)
あははは…でも有休取れって上から言われたから取ったんだモノねぇ。(遠い目)
とりあえず、休憩時間に相棒へ昨日の土産…
コーヒー嫌いの相棒が近づく事が出来ないけれどお気に入りなスタバのチョコスコーンを
献上しておいた。少しだけ相棒の気分も上昇したようだ。
いや、なんていうかさ、自分も相棒も結構お手軽な性格をしているのだ。(苦笑)
さておき、本日。課長様が何たらかんたらと仕事の事でケチをつけに来られた。(苦笑)
なんていうかねぇ、うちの今の課長様細かいのだよ。
いや、細かい事は課長ともなればいい事なのかもしれないが、それでも細かすぎるのはねぇ。
前の問題課長様も何かと色々文句を言っていたのだが、
今の課長様の様に細かすぎる所までは言って来なかった気がする。
まぁ、他の部分ではある意味パワハラまがいな事を平気で言ったりしていたんだけども。
現場の自分達にとっては、今の課長様の方が前の問題課長よりもましかな?
…という見解があったのだけど。
この所、それが…危うくなっていきつつある。
なんていうかね、前の問題課長様が最低の底辺だと思っていたのだ。
だから、今の課長様はソレよりかは上だろうと。
しかしだ、ここ数ヶ月なんだかんだを見ていると…余り変わらんような気もしないでもなく。
相棒としみじみ、「もしかして、タイプの違う底辺の人間だったのか?」なんて。(苦笑)
前の問題課長様は、「仕事と途家庭とどっちが大事なんだ?」なんて怒鳴りつつ、
「休むな仕事をしろ!」という人間で。
今の課長様は、「有休を取れ!でも、仕事は結果を出せ!」と言う人間で。
よくよく考えたら、どっちもどっちな人間に違いない。(大苦笑)
そんな今度の課長様が何を現場に文句を言いに着たのか?と思えば。
書類を処理する時間の事。
別に何分で何通処理する!と決まっている訳でもないのだが、
…無論、早く処理するに越した事はないのだけどね…
「基本は15分で●●●(書類の枚数)枚くらいの処理が出来なければならない。
お前らはちゃんとしているのか?」
…などと、自分と相棒に言ってきましてね。
何となく、カチーン!!
てか、バイトだけど長年勤めている年数とキャリアをナメンナヨ??と一瞬思ったさ。(笑)
出来る自信は相棒と共にあったので、「たぶん、それくらいなら処理できます」
…っていったら、課長様が「目の前で見せてみろ」なんていうのです。
「はっはーん、証拠を見せろってか?いいザンス、面ん玉かっぽじってよぉーく見やがれい!」
…なんて、何処かの桜吹雪の奉行様の出てくる時代劇ではないが、
相棒も自分も心の中でそんな感じでしてね。(笑)
課長の前の前でヨーイ、ドン!で15分間で書類の処理数を競ってやったのだ。
そうしたら、まぁ…調子は良かったのでしょう。
課長が基本とする枚数よりもかなり多くの書類処理が出来上がりましてね、
「うぅむ、できるのか」なんて。課長様、ちょいと唸っておりましたですよ。
かーなーり、渋ぅ〜い顔をされていた所見ると、出来ないだろうって思ってたんだろうね。
でもって、出来なかったらなんかクソ文句でも言ってやろうって思ってたんだろうな。
…そうはさせるかよっ!(笑)
そりゃーね、自分と相棒以外の人間が同じように出来るかどうか?と問われたら
さすがに自分も「できます」と確実に言える自信はないのだけれどもね。
相棒とはいつも隣合わせで仕事をしているので互いのスピードとか分かるし、
だいたい自分と相棒って似たようなペースで仕事をしてきたのでね。
他の人のはじっと見ている訳でも
ソレが分かるような隣接した所で仕事をしている訳ではないから。
まぁ、1番下っ端で現場で長年働いてきている人間でもありますから、
それなりに仕事の積み重ねは出来ていると思うし。
自分の任されている仕事の上であっては、それなりにきちんと出来ていると思うのだ。
だから、基本的な事で文句は言わせねぇぞ?…って、相棒とね。(大笑)
ふふふ、課長の渋顔みて…ちょっぴり心の中がスットした気分♪
なんて言ったら、自分は何て鬼なんだろう…って思われちまうかもしれませんが。
でも、マジでそう思ったんだもん。(大笑)
でもって、本日、なんだかかなり暑い日でありました。
というか、暑いというよりもムシムシするという感じで。
久し振りにじんわり〜っと嫌なベトついた暑さを実感してしまいました。
天気予報では、明日がこちらは雨…という事になっていたのですが。
仕事場から帰宅する時に、室内から外へ出た途端…湿気を含んだような空気を感じて。
「あー、雨を連れてくる様な…雨雰囲気を纏った風の匂いがする」
…なんて、ボソリと感じた事を言ったらば、相棒は案の定笑った。
「相変わらず原始人だこと…」と。(大苦笑)
これで明日が本当に雨でも降ったら、更に何を言われて笑われるか…。(笑)
そう言えば、沖縄は梅雨入りしたとか??
…なんかそんな事をうちのお母上が言っていたのだが。
は、早っ!!
まぁ、沖縄っていつもこんな感じに梅雨入りしちゃうんだっけね?
何だか、「梅雨入り」って言葉を聞くだけで、自分の場合は十分に憂鬱モードに入れそうです。
今年の梅雨はどうなんだろうなぁ。てか、夏はどうなんだろう??
いや、もう、夏なんて来るな…と既に本日のムシムシ暑さを経験して思っている。(苦笑)
同人やってた頃に比べたら紙を向き合う事も少なくなって、
湿気と格闘する時間は格段に少なくなったけどさ。
でも、湿気は自分の脳ミソに見事にカビを生やして機能不全にしてくれるのでやっぱり嫌だ。
しかし、梅雨がなければ水不足は改善されんだろうしね。難しいよな、気象って奴はよ。
さておき、本日は夜からテレビの前でお母上と一緒になって女子バレー戦を観戦。
はじめの内はお母上だけ大興奮していたのだけど、
気が付けば、家族全員が何故だか大興奮でテレビの前に座っている。
でもって、時々万歳?…更に、時々奇声??(笑)
今までも時々見ていたりしたけど、日本女子…いつの間にか強くなってましたねぇ。凄いや。
これでオリンピック確定だっけ??
どの道、運動オンチで運動神経のない自分にとっては
どんなスポーツだって雲の上の存在なのですけどね…。(苦笑)
運動の遺伝子は先に生まれてきた兄貴の方に全部行ってしまったんだろうな…と、
それは今でも自分はそう思っている事でもある。(大笑)
気が付けば、明日が土曜日。何か、今週は早かったなぁ〜って。
いや、毎週そんな事を書いているかもしれないが。(苦笑)
週明けて月曜くらいに眼科に行って、経過を医者に見てもらおうかなぁ。
で、もう大丈夫だって言われたら…とことん趣味事に突っ走ろう!って思ってます。
え?まだちょっと眼圧高いから…とか、正常値に戻ってないって言われたら??
…そりゃー、どうするかねぇ。とりあえず、ショックでも受けとくか。(苦笑)
これでも、おかげさまで随分目の調子も良くなりつつあるのでね。
ちょっとばかし経過に期待をしていたりもするんですけどねぇ…。
慌てたぁぁ―――。(大笑)
2008年05月22日23:59本日、有休日。(笑)
無論、昨日の日記の通り、隣の市のシネコンて言うのか?
デカイ映画館に映画を見に行く予定には変わりありませんでしてね。
しかし、何てぇの?久し振りの有休になんか体が油断したのかもしれない。
ふっと…気が付いて目を覚ましたら、家を出なければならない時間の30分前!!
携帯の時間を確認する為にソレを握り締めたまま、
「うえぇぇぇぇぇえええぇぇぇ――――――――!!!!???」
…訳の分からない奇声というか絶叫を吐き出してしまった。ええ、思い切り。
お母上が余りのそれにビックリして慌てて自分の部屋の扉を開けたくらいに。(大笑)
いやもう、物凄い焦った!!
普段なら映画を見に行く予定の日にこんなに朝寝坊した事なんてないのだけど、
今日に限って、一体何だったんだか。(滝汗)
無論、携帯アラームはセットして寝たはずなのだが、
何故かご丁寧に携帯アラームを切って寝こけていたらしい。
あ、あり得ねぇ―――――!!映画狂がこんな失態をするなんざ。(苦笑)
しかしねぇ。これでチケットあらかじめ予約して指定席とってなかったら
予定変更して映画に行かなかったかもしれないが。
しかぁし!実際あらかじめ予約していてキャンセルなんざきかないし、
例えもう間に合わないと思っていかなかったとしても、
チケット代は構わず引き落とされてしまうのだから…行かない訳にはいかぬのよ!!
勿体無い事は死んでもしねぇ!!…それが貧乏根性ってもんさ!!(笑)
というかね、30分で家から出られるように身支度をしろ!って言われたら、どうするね?
いや、たぶん、普通の女の人なら無理かもしれないよなぁ…って思うのさ。
何で?って、そりゃー、化粧とか色々あるでしょ??
でもまぁ、自分の場合は化粧なんてしない人間ですからねぇ。
それに、着ていく服だって今時の人の様に洒落っ気がある訳でもないから、
半分決まっているようなモンなので。
てか、外出する時でも仕事場に着ていく服でもそんなに違いはないんだよなぁ。(大笑)
だって、家にいる時でも外に出る時でも自分はいつもGパンだし。
この時期は半そでのTシャツだけでOK!だし。どこに何を悩め?っていうのか。(笑)
お、女じゃないだろうお前!って声が聞こえてきそうですが、残念でした。
医学上でも染色体上でも人体学上でも、自分は頭の先から足の先まで女ですから。(大笑)
いつも外に来て出るTシャツとGパンを来て、ふと自分の姿を見たら…
上からしたまで黒だった!!(大笑)
Tシャツも黒(でも柄はある、ドラゴンの:笑)で、Gパンも黒。
でもまぁ、いいやぁ〜…で済ませる所がやはり自分なのかもしれません。無頓着。(笑)
というかね、日頃仕事に行く時なんかは30分で身支度所かいつも15分とか20分とか
そんな短時間で身支度を整えて嵐の様に玄関から出て行くのです。
だから、ある意味本日の寝過ごして30分で身支度しろ!って奴も、
日頃の仕事のいく時に比べたらまだ余裕がある方でもあるのです。(笑)
それに、来ていく物も持って出る物も昨日の内にちゃんと用意済みなので
外出する前になって右往左往用意しなくていいですし。
そう言う所は、絶対予定のある前日に用意してしまう性格なんで。(笑)
で、きちんと30分経過する前に全て身支度整って、予定通り家を出られました。やれやれ。
確かに、映画に行く前からバタバタして疲れたのはありますけどね。(苦笑)
見た映画は「ミスト」。スティーブン・キング原作の話を映画化した話であります。
とはいうものの、映画の原作なって物は基本的にほとんど読まないし、
(読んだのはトマス・ハリスのレクター博士シリーズを読んだくらいか。
しかも、それも映画を見た後になってからだけど…:笑)
キングの本も読んだ事無いので、原作の事はさっぱりです。
知っているのは映画の宣伝をテレビで見た時の情報のみ。
だから、この映画を自分はホラースリラー程度に思っていたんですけれども。
実は、SFチックなホラーだったのか―――!!と、
映画を見ている途中でやっと気が付いた。(大笑)
いや、別にだからといって見る気が失せたりは致しませんが。
元々、根っからの映画好き。
どんな映画でも平気で見るし、どんな映画でも楽しむ所はあるはずだ!って見るのが
自分の映画を見る時の基本なのでね、割と何でも楽しく見れております。ええ。
まぁ、例外ってのは過去に幾らかありましたけどねぇ…。(遠い目)まず、マレだな。(笑)
で、内容は…まぁ、その内「Hobby」内の映画日記にて。
てか、目の関係とか犬の事とかですっかり映画日記が更新されておりませんね…。
「エリゼベス」に「ライラの冒険」もまだ書いてないし。よし、纏めて3つ更新するぞ!!
…って、とりあえずソレを目指して頑張ってみます。目と相談しながら。(滝涙)
まぁ、騒動の原因はソレなのか?って、
ちょっとこれはリアルなのかそうでないのか分からない…ツッコミ所はあるのだけれど。
なんちゅーか、最後はヘヴィな終わり方なんだ。
「グリーン・マイル」も同じ原作者だけども、あれも感動話チックに見えて
最後は実は、結構皮肉な終わり方なんだよね。
奇想天外ってか、うお!こういう話か!っていうのは、キングらしいといえばそうなのかも。
終わりまで見て、色んな感想が賛否両論でそうでもあるかな?とか思うけど、
パニック状態の状況の中で壊れつつある人間性ってのがよく出てるんだこれがね。
そう、人間って恐ろしい。(笑)強いのか弱いのか分からない。(笑)
でもって、見終わった後も色々考えさせられちまうのです。
ただ単に目の前で過ぎていく楽しい娯楽映画も嫌いではないが、
こうして色々グルグル考えさせられる映画も好きなのだ。
てかね、基本的に映画見て色々考えるのが好きだから。(笑)
でもって、又もやこれから見たい映画が増えてしまったのですよ。
勿論、「ナルニア:第2章」は1章見に行ったから、必ず見に行く予定です。
いや、ホラーの後はファンタジーでのほほんと幻想に浸り捲るのです。
友人いわく、「それ両極端すぎて消化不良起こしそう」だそうだが、
自分的には何ら問題なし。映画に関してはストライクゾーンは広いぜ?(大笑)
今の所、宮崎駿監督作品の「崖の上のポニョ」がちょっと微妙な所。
ナイト・シャマラン監督(シックス・センスやヴレッジ、
レディ・イン・ザ・ウォーター、アンブレイカブルとかの監督さんです)
作品の新作「ハプニング」は絶対見に行く気分満々。
「インディ・ジョーンズ」の最新作も来るらしく、
それが古代インカのクリスタルスカルが話に出てくるってのでツボが微妙に突かれている。
でも、今更インディ?って思わなくもなく。
年くってからのハリソン・フォードの方が若い頃より好きだけどさ。(苦笑)
いや、本当に相変わらず映画好きだよな自分。まぁ、趣味だから仕方ないけど。(笑)
理想はね、1ヶ月に1回映画に行く事…だったりするんだけどなぁ。(笑)
でもって、本日も映画終わってから、スタバで一服ご休憩。
やっぱりコーヒーを体に入れない事には自分はリラックスできないらしい。(笑)
映画見て楽しんでいる自分の分まで仕事場で奔走している相棒の為に
土産にスタバのお気に入りチョコスコーンを買って帰る事にした。
相棒はコーヒーが大の苦手人間なので、匂いすらダメな彼女は
チョコスコーンが好きでも店には近寄れないのでね、明日仕事場で一緒に食おう。(笑)
時間がまだ余ったので、映画館が入っているショッピングモールをブラブラ。
おお、靴下が4足で1000円…そりゃー、いい!!(笑)
仕事場にはスニーカーの下に靴下なので(家では年中素足だけど:笑)思わず手が伸びた。
財布安売り?そうか、財布も欲しいなぁ〜って見たけど、
やっぱり自分の思うものがないんだよなぁ。
てか、小銭入れを財布に使っている現在の事を考えれば、
どの財布を見ても今の自分の小銭入れ兼財布よりかはましに思えるはずなんだけど、
でも…今使っている奴の方が何故か手勝手が良いんだよなぁ…。(大笑)
住めば都…て言葉があるけど、使うものにもそれって言えるの事なのかもしれない?(笑)
朝イチの放映を見に行って、帰宅したら既に夕方。(笑)
趣味事は何も出来なかったけれど、映画見てストレスは発散できたかな。うん、一応。
このリラックスさがいつまで持つかは分からないけどさ。(大苦笑)
まぁ、明日は再び仕事だ。が、頑張るかな…。(苦笑)
ムカデ…。(驚)
2008年05月21日23:59うちの仕事場には、色々な物が舞い込んで来る時がある。
いや、モノ…ではなくて、生物です。無論、人間以外で。(笑)
うちの仕事場、表はともかく裏方は24時間稼動しているような仕事場なので、
荷物を載せたトラックが夜中でも出入りしている訳なのです。
故に、トラックの発着場部分の大きな扉は、
トラックが荷下ろしや荷積みをする間ずーっと開けっ放しにしているものですからね。
だから、そういう長時間ドアが開け放たれている時に偶然生物が乱入!
…なんて事が、まぁしばしばあったりするのですよ。
でも、大抵それに気が付かなくてトラックの退場と共に扉を閉めてしまうのです。
朝、自分達が出勤してきてウロチョロしている生物に気が付いて
追い回して捕獲して外に出す。
でも、最悪、誰も気がつかなかった場合は…
部屋の隅で哀れな姿をさらしている所を発見してしまう事もあるのですけどね。(涙)
ええ、長年勤めていると色んな舞い込み生物に遭遇します。
記憶にある物だけでも…
コウモリ、スズメ、ツバメ、スズメバチ、クマバチ、蚊、カナブン、トンボ、蝉、蝶、蛾…etc.(笑)
まぁ、虫系が多いです。
それ以外は流石に乱入してくる時に目立つんでね。(苦笑)
でもね、流石に今日の乱入者には驚いた。
相棒が、小さな荷物の入っていた空のプラスチックの箱を片付けていた時、
「ぎょぉぉ――――っ!!」と物凄い規制をあげたので何か?と思って慌てて駆けつけたら、
相棒が引き攣った顔をしてその箱の中を指差していた。
何か中に入っていたのか?と、相棒の指の先…箱の中を覗いてみたら、
箱の中に小さく蠢く物を発見。ちょっと流石にのけぞった。
新手の乱入者―――――ムカデ!!
といってもデカイ物ではなくて、足をのぞいた体の部分の太さは3ミリ程度。
長さは5、6センチくらいはあったかな。
カサコソカサコソ動き回っておりました、元気そうに。(笑)
あいにく自分、田舎に住んでおりますが、いまだにムカデに刺された事はありません。
ちなみにいえば、蜂に刺された事もないんですけどね。(笑)
でも、ムカデは小さくても刺されたら物凄く痛い!と聞いているので、
相棒が箱の中に手を突っ込んだ拍子にその迎えに刺されていたという
そんな事もあり得る訳で、相棒がそのムカデの犠牲にならなくて良かった!!
…と、心からそう思いました。
ムカデの入った箱は近くにいた上司を呼んで、「コレ、踏んづけてきて」と。(笑)
いや、その辺の外に放っても、又誰かが犠牲になってはいけませんのでね。
流石に自分、ムカデ相手に戦う気にはなれなかった。
いや、慈悲心ではなくて、あまり見ていて気持ちのいいやからではないですから。(苦笑)
上司が責任持って外で踏みつけてきてくれました。
ムカデ。
自分が今まで生きてきて1番大きなムカデを見たのは小学校の頃です。
しかも、小学校の後者のトイレで発見した!!(大笑)
放課後、ちょうど自分のいるクラスの班がトイレ掃除の担当でしてね。
トイレ掃除を適当にしていたら、いきなり手洗い台の下から登場したのがソレでした。
足を除いたからだの太さが人差し指くらいあって、長さが25センチくらいだったと。
だから、今の自分が思い出しても相当デカイ!!ムカデでありましたね。
流石にその大きさでは自分達で対応できませんのでね、
急いで先生を呼びに行ったら、やってきた体育教師の男性の先生が
持っていたなんかでムカデの体をマップタツニぶっちぎった!!
…そういう結構刺激的な思い出なんで、その部分だけは物凄く鮮明に覚えている。
小学校の記憶自体は結構あやふやな記憶になりつつあるんだけれどね。(苦笑)
うちのお母上は、まだうちの親父殿と結婚した手の頃、
今の我が家ではなくて小さな山の近くの家に住んでいて。
そこでは虫やら何やらが場所柄よく出没したそうな。
タオルの下に隠れていた小さなムカデに気がつかないで
お母上がタオルを握った時は既に遅し、チクリとした痛みと共にタオルからムカデが登場。
急いで退治しても、既にさされた後。
手の甲を刺されて、手の甲はいつもの2倍に腫れ上がって、
痛みも相当なものだったらしくて、後が大変だったと…
その話はいまだに思い出話としてお母上の口かだ吐き出される事がある。
小さなムカデでそんな症状なのだから、
本日自分が箱の中で目にしたムカデならば、刺されたらより酷い事になっていただろう。
同じように、山の近くに住んでいる知り合いの家では、無論場所柄虫も多く。
ムカデも当然の様に出てくる時は出てくるのだとか。
故に、ムカデに刺された時の痛みは十分承知しているので、
特効薬?の様な物を作っていると聞いた。
さてその特効薬、いったいどんなものなんだろう?と尋ねた事があるのだが。
何と、それは、
…ムカデを焼酎に漬けた代物ならしい!!
詳しし苦は聞かなかったが、それ、沖縄や九州とかにあるハブ酒ってのがあるが。
まぁ、修学旅行の時に面白半分に見たものなのですけどね。
酒瓶の中に酒と一緒にハブが漬け込まれてる奴。
それの、ムカデ版?みたいな代物らしいのだ。
ハブ酒は飲み物として強壮剤?として有名所らしいが、
知り合いの所の焼酎のムカデ漬け…はその他の効能は知らんし、食えないだろうたぶん。
ただ、その液をムカデに刺された所に塗ると、痛みもひいて楽になるのだとか。
実際、ムカデに刺された事も
知り合いの所でそのムカデ漬けの汁を付ける事になった事もないもんで、
その効果の程は分からないのだが。知り合い曰く、よく効くのだと言う。
…なんちゅーか。毒には毒を持って制す…ってアレなんでしょうかねぇ??(大苦笑)
しかし、ムカデ。感じは、「百足」って書きますよね。
なので、その感じにふと疑問に思う事がある。
確かに、ムカデの足は見るからに多そうだ。
でも、その漢字のとおり、本当に100本足があるから「百足」と言われているのだろうか?
それとも、ソレくらい足が多そうに見えるから、「百足」と言われているのだろうか?
実際ムカデを捕まえて足を数えててみた事はないので、分からないのだが
…ムカデの姿を発見するたびに、
実は自分の中で物凄い疑問がわきあがるのであります。(笑)
うちの仕事場、色んな生物が乱入珍入しますが、
本日新たな乱入&珍入者に「ムカデ」が仲間入り…でありました。(大苦笑)
このまま行くと、何が乱入&珍入してきても余り驚かなくなりそうです。(笑)
明日は、仕事が年休貰えたので、
久し振りに映画を見に隣の市のデカイ方の映画館に足を運んでまいります。
目の調子は良くなってはきているもののいまだに本調子とは言えず、
完全回復にはまだまだなのですが、2時間くらいは何とかもってくれるでしょう。
でないと映画狂の自分、そろそろ栄華禁断症状が出てきて発狂しそうです。(大笑)
というか、趣味事の方がモロに目を使うので出来ない分、余計にね。(苦笑)
相棒が寂しがってくれましたが、しかし、今更撤回は出来ませぬ。
なぜって、既にチケットをネットで予約しちまいましたから。(笑)座席指定で。(笑)
1000円か1200円だといっても、フイにするのは無理。貧乏性だもの。(笑)
ちょいと映画見てストレスを発散させてきます。
そうしたら、少しは自分の心も落ち着いてくれないだろうかな?なんて、
目の事ですっかり荒んでいるのでね、そんな事を思ってみるのです。(笑)
せめて仕事場くらい穏やかに…。(滝涙)
2008年05月20日23:59昨日は暑かった…と思っていたら、本日は何だかカラリとした感じで。
毎日本当にコロコロと「何とかと秋の空?」って言う言葉を思うくらい、
温度はそうでもないのだが湿度とか爽やかさが全く違う。
仕事場では室内が機械の熱のせいで暑いのでただ暑いだけなのだけど、
帰宅してから半袖を着てしばらく家の中にいると、袖から出ている腕が何となく肌寒い?
まぁ、暑さと夏の大嫌いな自分ですから、
どちらかといえばコレくらいの涼しさとか爽やかさとかの方がありがたく思うのだ。
そう、できるなら、このまま気温変動止まっちまえ!!と。(笑)
しかしながら、関東から上では何やら雨風が物凄かったようにニュースで言っておりました。
その辺りに住まわれている皆様、大丈夫でしたでしょうか??
台風は温帯低気圧に変わったとか天気予報で言っておりましたが、
何だか週末には又天気が崩れるとか何とか。忙しい天気なようで…。
さておき、仕事場の仕事はまぁそれなりにあったのでありますが。
それよりも、何だか自分の全くどうでもいい所で外野が騒がしくてならん。
というか、あれは半分クレーマーなのか?と思う所も無きにしもあらず。
いや、お客さんとかではなくて、同僚なんだけどね。
仕事場の体制が変わって、自分達の勤務が1時間会社の都合で減らされて既に1年ほど。
まぁ、時給で働く人間ですからね自分達。
1時間減らされるのには確かに懐が痛む部分もあったのですが、
それは仕事場の方針。正社員でもない自分達がそれにたいしてつべこべは言えませんわな。
それでもまぁ、自分は今の仕事場の方が自分にとって都合がいいので、
1時間の事も目を瞑って仕事をしておりますよ。
まぁね、言ってたらきりがないんだろうけど、今は仕事があるだけまし…って感覚もあるし。
それに、忙しい時は残業命令がかかるのでね、まぁ、それでいいかなぁ…って。
どうしてそうやって仕事の時間が1時間減ってから1年くらいも経ってから
そういう文句を言い出したのか…その理由は定かではないし、
まぁ、余り知ろうと思っていないんだけれども。
同僚の1人が新しい課長様を捕まえて、
勤務時間が1時間減った事を何だかんだと言い出したらしい。
その同僚にとっては、1時間減らされた勤務時間の事が大問題で痛い事だったのか…。
しかし、その同僚。
1時間勤務時間を減らされたのなら、残業命令が出た時に頑張って残業したら
少しはその減った時間の解消になるのではなかろうか?と…思うのだけれども。
仕事が忙しくて上司がその同僚に残業を頼んでも、「無理です」とか「できません」とか
そんな言葉を放ってさっさと定時で帰宅するのだ。残業をするのも滅多になく。
要するに、残業をする気はほとんどないと見える。
しかし、それなのに、減らされた勤務の1時間を問題視しているって…どうなんだ??
…よく分からん、その考え方。(苦笑)
1時間勤務が減らされたのは嫌。でも、残業するのも嫌。
…これって、おかしくないか??
自分は今の自分の状態に文句を言うつもりはなかったので、
同僚と課長が何だかんだと話し合っている間も、
知らん顔をして自分の仕事で歩き回っていたのだが。
その同僚が課長様との話し合いを終えて、自分を捕まえて言ったのだ。
「貴方も勤務時間を1時間減らされて嫌だし困っているでしょう??」
たぶん、その同僚にしてみたら、同意をして欲しかったんだろうと思うのだけれどね。
自分の答えは至極簡単だった。
「うーん、別に?」(笑)
「随分受身なのね?」って、その同僚は機嫌悪そうに自分に言ってきたけど。
でも、実際その通りなんだもん、嘘は言えねぇよ。(笑)
正社員ではない自分の身。正社員ならばともかく、この身は受身であると思うのだ。
ある程度の権利はあるかもしれないが、仕事場から打ち出された方針に逆らえるものでも
例え文句を言ったとしてもそれが通るような権利は持たされていない。
打ち出された方針に従えないのなら、それは仕事を変わるしかないだろうし。
例え勤務時間が1時間減らされて嫌だとか困ってるとか思っても、
それは自分自身の事情であって、それを仕事場へ言っても仕方がなかろう。
確かに、1時間の勤務削減は懐の問題を大きくするというのは間違いないが。(苦笑)
だからといって課長に文句を言ってソレが改善や撤回されるとは思わないし、
会社の方針で打ち出された物が、たかだかバイトの文句で撤回や改善するとしたら
ある意味そっちの方が問題ではないのだろうか?とか思わなくもない。(苦笑)
てか、あまり言いまくっていたら、だったら気に入らないなら辞めてくれて構わんぞ?
…って、言われるぜ??アルバイトなんて所詮そんなもんさ。
第一、自分としては。今の仕事に一応の満足はしているのだ。
まぁ、1年程前には勤務時間1時間減らされちまいましたけど、
それでも、今では必要な時に残業命令が下っているので、それである程度は補える。
クセモノの多い仕事場だと思うのだけど、それでも、
他所に比べれば人間関係は割りと良いと思うし。
周りの人間からいわせれば、自分もそのクセモノの一人だ!って言われんだけど。(笑)
自分の家からは歩いて7分くらいで通える距離だし。
一緒に仕事をする相棒とは同じ歳で気もあって、恵まれていると思うし。
早朝仕事ってのが人によっては大変ね?って思われているらしいが、
それでもその分早く仕事場から退散できる分、
趣味人間の自分にとってみれば、それだけ趣味に回す時間が出来ていいと思うし。
だからね、アレもコレもと自分の気に入らない所に目くじらをそんなにたてなければ、
自分にとっては今の仕事場って、都合のいい仕事場だと思うのよ。
第一、勤めている仕事場に気に入らない所や嫌な所や文句のない人間なんていないでしょ?
でも、その中で折り合いを見つけて仕事をするのが普通でしょ。
200%文句もなく満足をして仕事をしている人間って、そっちの方がたぶん珍しいでしょ。
だからこそ、自分はその同僚に同意を求められても同意する事は尚更出来ないのさ。
てか、同意を求められても物凄い困る。
でもって、課長様にそういう同僚と同じ意見なのだと思われたくもないんだな、絶対。
てかね、その同僚にはっきり言えるのならば。
自分をアンタの文句に引きずり込まないでくれ、巻き込まないでくれ…それに尽きる。(苦笑)
お仲間にされたくないのさ。
いい加減凄まじく長生きをした爺婆ではないし、
それこそ、第二の人生を歩んでいる人間でも絶対的にないのだけれども。
自分の仕事場における自分の感情って、実に簡単なモンでね。
「穏やかに余生をおくらせてくれよ」…感じなのだ。(大笑)
ただでさえ、今まで前の問題課長の下で、さんざん仕事場のゴタゴタなどに巻き込まれて、
神経すり減らして、すり減らして、ストレスを溜めに溜めて溜めて溜めて…。
厄年なんだ。きっと厄年なんだ。前厄か?中厄か?後厄か??
とりあえず、目の前から問題課長が消えるその時まで、
ただ黙って耐えて忍んで、亀の様に貝の様に硬い甲羅の中でじっと、
頭の上の嵐が通り過ぎるのを待っていよう…って思っていたのですからね。
ようやくその問題課長様も去る事になり、新しい課長様が来て、
それなりに穏やかなスタートを何年かぶりに仕事場で切れる事になったなぁ〜って、
心からほっとしていた所なのだ。
そう、だから、その穏やかな仕事場生活を脅かすような変なトラブルはもうゴメンぢゃ!!
そうでなくても、今現在個人的なこの目のトラブルを抱えて
家の中では悶々鬱々苛々とした生活を強いられているというのに、
これで仕事場でも何だかんだと妙な問題に巻き込まれて
家と同じように悶々鬱々苛々させられるのもゴメンぢゃ!!
そういう自分の態度を、同僚が更に「冷たい」とか何とか言ってきたのだが、
「頼むから一人で勝手にやっててくれ。自分は巻き込むな」…と、
そんな風に切り替えした自分は、やはり同僚が言うように冷たいのだろうか??(苦笑)
まぁ、そう思われてもいいや…ってある意味諦めているのだけれども。(苦笑)
うん、何でもいいから、自分の穏やかな時間を騒ぎで蒸し返さないでくれ。(苦笑)
たまには何かないと刺激にならんとか刺激が足りんとか言う人もいるだろうが、
自分は、やっぱ、穏やかさが1番だな…って思っていたり。
いや、実に「年寄り臭い人間だ!」と、きっと笑われるかもしれないけれどもね。(大笑)
短気者で激情家だからといって、いつも大騒ぎを望んでいる訳じゃないのさ。
いや、だからこそ、穏やかさを望む…ってのもあるのかも??(笑)
暑い…。
2008年05月19日23:59昨日の晩から妙に蒸し暑さを感じてたけど、朝起きたらやっぱり蒸し暑い感じがした。
そういえば、台風が来てるらしいってねぇ…又。4号だっけか?
日本列島をぶっちぎるような進路ではないと聞いたけど、
その分フェーン現象みたいなモンがあったりするのだろうかねぇ??
出勤する為に玄関を開けたら、なんだか生暖かい湿気を含んだ風を感じて。
あー確かにこれは、台風が纏う風に似てんな〜…って。
運よく相棒が我が家の私道に車を駐車する時間と自分が玄関から出る時間が合って、
数日振りに並んで出勤したのだけど。
この所は朝起きてから目薬点眼に時間がかかって時間が微妙にずれちまってたのさ。
自分の格好を見て、「お前、今日はソレ暑くね?」と眉を顰めた。
どういう意味だ?と思って自分の格好を改めてみてみたら、
ははは…いつもの癖で結構蒸し暑い本日でも半袖Tシャツの上から長袖シャツを羽織ってた。
いや、確かに今日はいつもより暑いなぁ〜って思ってたけど。
なんていうか、これまでに身についた習慣ってのは恐ろしかね。(苦笑)
毎日上にシャツを羽織ってずっと出勤していたから、
暑かろうが暑くなかろうが、
とにかく本能的に自分の手がシャツをかけているハンガーに伸びているのだから。
しかも、自分自身が本当に全く無意識なのだから笑える。(笑)
本日は仕事がちょこっとだけ多かったので、残業1時間半。
我ながら今月も良く働いているかもしれない。(笑)いや、結構結構。
どの道、今の自分にとっては仕事をしている時の方がある意味楽といえるのだ。
まぁ、勿論この目のトラブルを抱えている以上そうなのだ。
仕事をしている時だけは、目の違和感をそれほど感じないからね。
いや、違和感はあるのだけれども、それに構っていられないというのが本音。
だって、仕事だもんね。
目の事ばっかり気にしていたら、仕事が出来なくなってしまうでしょ?
一応仕事して給料貰っている人間だから、仕事を疎かにする訳には参りませんて。
だから、多少の目の違和感を感じて不快に思う事があっても、
目の前の仕事に無理矢理集中する事で
無理矢理目の事から自分の思考回路を切り離している。
だから、仕事をしている方が目を気にしたり違和感に悩まされなくていいって訳です。
家にいると、やはり仕事場とは違ってどうしても違和感を抱えていると
例え目であろうが他の場所であろうが、中々無理矢理切り離せないモンですのでね。(苦笑)
家に帰宅した頃から、案の定今に至ってもまだ雨が降り続いております。
明日の朝までこの雨は残ると、天気予報はいっていたのだけどどうだろう??
雨特有の憂鬱さはあるが、反面、湿気か気圧かその原因は良く分からんが、
目の具合が昨日よりかはちょっとましで、少しだけホッとする。(苦笑)
いつもいつも違和感抱えたままではさすがに気分も淀むというものですが、
こうしてたまにその違和感が更に緩和されている状態があるのは
…そうだな。違和感を抱える苦しみが一休みできる感じで正直ありがたいのであります。
だったら、パソコン凝視しても昨日ほど違和感がないのでは?と思って、
単細胞な自分は昨日のパソコンを凝視して違和感に苦しんだ事などすっかり除外して
サブ機を立ち上げて、早速ワープロ画面とにらめっこしてみたのだけれども…
ははは、やはり、ただぼんやりしている事と何かを凝視している事は違うらしい。(大苦笑)
まぁ、短距離走みたいに早くこのトラブルが回復するとは思ってはいないけれどもね、
まさに「1日1歩、3日で3歩、3歩歩いて2歩下がる♪」…あんな感じですかねぇ。(苦笑)
そういえば、仕事場から今週中に1日休みを貰える事になった。
年休とって良いといわれたら、ありがたく取らせていただきますですよ。ええ。
元々年休あっても滅多に休みを取らない人間なので、溜まってく一方ですが。
だからといって、用事もなく休みは取れない性分だったりする自分なのですよ。
なんていうかなぁ、ある意味貧乏性??(苦笑)
というか、いつもの休みの日ではない所に用事もないのに休みを貰ったら、
次の日仕事に出るのがなんだかだるい感じがしないでもなくて。
変な所で休みを用事もなく意味なく貰うよりも、
毎日コンスタントに仕事に出ている方が、なんか体がしゃんとするような気もしないでもない。
体がもうそういうリズムになじんでるんだろうなぁ…長年の勤務で。(笑)
でも、1日休みをやるというのだから、用事をつくろうと思う。
うーん、何かしたい事…と思ったら、結局「映画でも見に行くかな?」と思った。
いや、映画も字幕読んだり映像見たりして目を動かすから大変じゃないのか?と思うが。
なんというか、そろそろ映画狂の自分、映画見なさ過ぎて禁断症状が出そうなの。(笑)
テレビで見るよりも大画面の映画館で映画を見る派な人間だから、
あの大画面と大音量から遠ざかっていると、無性に恋しくなるのでありますよ。ええ。(笑)
ちょっと見たい映画も2、3ある事なので、久し振りに休み利用して行くか?と。
無論、目薬持参で。(大笑)
目に負担がかかろうとも、多少の事は映画の為に致し方ないと思えてしまう所が
やはり自分は映画狂だな…と思ってしまう。(苦笑)
こういう意味不明な気合いで、趣味事の方でも強行突破できればいいのだが、
また、それとこれとは違うようで。(大苦笑)
そういえば、今日で目のトラブルの原因が発覚してから4週間目に突入だ。
いやはや、長い戦いをしているかもしれん…と改めて苦笑い。(笑)
少しでも症状が良くなりつつあるのがせめてもの救いという物だ。
そろそろ眼科に再び行って診察してもらわねばならんのだが、
目の事にコレだけ苦しめられていても、まだ、医者に行くのが面倒くさい!
…と思い切り思っている自分って、どうしようもない奴だよな?…と自分でも思う。(大苦笑)
ある意味、拷問?(苦笑)
2008年05月18日23:59休みの日の前といっても、結局目のトラブルの関係で、遅くまで起きていられない。
…いや、何もしないでぼんやりしているのなら幾らでも起きていられるのかもしれないが。
画面の前でじーっと画面を凝視していたり、本の活字を追う事とか、
イラストを描きながら原稿を見つめている事とか…とにかく長時間目を使う事はダメっぽい。
…まだね。(滝涙)
何もしないでぼんやりしたまま夜更かしをする趣味はない。(苦笑)
それなら時間の無駄で、眠った方が遙かにましなのだ、自分にとってはね。
だから、昨日も休みの日の前の…以前の自分なら絶好の夜更かし日和だったのだが
大人しく日記を更新したら布団にもぐりこみました。
何も出来ないなら、寝るさ。不貞寝?いや、半分はそんな感じかもしれない。(苦笑)
いつまでこんな不貞寝状態が続くんだろうな?と思いつつ、
まぁ、万年睡眠不足だった自分にとっては、ある意味、健康な生活なのかもしれないが。
だもんだから、本当に、いつも夜更かし三昧していた頃は昼前まで寝ていたのに、
早く寝ると物凄く早く目が覚めてしまうのだ。ははは…。
以前は午前3時くらいに寝て、朝の8時に一端目が覚めても2度寝で昼前まで…。
というのが当たり前の日曜日の生活だったのだけれども、
今は午前が来る前に寝て、朝の7時過ぎには目が覚める。(笑)
勿論、それでも布団の中でゴロゴロしているのだが、実の所、何もする事がない。
前は早く起きても布団の中で本を読みふけっていたり出来たのだけど、
今の所、目は微妙で。本を読んでいても違和感を目に感じてしまうので避けている。
というか、別に違和感あっても本を読んでならんとか目を使うなとかは
医者から何も言われてないので、出来ないことはないのだろうけれども。
しかし、目を使いすぎると余りに目に違和感を感じてしまって、
目の中がゴロゴロ不快で不快で仕方がなかったりして。
結局、目を使いすぎる事にその違和感で自分が集中出来なくなっちまうのです。(苦笑)
まぁ、それでも初めの頃よりかは遙かに目の違和感は取れてきたのですけどね。
それでも、自分の趣味事をするには、まだまだ万全とは言えませぬようで。(苦笑)
実際ねぇ、本当――――――に、じれったくあるんですけどねぇ。(遠い目)
結局、目を覚ましても布団の中でゴロゴロし捲って、きちんと起きたのが朝の8時過ぎ。
あまりにしっかり寝ているので2度寝をする気も起きません。
ええ、睡眠不足でない限りは、基本的に2度寝を出来ない質らしく。(苦笑)
朝刊をチョロチョロ読んで、時間になっていつもの眼圧を下げる目薬を点眼。
音楽を聞いてぼんやりする事以外何も自分が楽にできる事はないとなると、
本当に、「いったいどうすりゃいーのさ?」と空気に問いかけたくなる気分です。
妖しすぎるので実際はしませんけどね。(苦笑)
でもって、余りの手持ち無沙汰に自分の忍耐力が本日ブチ切れかかりまして。
とりあえず、どこまでやったら目の違和感がどうなるのか試してみるべし!と。
久し振りに午前中からサブ機を立ち上げてみたのですけれどね、
ちょこっと思いついた話をワープロ画面で打ってみようか?と思って、
ペシペシキーを叩いていたのですけれども。
ははは、この日記をいつも書いている文章程度の文章を書いた辺りで…目がゴロゴロ。
うぬぅ、違和感早くも発生…。
それじゃ、人様の文章を読むだけだったらどうでしょか?…と、
人様のサイトにお邪魔して文章を拝見しようと…読み出したりもしたのだけれども、
ははは、明るい画面をじっと追っていくごとに、目がシパシパしてきた。(滝涙)
うぐぅ。
「くぉら、自分の目ん玉ぁ!ちったぁ(※少しは※)、根性みせたらんかい!」
…と、本当に自分の目に向かって文句の1つも言いたくなってしまった。(苦笑)
何にしても、自分の文章を打つにしても、人様の文章を読むにしても、
心地良くのんびりとネットの海をウロウロするまでにはもうしばらく時間がかかりそうだ。
やれやれ、自分の目ん玉がここまで厄介な事になろうとはね、普通は思わんよな。(笑)
故に、こうして休みの日も何をするでもなくぼんやりと過ごさねばならず。
そうしてぼんやりしている時間が勿体無さ過ぎる!と心の中で叫んでみるが、
実際自分の目ん玉が趣味事に半ば使いモンにならんようではどうにもならず。
くはぁ、もどかしい〜〜〜〜〜っ!!(イジイジ、イライラ)
目が開けてられん位痛かったり違和感があるのなら諦めも付くが、
実際回復しかかっているような感じなので、1番それがもどかしくもあるんだがね。(苦笑)
我慢我慢、我慢のシドコロ…って奴なのだろうかね。(溜息)
結局昨日の日記と同じように、友人がくれたステッパーを踏んで、
ぼんやり考え事をするしかないんかねぇ?…と思っていたのだが。
仕事から既刊した兄貴が、自室で友人から貰ったステッパーを目にしたのだ。
「おお!これ、おもしろそうじゃねーの?」って。
なんちゅーか、興味の示し所も我が兄弟ポイントが似ていたりするんだよなぁ。
「ちょっとやらせろ!」…て、人を押しのけて勝手に嬉々として使ってるし。
いやさぁ、貴方様は目ん玉の調子も悪い訳じゃないんだから、
なにもステッパーを踏まなくても構わんでしょうが?
運動したいなら、いつも行ってる山にでもジムにでも行ってしこたま動いてこいや!
今の自分の唯一の遊び道具を取るんじゃねぇよっ!!
散々文句を言い散らかしてやったが、まぁ、兄弟の文句なんてお互い慣れたもんだ。
しらーん顔で嬉々としてステッパー遊びをしているので、どうにもならず。
結局本日も、早起きしてもそれから勝ち取った時間を全てぼへ〜として過す。
ああ、勿体無や―――――!!
それだけの時間があれば、目の調子が悪くなければ文章がどれだけ打てる事か!
イラストの下描きがどれだけ描ける事か!着色作業がどれだけ進む事か!!
うむぅ、そう考えただけでも手元の何かをぶち壊したくなるような衝動にかられる。(苦笑)
そのイライラを、晩になってテレビの前でバレボールの試合で発散させた。(笑)
でも、9時になって映画に切り替えたもんで、結果どうなったか分からずじまいなんだけど。
うーん、明日の朝刊で知ろう。
てか、仕事が終わってから帰宅した後で朝刊を見る事になるので
自分が結果を知るのは相当後になるのだけどね。
…うん、やっぱ、こういうのはもどかしいね。
てか、最近はどうにももどかしい事ばかりで…精神的に良くないわぁ。(遠い目)
もう、1日も早く目ん玉の調子が戻ってくれる事を祈るばかり。
でないと、行きたい映画を全部見逃してしまう結果になるので、それも辛いのだ。
DVDよりも大画面、大音量の映画館で堪能したいって映画狂は思うのです。
…ああ、何もかもがもどかしいやね。(苦笑)
ジリジリジレジレジリジリジレジレ…。
見ている方が発狂しそうなくらいイライラする恋愛話みたいで嫌だぁぁ…。(大苦笑)
時間を忘れて…。(苦笑)
2008年05月17日23:59最近、目を使う事を極力避けているせいか…時々時間を持余す事がある。
…おかしなモンです。
目のトラブルにみまわれる前は、時間が無さすぎて1日が48時間あればいいと思ってた。
しかし、こうして、自分自身で目を使う事に制限をかけてみたら、
仕事と普段の生活に必要な事以外本当に、何もする事がないかもしれない?…と。
という事は、自分って目を使う事しかしていない人間だったんだな…と改めて実感。
まぁ、元々がインドア派の趣味事重視人間ですし。
その趣味事というのがほとんど目を使う事につながっている訳ですからねぇ。
文章を書く事、絵を描く事、本を読む事、映画を見る事。全部、目ぇ使うじゃん。(大笑)
日々の生活の中で、それらの目を使う事をほとんどしないほどの制限をかけたら、
何もする事が出来ない時間が余りにもありすぎて、ある意味自分が情けなくなった。
これを機会に、1つ、料理の腕を上げてみるか?…と思ってみたりもしたのだが。
(いや、現在の自分にそれの腕があるかどうか事態もよく分からんが:笑)
何か目的の料理を作ろうと思いつつも、既に準備や下ごしらえの段階で飽きが来た。
(早すぎ??:大笑)
でもって、気が付いたら適当に料理していて適当な料理がワイルドに出来ていた。
無論、食えない訳ではないが。こりゃー、完全な創作料理だ。
勿論、かなりのいい言葉を使って…。(笑)
自分の料理は、自分で食べる事にかけては問題ないが、
人様に食わすような立派な代物ではないと言うのは自分でも良く分かっている。(苦笑)
要するに、いつもと同じパターンになっていたという訳。
ダメだ。
自分の手で料理する感覚って、時間が有余ってしてもどうにかできる代物ではないらしい。
こういう所では果てしなく適当な性分が、果てしなく適当に発動してしまうようだ。(大笑)
それじゃ、目を使わなくて、自分が出来る趣味って何があるのか?
そう考えたら、たった1つしか思い当たらなかった。(笑)
…妄想。(大爆笑)
まぁ、妄想って言ったら限り無く怪しがられて困るんだけれどもね。(苦笑)
まぁ、創り屋でいう空想?という代物。
話の事を考えたり、展開やシーンを頭の中で組み立てたり想像したりする事。
別名、現実逃避…ともいいますがね。(笑)
それは、自分の得意技でもあるので。
それだけは、いついかなる時でも問題なくそれに時間を費やせるのだけど。
頭の中1つでそれをする事が出来るのは実に楽ではあるのだ。
時間も気にせずできるし。
そもそも、自分がそれを始めると全く時間なんて気にしなくなるのでね。(苦笑)
しかし、そうなると、自分は身動き1つしないままに自分の世界に籠ってしまう。
うちのお母上曰く、2時間前に通りかかった居間で座り込んで考え事をする自分を見て、
それから2時間後にまた同じ所を通りかかったら、
自分は2時間前と同じ姿勢でずーーっと身動き1つしないで存在していたらしく。
それはそれでかなり怪しいし、健康とは言えない…と溜息をつかれた。
自分の中では、動かずにイラストの原稿やパソコンに向き合っているのも同じじゃないか?
…と思うのだけれども。
延々と考え事をするよりかは、イラストやパソコンに向き合っている方が
目的が見えるし多少は動くので、親としては安心するのだそうだ。
…そんなもんかね??分からんけど。(苦笑)
しかし、健康的に考え事をする方法ってどうなんよ??…と思う。
でもって、それを友人に話したら、友人はひとしきり電話口で大笑いして
「いいモン持って行ったるわ」と。
で、友人が持ってきた物が何と、「ステッパー」。
ホラ、あれです。2つのペダルみたいなモンがついていて、それを踏んで動かす物。
その場にいて足踏みするみたいに歩くような運動が出来るコンパクトなそれ。
あーなんか、ちょっと前に一流行りした奴を見た事があるなぁ〜なんて。(笑)
でもねぇ、時間があるもんでね。
しかも目の前にそれを置いていかれると、ついついやってみたくなるのが自分。(笑)
ペダルみたいなのに足を乗っけて、歩くようにギッチョン、ギッチョン動かした。
んん――――、あーこりゃ、結構おもしろいわ。暇つぶしにはいいかも??
なんて、思って。
そこから、あーこれをやりながら考え事したら、健康的に現実逃避が出来るってモンか?
…と、思ってみたりで。
で、そのままステッパーを踏みながら、延々と頭の中で現実逃避です。(笑)
アレコレ書きたい話の事とかを考えながら、イメージするシーンを頭に浮かべながら、
のんびりステッパーを踏み込んでいたのですけれど。
元々、そうやって自分の内なる世界に入り込んでしまうと、
自分と親しい人間たちがそれを見て「トリップか?トランスか?」などと笑うくらい、
自分は周りが見えなくなってしまうのであります。完全に逃避状態といいいますか。
そうなると、時間すら忘れてしまう事がほとんどで。
まぁ、寝る前に布団の中でそれをすると、気がつけば夜が明けていた!
…な事が実際あったくらいで。まぁ、以来、布団の中で考え事はやめましたけど。(笑)
今回も、そんな感じでしてね。
は!…と気が付けば、側の時計はステッパー踏み始めた時から軽く1時間は経っていた。
でもって、気が付けば、汗かき捲りで。ダラダラ額から汗垂れ捲りだし。
なーんか、足が痛いや〜…みたいな。(大笑)
自分、どこまで現実逃避でぶっ飛んでいたんだろう?…と、思わず苦笑い。
まぁ、妙に運動してスッキリした気分ではあったので、健康的?とは思うけど。(笑)
それを持ってきてくれた友人は、
「あー、それやるわ。うちにあっても今は誰も興味なくして埃被ってっから」と。
うーん、いいのかなぁ?とか思いつつ、それじゃ遠慮なくと貰っておいた。
自分的には、中々いいモンを貰ったかもしれない?と思っているのですよ。
考え事も出来て、適度に体を動かせるし。
実際外を歩きながら考え事なんて自分がやったらば、危なくって仕方がないですからねぇ。
自分の場合は、こっちの方があっているかもしれない…と。
目の調子が戻るまで、しばし健康的な現実逃避を目指してみる事にする。(大笑)
まぁ、この目の調子が早く戻ってくれる事に越した事はないのだけれどね…。
頼む前に準備しろ。(苦笑)
2008年05月16日23:59うーん、暑さが戻って来たかな。(苦笑)
昨日までは、仕事場はいつでも暑いので半袖ですが、
家の中では長袖を着て生活しておりました。
朝晩は相変わらず肌寒いような感覚を覚えていたから。
しかし、本日は…久々に長袖では暑い…と、そんな感覚でありました。
無論、仕事場にいる時は半袖。長袖を仕事場で着ようとは既に思わない。
暑すぎて発狂します。何の我慢大会をするつもりよ?…と言いますね。(笑)
仕事場の室内温度計は、常に25度はきっちりあるんだもんさ。長袖を着る温度じゃないよ。
これでまた夏日が戻ってくるのかな?と思ってみるのだが、
正直それは嬉しくもありがたくもない自分。
肌寒くて、長袖をしまっていた押入れから引っ張り出さなくてはならなかったり
暑さが戻って又半袖を着る事になったり。
本当に、最近の気温は安定する事を知らない様子。
こういう時は1番、人間の体調が崩れまくる時って言いますモンね。気をつけなければ…。
さておき、仕事場にて。
仕事は一応多いなりにも何とかこなしていたのですが。
課長様が自分の顔を見るなり近づいてきたので、思わず身構える。
いやね、今度の課長様は、結構自分の顔を見るなりややこしい事を言ってくる事が多いので、
ついつい課長様が何か言いた気に近づいてくると、
思わず身構えちまう癖がついてしまった。(笑)
でもまぁ、その自分の予感?はある意味正しかったと言えた。
課長様が自分にやって欲しい事があると言って来たのは、
どう考えてもややこしい事だったから。
というのも、随分前に、色のビニールテープを床に張る作業をしたのだ。
その床に誘導支持の様にビニールテープで数字と文字を貼る作業をしたのだが、
以外とその床に張り巡らしたビニールテープを貼った文字が好評らしく。
今度又違う事で床に文字を貼ろうと思い立ったらしくて、
その事でまた自分にそれをやらせちまおうと…課長様は思ったらしい。
まぁ、自分が作った物が何でアレ、好評なのはありがたい事だと思うのだけれどね。
好評だから又頼む…ではなくて、それなりに作るのがヤヤコシイので
他に誰もやりたがらないだけなんじゃね?
…と思うのは、自分の性格が歪んでいるからか?(笑)
でもまぁ、基本的に黙々とする作業の方が好きだったりするのですよ自分。
しかも、図画工作系の作業は、結構好きでしてね。
なんと言うか、燃えるのですよ。萌え…ではなくて、燃えです。(笑)
ええ、昔から図画工作系列の成績だけは落とした事が無かったですからねぇ。
まぁ、他の成績は落としっぱなしだったけど。(大笑)
だからまぁ、課長に頼まれて、ちょっぴりやる気満々だった訳なんですが。
だから、床のテープで文字を作るための作業を時間があるときにしていこうと…
そう思って、課長様に色つきのビニールテープを貰おうとしたのであります。
まぁね、道具が無ければ何も出来ませんからね。(苦笑)
課長が色つきのビニールテープを以前持っていたのを覚えているし。
貸してくれ…と課長に言ったら、
「あーあれは地下の倉庫へしまってしまったんだった」…と。
故に、課長と一緒に誇り臭い地下の倉庫へビニールテープ発掘に出かけました。
あちこち地下の倉庫を探して、発掘です。
うちの仕事場の地下倉庫、用事のある人がやって来てはそこら辺の物を
片付けて行ったりしてくれるので、来る度に倉庫のレイアウトが微妙に変っている。
一応きれいに片付けているっぽいのだが、あちこち誰かが来る度に異動して整理するので
例えある物を自分が地下倉庫に持って来ていても、
それがその時と同じ場所に今もあるかどうかは果てしなく謎なのだ。(大笑)
でもって、課長様が直々にしまったはずの色ビニールテープもしかり。
探したけれども、見つからない。
散々探し回って、残り僅かになったビニールテープしか見つからなかった。
これっぽっちでは、全然足りない!!
そう、後で誰かが使ったとしても分からず。
誰かが既にそれを使い切りそうになって後の在庫がないぞ!なんて誰も言いませんからね。
結局、自分が必要とした色のビニールテープはなくて、
総務に注文を頼む事になってしまったらしく。
そうなると、今週中にそのビニールで文字を作って床に張る事をしてくれ…
などと言われていたのだが、それも着手できない。
だってねぇ、業者に発注かけてもらった物品が、1日や2日…それこそ
短い日にちで到着してくれるとは思えないから。(苦笑)
というかさ、人に残業してくれてもいいからやってくれ!
…って、作業を頼む前に、
その作業に必要なものくらいは準備しておいて下さいよ。もしくは把握しておいて下さいよ。
うちの仕事場の人間って、そういう所が何となくダメなんだよなぁ。(苦笑)
結局、自分の床に文字貼り作業は延期であります。
いつまで?…そんな事は知りませぬ。
発注するするといって、すっかり頭忘れているのがうちの課長さんでもあるし。(大苦笑)
おかげで残業をしなくて言い分、少しのんびり仕事場で出来るかもしれないなぁ?
…なんて思っている自分は、不真面目な仕事人かも。(大苦笑)
息抜きで候。
2008年05月15日23:59本日は、昨日の日記で書いた通りの予定で、隣の市までブラリと行って参りました。
この所、目の事につけ色々ありましてストレス、ド満載。
目のトラブル故に創り事にじっくり腰を落ち着けられないのでね。
それでもまぁ、一時の1番酷かった時に比べたら随分楽になったのだけれども。(苦笑)
たまには、そんなストレスを忘れて、のんびり息抜きをしてこようと。
インドア派の自分ですので、余り外に出歩く事は少ないのですが、
元々極度の方向音痴で、出歩いても目的地に行くまでに迷う事の方が多いし。(笑)
ですが、昔から何度と無く行き慣れている隣の市だけは、
方向音痴の自分でも迷うわず歩く事が出来るのであります。
まぁ、それでも、時々道なりに歩いていて、店に入って出てくると
自分がどっちから来てどっちへ行くのか?という感覚がすっかり麻痺して悩む事はあるけど。
隣の市の自分が気分転換にブラブラ歩く所は、いついってものんびりと歩く事が出来るのです。
あいにく、その道筋にある小高い丘の上にある神社は
付近を工事中にて立ち寄れなかったのだけど…。
別に、何を買うという目的はないのですけどね、
珍しいものとかを置いている店屋が多いので、買うでなしに見るだけ。
店に入って色々見て回って買わずに退出。それを何度と無く繰り返してみたり。
たぶん、店側から見ればかなり迷惑な客なのかもしれないが。(苦笑)
しかし、店屋の方々は慣れた風に迷惑がる事なしな態度を取って下さるから嬉しい。
これが、自分の住んでいる所の町の商店街だったらばそうはいかない。
まぁ、何も買わないからといって店の人が邪険な態度をとる訳ではないのだが、
一度入ったら、とにかく気に入って貰える物を…買って貰える物を…と
人の後をいらないのについて回ってくれたり、
頼みもしないのに色んな商品をすすめ捲ってくれたり。
いや、それが自分の趣味にかなっている物や似合うものならいざ知らず、
店によっては何でもかんでも…というか、明らかに似合わないのとかを平気で持ってくる。
そういうのは…正直、ひきます。
探している物があれば、「何かお探しか?」聞かれたらちゃんと答えるし、
基本的に自分でブラブラ物色するのが好きなんだよね。
故に、自分の住んでいるところの町の商店街では、
買わずに店から出るというのは、なんだか、後味が悪いというかやりにくい事てき感覚が。
その点、隣の市のいつもぶらつく道の店の人達は、なんだかおだやかでいいなぁ〜って。
先日、数年間使い続けていた備前焼のコップをあやまって床に落として割って以来、
又備前焼のコップが欲しいなぁ〜って思っていた所。
隣の市の、自分がぶらつく所には、備前焼の店が並んでいる。
前のコップもその店の1つで買ったのを思い出し、
本日もいつも見せてもらっている備前焼のお店に入ってコップを物色した。
備前焼に限らずの話なのだが、絵付けをしない焼き物というのは、
同じ形であっても1点1点微妙に表情が違います。
おそらくは、同じ表情の物は1つとしてないと言えるでしょう。
ある意味、形は同じでも、どれもが焼き上がりが違う故に1点物…といえる訳で。
そういう部分でも、自分は備前焼大好きだったりするのです。
ええ、何事にも変わった物や同じものがないという部分でも物凄く魅力を感じる訳。
温度の変化、釜の中に置く場所、たまたま灰が飛んだ為に出来る模様…等など。
計算の結果とも、偶然の産物とも言える模様の中で、より自分好みの物を…と思うから、
たった1つのコップを選ぶ時でも結構な時間がかかってしまったりするのです。(苦笑)
でもね、その店の店主さんは、どんなに長い間時間をかけてたった1つの物を選ぼうとしても
悪い顔せずに、「どうぞじっくりいいものを選んでください」って言ってくれるから好き。
店に並ぶもののの中で決めかねていると、「だったらこんなのもあるよ?」と。
まだ店に並んでいない在庫を穿り返してくれて、
自分の好みに合う様な物を探し出してくれたりもする。
結局、本日も、自分が店に並んでいる者の中で決めかねていると、
店主さんが並んでいない在庫の中から「こんなのもあるよ?」と
幾つかおススメ?を出してくれて。その中で1番の物を買い求める事になった。(苦笑)
選んでいる最中や、買った物を包んでもらっている間、店主さんと雑談。
焼き物の事や、最近の観光の事とか。色々話していたら、ハタと店主さんが気が付いた。
「お客さん、前にもうちの店に来てくれましたよね?
●●を買ってくれて、■■の事を話したんですが…覚えてますよ」…と。
まぁ、どのお客さんでも社交辞令でそういうのだろうといわれたらそれまでなのだけど、
話した事の事細かまで覚えていたので、あー本当に自分の事を覚えているんだなと。
実際、買い物をしたのは1年以上前の話だったのでね。
さすが、商売人の記憶力は凄いぞ!って思ったんだけど。
「お客さんおもしろかったから、覚えてるんですよ」…ってさ。
うーん、それって喜んで良いのか悪いのか。
まぁ、いつも言われなれていると言えばそうなのだけど。(大笑)
本日は平日で、観光客もそれ程多くなくて。
自分が尋ねた時間帯もあってか、お客さんもそれ程多くなかったので、
何だかんだと店主さんと雑談ばかりしてしまっておりました。
ええ、結局、隣の市まで足を運んで散々ぶらついて、
実際買い物をしたのは、その備前焼のコップのみ…だったのですけどね。(苦笑)
それでも、息抜きとストレス発散には十分になりました。
しかし、いい天気でしてね。
陽射しをなめておりました。
気温は温かかったけど、風は冷たくて心地良かったので歩くのには丁度いい天気。
でも、陽射しはそれなりにあって。地面への反射とかも頭になくて、
時々陽射しと反射の光で目が痛かった…。(大苦笑)
すっかりそういうものに弱っちくなってしまっている自分の目であります。(大苦笑)
昼は、スタバの店が出来ていたのでそこに入って一服。
コーヒーゼリーフラペチーノとお気に入りのスコーンで腹ごしらえ。(笑)
ストローで沈澱しているコーヒーゼリーが啜れるのって、ある意味凄ぇ…と
変な所で感動していたりして。ふつう、コーヒーゼリーってストローじゃ吸えねぇよ??
相変わらず、色にはこだわらず。慣れた所で済ませるあたりが自分です。(笑)
更に、ブラブラ歩いて、そろそろ帰ろうかね?と思っている所へ。
肉屋さんからいい匂いが漂ってきた。
お肉屋さんのコロッケ35円!ってその言葉に思わず魅力を感じて足を踏み入れ、
チキンカツとコロッケをわざわざ隣の市から家に手土産として買って帰ってしまった!(大笑)
本日の晩ご飯のおかずの1部はそれでした。
「何故に隣の市からコロッケとチキンカツ?」と、
お母上には思い切り首を捻られてしまいましたが。(笑)
自分の感覚の風変りさは、お母上にとってもある意味日常であるらしいので、
深くは追求されませんでした。
いや、追求されても困るんだけどね自分としても。(笑)
とにもかくにも、これでちょこっと息抜き完了。
少しは自分の気持ちも落ち着くか晴れてくれるかしてくれたはずです。ええ、たぶん。(苦笑)
ちょっとずつ…。そして、涙涙?
2008年05月14日23:59この所目の調子の関係で早く寝ているせいなのか、
その分、朝目覚ましがなる前に目覚めてしまう。
今までが相当睡眠時間の短い生活をしていて、体がその感覚をまだ覚えているのだろう。
本来なら、目覚ましが鳴る前におきるという事なんて自分にはあり得ない話なのだけど、
本日は、目覚ましが鳴る前に目が覚めてしまった。
しかも、アラームが鳴る時間30分前。
物凄い微妙。
だってね、1時間前ならば2度寝の1つも出来るのだろうが、30分では、
せいぜいウロウロする程度。悪ければ寝ようと努力するだけで終わり?みたいな。
結局、目を瞑ってじっとしているだけで時間が経過してアラームがなってしまった。
なんていうかね、そういう余計に目覚めが悪い気がするんだけど??(苦笑)
まぁ、いつもよりも早く寝る事はこのまま続けるつもりなので、いずれ体が慣れるはずだ。
いままで、何度と無く、己の万年睡眠不足を解消させる為の早寝努力をしてきたけど、
実の所全敗中。尽く失敗に終わってきたのだけれども。
まぁ、それは、痛い問題が無かったからだという事なんだと。
今みたいに、目の調子が云々って事になったら、又これは話は別で。
これからは、健康と元気の為に今までよりも少しばかり早く寝ようと思っているから。
勿論目の調子云々に
直接睡眠時間の問題が原因として横たわっている訳ではないのだけれど。
これを機会に、再度改める…とね。
もう、これ以上目の事で趣味事に何も出来ないというのは勘弁して貰いたいから。
十分痛い問題だったよ、今回の事はね。(苦笑)
本当に、趣味事人間には健康と元気が1番であります、痛感。
それでも、目の事は少しずつ良くなってきているようです。
本日は少し雨も降りましたが、雨は上がり。気圧も湿気も関係無い所で、
昨日よりも本日の方が目の調子が少しばかり言いのであります。
その分、ちょっと気分的にも楽かな。
本の少しずつだけど、ここにきて、昨日よりも今日、1日1日僅かずつ良くなっている気がする。
これからの回復にちょっと期待してしまいそうだ。いや、そろそろ期待させてくれ。(苦笑)
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仕事場で、相棒と料理の話になった。といっても、自分は料理が苦手。相棒は得意。
いや、自分。料理が全く出来ないという事はないのだけれど、かなり適当ワイルド料理。
本のとおりにすれば出来ない事もないが、
途中で飽きて更に適当になるという問題あり。(大笑)
だから、料理の出来る人間は両手を挙げて大歓迎でありますよ?(大笑)
その代わり、後片付けと洗物と掃除洗濯は好きだから、交換条件でどうよ?(大笑)
まぁ、その話はその辺に放置しておいて。(笑)
相棒曰く。
「料理の腕や向上心があがらないのは、その人が食べる事や食べ物に執着がないからかも」
…と。
うーん、その言葉にちょっと納得。
自分の例で言えば、自分も食べるものに全く頓着しないから。(笑)
好みは全く煩くないし、出されたのを食べる。好き嫌いほぼ無し。食べられればそれでよし。
「食べたいもの作ってやるから言ったんさい(※言いなさい)」といわれても、
「何でもいいよ?作れるものを作ってくれたらそれでいい」といつもそんな答えしか言わない。
ある意味、食べさせがいのない人間といえるのかもしれません。
料理好きな人にとっての自分って。(苦笑)
友人たちと外で外食する事になっても、大抵皆がアレ食べたいコレ食べたいという中で、
自分はそれらの食い物会議(笑)が終わるのを眺めているだけ。
「お前は何食いたいん?」と聞かれても、「んー、皆に合わせるからいい」と。
まぁ、ある意味それはそれで嫌われたりするんだろうけれど。
自分の事は連れ周り慣れているので、「●●食べるけどOK?」って。無論OK。拘り無し。
相棒と一緒に外でご飯を食べる時も、「何食べたい?」と聞かれても
「お前さんの食べたいものでいいから、好きなトコ行き?」って返事。
「相変わらず食べ物に頓着しないねぇ」って、いつも相棒は笑ってる。その通りだけど。(笑)
勿論、美味いものを食えるのに越した事はないのだろうが、だからといってグルメはあり得ん。
というか、普通に食べれるものなら、別にコレといって煩く言うつもりもない。
味オンチではないので、流石に食えないくらいとんでもない物は無理だけれどね。(苦笑)
料理を苦手とする自分にとっては、料理を普通にできる人自体が凄い事で。
自分がやらなくても料理が出てくる事が物凄くありがたい事でもあったりするモンで。
だから、余計に食べるものに拘らなくなってしまうのかもしれません。
あれば食うし、なければ多少食わなくても大丈夫。
というかね、人間食わずに生きていられるのなら、たぶん食わずに生きる人間になる。(笑)
食べる事を喜びとしない人間では決してないけれど、
美味しいものを食わないと喜べない…と言う人間では全くないらしい。
普通に食えれば文句なし。コレに尽きる。(苦笑)
…だからこそ、たぶん、こんな自分。料理の腕が上がるなんて事は、
奇跡でも起きない限りは無理だと…物凄く思うのだ。(大笑)
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仕事場にて。普通に仕事を固唾気終わったら、
1番仲のいい上司がにこやかに笑いかけてきた。
あー、コレは何かあるな。そう思った。
長年付き合いがあると、そういう瞬間が妙に分かってしまうものです。(大苦笑)
自分:「何ですか、その胡散臭い笑いは」
上司:「胡散臭い言うな!爽やかな笑顔と言え!」
自分:「十分胡散臭いデスネ―――ご用事何でしょか?」
上司:「軽くいまスルーしたな?まぁいいや、印刷頼む。両面アリ、よろしく♪」
案の定、そうきたか。
というか、面倒な印刷になるほど自分の所に回してませんかね?
いつのまにかその上司によって「印刷のプロ」なんてありがたくもない呼び名で呼ばれている。
いや、そんな肩書きいらないから。
てか、うちの印刷機。確かにボロイし癖があるけど根気よく向き合えば出来ない事はないから。
印刷できるまで残業していいからといわれて、結局印刷仕事へ。
しかし、30分で終わらせる事ができたのでヤレヤレ。
確かに、印刷機。昨日と今日とで機嫌の良さが番うんですけどね。
昨日調子が良かったからといって今日調子がいいとは限らない。又、逆もしかり。
時々、そのボディを一蹴りしたくなる瞬間って奴があったりするのだけれども、
一応、自分は踏みとどまって入るのだ。
でもね、よくよく印刷機のボディを見てみると、あちこち傷とかヘコミがあるのだ!!
たぶん、誰かが癇癪起こして蹴るか叩くかしてんじゃなかろうか?と物凄く思っている。
だって、ちょこちょこそれらが増えているんだよねぇ、確実に。(苦笑)
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明日はちょこっと隣の市まで出かけてまいります。
遊びに行くというよりも、息抜き?という感じ。
いつもならゴールデンウィークの最中に出かけたりするのだけれども、
今年は兄貴に連行されて出回ってしまいましたのでね、足を向けるのが遅くなった。
別に確たる用事とか目的がある訳ではないのだけれども、
この時期になると足を向けたくなるのでありますよ。
まぁ、極度の方向音痴である自分が、唯一普通に歩ける所の1つでもあるので。(笑)
目の調子云々の事で、思うほど趣味事が出来ずにちょいと鬱々が溜まっておりますので
そういうところへ出かけていって、ちょっとガス抜きをして来ようかな?と。
でないと、ちょっとした事で自分が爆発しそうなきがして、それはそれで怖い。(笑)
自分が怖いというよりも、自分が爆発したら周りの被害が可哀想だから。(大笑)
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実は、この日記書いている最中に。
何らかのアクシデントで、ピロリーン♪と書いている文面が消えちまいました。
既に最後の方まで書き終えていたが故に、目の前で起こった事に目が点!!
てか、一瞬何が起こったか分からず。てか、今でもどうしてそうなったか不明なんですが。
でもって、更にその後、戦意喪失無気力状態に陥ってしまいましたよ。(滝涙)
本当はもっと色々書いてあって、今の文面より楽しい感じだったのですが、ああ…。
まぁ、小説書いてても文面消失する事があるにはあるけど、
でもね、やっぱ、最初に書いた文面が1番だと思うのだよね、いつも。(苦笑)
文章はナマモノです。ええ。
でもって、寸分違わぬ同じ物は2度とは出来ませぬ。ええ。
つくづくそれを痛感してしまった。つい先程。(遠い目)
こういう時は、無言で泣きたくなるよなぁ…。(滝涙)
まぁ、日記だったからまだよしとするか?うん、そういう事にしておこう。
雨降りだから…?(苦笑)
2008年05月13日23:30今日の天気予報は昨日の新聞で確認済み。午後から雨。
早朝、出勤の為に玄関から空を見上げれば厚い雲。
今に今降ってきそうな様子はないが、念の為に傘を持って出勤。
相棒は、傘持参をどうしようか迷ったらしいが
「たぶんアンタが持ってきているだろうから、入れて貰えばいいや〜♪」
…って事でやめたらしい。(苦笑)
仕事の量は、ちょこっと多めで残業命令1時間発令。(苦笑)
それでも、目が回るくらい忙しいという訳ではなかったので、問題なく。
てか、自分の場合、目の調子がコレなので、いつも目が回っているような感覚か?(笑)
いや、実際は目が回っている訳ではないのだけれども。目がゴロゴロ、突っ張って痛いだけ。
最近、相棒との間で既に冗談化されている自分の眼圧問題。
ちょっと朝遅くなったら、「目ん玉引っ込めるのに時間かかってたんか?」と言われる。
…いや、眼圧高くて目玉が出加減になっているとしても、簡単に引っ込められるかよ。
てか、簡単に引っ込められるんなら、とっくにそうしてるってもんさ。(笑)
まぁ、実際眼科から3種類の目薬を渡されていて、
朝起きた時からそれらの目薬を使い分けなければならんので、
確かに目の調子を悪くしてから朝出勤までにいつも以上に時間がかかるのは確かなのだ。
…正直、面倒臭いのさ。(ヲイヲイ)
しかしながら、目の調子が悪いと、趣味人間の自分の首を明らかに絞める事になるので。
流石に面倒臭がりに自分も、この事だけには内診面倒に思っても忠実に守っている。(苦笑)
本日で、目の違和感に我慢できずに眼科に駆け込んで、
眼圧の高さ云々と診断されて2週間と1日目。
思い切り自分の好きな趣味事が出来ないという点では、
己の体を見えない鎖でがんじがらめに縛られているようなものでして。
もしも、面倒臭がって何もしなかったら、
趣味事が出来ないままに自分がストレス溜まって発狂しそうだ。
てか、目薬ちゃんと点眼してても、すぐにすぐ良くなるものでもないモンで、
既に、自分の趣味事に必然的に制限ができてしまって発狂しそうなんだけど。(大笑)
でもって、天気予報はほぼ的中。
お昼を待たずして雨が降り始めました。
結局、夜中になっても今現在降り続いていたりするのですけれどね…。
前に雨が降った時もそうだったのですが、
雨が降った時は妙に目の調子が少しだけ良くなるのです。
まぁ、相棒に言わせれば「気圧の関係で目が押されておさまりが良くなるとか?」
…なんて、物凄い失礼な笑い話にされてしまうのですが。
雨の度に目の調子が僅かながらにも良くなるという事になると、
相棒の笑い話もあながちハズレではないのか??…なんて、思わず。(苦笑)
昨日は、もう自分でも嫌になって気分がどん底に滅入るくらいだったのですが。
(だから、昨日の日記は散々な低気圧っぽい日記になってます:笑)
今日は、昨日ほど滅入るような目の違和感に悩まされない。
まぁ、毎日毎日毎日毎日…
滅入るような違和感に苛まれていたのではたまったものじゃないですけど。(苦笑)
ええ、たまにはご褒美(何か言い事をした訳では決してないのだけど:苦笑)
みたいに、ちょっと調子のいい日があってくれるのは嬉しくもあり。
代償って訳ではないけど、目が痛くない代わりにちょいと頭が痛いのだが…
ある意味、多少の頭の痛さの方が目の違和感よりましに思えている自分って。(苦笑)
帰宅しても、割と目の調子は楽で。
でもって、目の調子が少しばかり楽になると、自分の気分もちょこっと上昇。
でもって、更に、眼の調子がいい内に!!って、思ってしまうのが趣味人間というもので。
この間からイラストを描いたいな〜…と、自分の中で創りスイッチが入っていながらも
この目の調子の悪さのせいで何も出来ずにいる事が続き捲っていたもんで。
それ故に、目の調子が少しでも楽になったら、腕が…ワキワキワキワキ。(笑)
ここで養生して目を休めようと…思ったりしない所が、やはり趣味重視人間か?(大笑)
まぁね、眼圧が高いからといって、医者から生活に制限をされている訳でもない。
ただ、余りの違和感に何も出来ずにいただけですから。
僅かにでも楽になったら、この何も出来ないストレス下から解放されたい!
…と、どうしても思ってしまうのでありますよ。
それにね、今日少しだけ楽になったからといって、明日もそうだとは限らない。
そうなると、次に同じくらい楽になれる日がいつになるかも分からない訳だ。
故に、だったら、少しでも楽な内にストレスは取っ払っておかねば!
出来る時にやっておかないと、次にいつ出来るかも分からない。
そんなこんなで、本日は目の調子が昨日よりも少しだけ楽になった事で
少しだけイラストを描き描き。
下描きを描き終わった原稿を、ペン入れを兼ねてトレースしました。
勿論、ペン入れを完成させるまでには全然至っておりませんけれどね。(苦笑)
完全に眼の調子が良くなっている訳ではないので、早々いつものようには進みませぬ。
でもね、目の調子が少しばかり楽なおかげで、趣味事が出来ているので
反面の頭の痛さは忘れていられる事が出来たりするのでありますよ。
コンポから音楽鳴らして、己をリラックス〜!!させながらの久々の創り事作業です。
何かね、「はぁ〜♪シ・ア・ワ・セ♪♪」って感じでありますよ。(大笑)
やはり自分は、どこまでいっても、どんな時でも、
「趣味事が出来る事が1番人間」なんだなぁ〜って、改めて実感してしまいました。(苦笑)
ははは、この衝動で新たな話でも打ち込みたくなってしまいそうなんですが。
そうなると、又話が増えそうなのでちょっと踏みとどまらねばね。(苦笑)
反動で目の調子が悪くなった時、ますます己の首を絞める事になってしまう。(笑)
ああ、願わくば、明日も目の調子がこのままであって欲しいと思う。
完全に良くなるには時間がかかってもいいから、せめて、
今日くらいの調子…ちょっとだけ楽な感覚が維持できればいいのだけれどなぁ…。(切実)
雨の音。雨だれの音。
その音を、不快に感じる時も実際あるのですが。
だけれども、本日は、その雨音、雨だれの音を妙に心地良く感じている自分です。
たぶん、己の気分の問題故…なのかもしれません。(苦笑)
今日はやけに、雨音、雨だれの音に心が落ち着くような気がしてならん。…不思議だ。
気分は灰色、空は五月晴れ。(苦笑)
2008年05月12日23:45…寒い。(苦笑)
土曜日に雨が降ってからこっち、気温が下がったままになっている。
おかげで自分、長袖生活に逆戻り。(笑)
仕事場の中は暑いので、仕事場だけでは半袖生活ではありますけれどね。
それでも、出勤時と帰宅時に羽織る長袖シャツは手放せずにいるし、
今のコタツは今現在でも電源が入っているし。(苦笑)
5月も半分くらいまできている中で、まったくもっておかしな気候だ…と思っているのだけど。
しかし、天気予報では「今の気温で平年並み」だと言っていた。
という事は、これまでの土曜日までの暑い気温が異常で、
それ故に、平年並みに戻っても逆に寒いと感じてしまうという訳か??
そんなもんなのかなぁ〜。
去年の今頃ってどうだったかなぁ?と思い返しても、既に記憶は存在していなかった。(苦笑)
仕事場も仕事の量はごくごく普通で、定時に帰宅する事がで来た。
目の調子は、何と言うか…相変わらず。(大苦笑)
仕事場にいる時の方が、目の事に関しては余り気にならなかったりする。
帰宅した途端に何となく気になり始めてしまうのは、気分の問題なんだろうかなぁ。
仕事の事に一生懸命で、目の事云々に構ってられない状態…というのがいいのか?
確かにね、家に帰ってきたら、自分の事をする以外は創り事をしている訳で、
それすらしない状態だったら、気なる事といえばそれになってしまうもんなぁ…。
ふと思うのだよ。
もしも、コレで家庭なんぞを持っている人間だったら、
きっと、仕事場にいる時みたいに目の事云々に構ってられない状態なんだろうなぁ…と。
もしも、コレで子供なんぞを持っている人間だったら、
きっと、目の事なんて考えてられないくらい忙しくしているのかもしれないなぁ…と。
いや、「もしも」なんて言葉は、
あっても使うだけどうにもならない事は分かっているのだけれどね。(苦笑)
何だかね、今日は無性に、家に帰った途端に目の事に思い切り振り回されてしまって、
何も出来ない状態に陥ってしまう自分が、物凄ぉぉぉ―――く情けなくて。(大苦笑)
そんな自分自身が物っっっ凄い、嫌。(苦笑)
今のダメダメ人間になっている自分に思い切り自己嫌悪。(苦笑)
自分って、こんなにどうしようもなく弱っちい人間だったっけ??
いや、そんなに強いとは思って事無いんだけれどもね。(苦笑)
目1つの調子で、こんなにダメ人間に成り下がってしまうとは…。(乾笑)
ここの所ずっとこんな調子で、
何だかなぁ〜と心は思い切りどんよりと灰色に曇った空のようであります。
でもね、本日。
午前中に仕事場からちょっと外に出る事があったのですけれどね、
その時、何気なく空を見たらば、それはそれはキレイな青い空でありました。
しかも、見渡す限りの空に、雲1つも無い!っていう代物で。
うーん、五月晴れ?…って、こういう事を言うのだろうなぁ〜って。
思わずしばし、足を止めてぼぉぉ―――っと空を見上げて眺めてしまいました。
青い空って言うのは見た事無い訳はないのだけど。
雲1つ無い…っていうのは、余り記憶がないなぁ…と。
そういう雲1つ無い空って、本当に、思わず晴れ晴れとした気分になるものなのですね。
いや、気温的にも暑さがひいていて、
スッキリとした爽やかな外気だったからかもしれないけど。
まぁ、この所目の問題で自分の心は晴れないせいでしょうかね、
何だかそんな晴れ渡った雲1つの淀みない空を見ると、
相手が空だって言うのに、妙に羨ましくて仕方がない…。
いや、そんな事を思ってしまう自分にも思わず笑ってしまいたくなるのだけれども。(苦笑)
憂鬱さを抱えている時は、何を見てもそんな感じに思ってしまうモンなんでしょうかねぇ…。
…自分の心も、あんな空みたいにスッキリ晴れ渡ってくれないモンかねぇ?
空を見て、そんな事を思いながら溜息付いている人間って、どうよ??(苦笑)
…ああ、暗いわ。暗すぎるわっ!!
…何も問題がない時は、ネジが外れたみたいにおかしな人間なので、余計に暗すぎる!(笑)
これは、早いとこ自分の気持ちだけでも浮上させないと、
どこまでもどこまでも己の心とか思考回路が沈没して行きそうで…
流石に自分としてもちと怖いし、しんどいのだけれども。…うん。
なんちゅーか、自分が潜水艦にでもなった気分さ。(苦笑)
※いえ、単なる潜水艦映画の見過ぎなのかもしれませんが。(苦笑)
とりあえず、今は全速潜航中か?いつかは勿論、浮上します。いや、そのはず…たぶん。
いやまぁ、本日はもうこのまま沈澱させておいて下さい。
でもって、明日から少しでも浮上できるように努力してみようと思います。
ああ、無駄な努力に終わらない事を祈りたひ…。(汗)
てか、明日は今日より少しだけでも気分が浮上していればいいんですけどねぇ。
でも、気分の努力とは裏腹に、お天気は明日下降するってらしい話なんだけど。(苦笑)
どうにも最近の自分の心とお天気は比例しないみたいだ。(笑)
日曜日…イライラ。
2008年05月11日23:42あ―――、ちょっと使っているメールソフトでメール受信中にトラブル発生してしまいまして。
うーん、メール受信思い切り失敗した感じか??もしかして??
昨日の夜中辺りから今日の夜の11時くらいまでに
こちらへメールを送って下さった方がいらっしゃいましたら、
申し訳ありませんが、再度こちらへ送りなおしてやってくださると助かります。
どうも最近メールソフトと相性が悪くなったような気がしてならない。
迷惑メールのフィルターを新たに設定した…アレが問題なのだろうか??(滝汗)
とりあえず、自分が頂いたメールの返信は
ゴールデンウィークが終わった頃までに全て出し終えております。
もしも、「それまでにメール送ったのにメールが届いてないぞ!」
…という方がいらっしゃいましたら、ご報告下さい。
自分の出したメールが届いてない可能性が…。(滝汗)
まったくもって、白ヤギさんと黒ヤギさんのあの歌ではないのだけど、
何だかそんな感じがして来ないでもない…。(滝涙)
目のトラブルに見舞われてから、眼圧が高くなる原因の1つに睡眠不足なるものもあると知り、
最近では大人しくなるべく早く寝るようにはしていたりする。
例え次の日が日曜日で休みであっても、一応早めに寝るようにしている。
うーん、平日でも夜中の1時前、土曜日なら深夜の2時3時まで起きていた自分が
こんなに潔く?布団に早々ともぐりこむなんて、自分でも思わず笑ってしまうのだが…。
まぁ、己の目の具合が悪ければいつまで経っても落ち着いて創り事の前に
腰を落ち着けられないので、それが1番辛いのでね。ここは1つ、真面目に真面目に。(笑)
それでもまぁ、ちょっとやそっとの努力ではどうにもならんような気がしないでもない。
だってねぇ、自分の夜更かしなんて、それこそ最近始まった事ではないのだもの。
同人やってた頃から。いや、それをいうなら、10代の頃からだったからなぁ。
まぁ、特にここ数年は、それこそ休みの日の前には24時間以上起きてた…
なんて事もあったので、反省してもしきれない部分は多いのだけれども。(大苦笑)
しかしまぁ、早く寝ると早く目が覚めてしまうのはある意味致し方ない事か。
休みの日の前は、2時だか3時だかに寝て、午前8時くらいまではノンストップで寝てた。
けれども、本日は。
昨日の(いや、時間的には今日になるのか:笑)12時半には布団に潜っていたり。
で、夜中の3時過ぎに目が覚めた。
…寒くて。(大笑)
昨日辺りは雨もあってかなり肌寒かったのだが。
長袖を出すのは面倒でそのまま布団にもぐりこんだのだよ自分。
だけれども、自分の寝相は…相変わらずガキンチョ並みに悪いので。ええ、最凶です。(笑)
自分の肌寒さの事なんてお構い無しに布団を蹴っ飛ばしてみたり、
布団から足を出してみたりなんてしているもんだから。(大笑)
流石に寒くて目が覚めた。(笑)
しかし、長袖を着るにも押入れの中だ。
自分の部屋に押入れはない。てか、クローゼットなんて代物も実はない!(笑)
自室、元々以前は応接間的役割を果たしていた部屋であったので、
フローリングにソファーとテーブル位しか置いている物がなかったのだ。
故に、収納なんてスペースは全く無い。
数年前に床板と+アルファのリフォームはしたが、収納スペースを作るまでの余裕はなく。
結局、床と壁と窓とドア。本棚3つに机とパソラックとローベッド以外は何もない。
だから、長袖を引っ張り出すには
居間代わりに使っている部屋の押入れまで行かねばならん。
…眠い目を擦って、そこまで起きて歩いていくのか自分?
…無理。眠い。面倒臭い。
即答だった。(笑)
そのまま布団にくるまって、意地でも寝た。(意地の問題ではないのかもしれないが:笑)
次に起きたのが朝の9時。
眼圧下げる目薬の時間があったので、それ用にアラームを鳴らしているのです。
でないと、絶対に目薬点眼するのを忘れちまうので。(大苦笑)
結局本日はそのまま起きる事にしました。
目薬さして、新聞読んで。
本日はいつもよりも数時間は約1日が始まったのであります。
しかし、肌寒い。余りにも肌寒く。お母上は既に居間のコタツの電源を入れているし。
結局、自分も半袖からのぞく腕の寒さに我慢できなくて、
押入れから長袖を引っ張り出してしまいました。(大苦笑)
まさか自分が肌寒さに負けて、一端しまった長袖を出す事になろうとは…
うーん、歳…かねぇ??なんて思わず心の中で苦笑いでありました。(苦笑)
でもって、本日はせっかくいつもよりも早く起きて時間が出来たので、
イラストを描きたい!という気分になりましたのです。
目の事もあったのですが、無性にイラスト…下描き作業がしたかったので
とりあえず、原稿と向かい合ってみよう!…と。
今まで描きためていた下描きの手直しとか、途中のままになっている奴を完成させるとか。
色々、下描きも溜まっている物があったので、
気分に任せて描き始めたのはいいのだけれど…。
集中力が続かないんだよなぁ…。
いや、元々強い集中力なんて持ち合わせていない人間ではあるのだけれどね。
それでも、目の調子がこのとおり悪いと、いつも以上に続かない。
じっと原稿を見ながら手を動かしていると、目が突っ張ったような感じで痛くなる。
ちょこっと描いては休憩。ちょこっと描いては休憩。それの繰り返し。
でも、頑張っている割には、作業は進んでくれなくて。
でも、頑張っている分、妙に目が疲れ捲ってくれるので確実に。
そうこうしていると、目の疲れって眠気に直結しているらしいという事に気がつく。
まぁ、自分だけなのかもしれないのだけれども。(大苦笑)
目が疲れてくると、自然に眠たぁ〜く、眠たぁ〜くなってきて。
ぷしゅるるるるぅぅぅぅ――――――――。
なんかね、それこそ球場で手放したジェット風船の空気がしぼんでいくが如く。(笑)
自分の空気も抜けるような感覚。(苦笑)しかも、気力と一緒に抜けていくんだよこれが。
でもって、そんな自分にイライライライライライライライライライラ――――――!!!
元々が短気人間だから、そのイライラ度も凄まじく。
なんちゅーか。思い切り癇癪を起こしたい気分でありました。
そうね、「なんですぐ疲れるねん!!」って、シャーペンをへし折るとか。
「自分の目ん玉の根性なしがぁ!!」って、原稿をバリバリに破りまくるとか。
いっそ、そうやってスッキリできたらどんなに楽だろうか…と思ってみたり。(大苦笑)
拷問だぁ、コレは絶対拷問だぁぁ―――!!
ぶつくさ言いながら、コタツの天板の上に突っ伏して
いって気のアルコールも入ってないのにクダをまいていたりして。(笑)
いや、例えアルコールを入れても自分の体は酔わないので、クダなどまきませんが。(苦笑)
「目を使わない趣味を持ってないって可哀想ねぇ〜」ってお母上は思い切り笑う。
まぁねぇ、お母上みたいに庭弄り(ガーデニング?)とかって素敵な趣味は自分にゃない。
サボテンは自室にいるんだけど、奴等にコレといった世話は必要ないほど逞しいからなぁ…。
音楽聞いてぼへぇ〜っとするのも既に飽きた。
ぼへぇ〜っとしながら頭の中で妄想…てか空想?、てか現実逃避??
まぁ、どれでもいいけど、話とかそのイメージとか考えるのはいいのだけど、
結局自分の場合それって「描きたい・書きたい」という衝動に直結しているので、
結局それも己自身の創り事に対する全てを煽る結果にしかならない…。ああ…。(苦笑)
くぬぅぅ、もうちょっとでいいから、この目の調子が良くなってくれたらなぁ…。
まったくもって、厄介なトラブルに見舞われてしまったものだと、我ながら思う。
イライライライライライラ………。はぁ――――。(溜息)
1日中、雨。(苦笑)
2008年05月10日23:59昨日は1日中目の調子が悪くて、
目の中がゴロゴロするような…妙な異物感に悩まされ続けた。
それが、夜中、布団に潜って寝ようとしている時…しばらくして、ふと。
それこそ本当に突然に、ゴロゴロしていた目が急にストン…と普通になった。
ゴロゴロした感覚も異物感もなくて。
あれれれ?なんで?なんで?いきなり回復しますか??…と。
物凄く不思議な感覚だったのだけど、そのまま寝ちまいました。(ヲイ)
ちょうどその頃から、外では雨が降り始めたようだったのだけど…。
それをお母上に言ったらば、雨が降ったから湿気の関係じゃないの?と言われた。
…いや、それはドライアイだったら確かにそういうのもありなのかもしれないが、
お母上、自分の目の具合はドライアイではないから、そういうのとは関係ないと思うのだが?
夜中の目の具合の事を相棒に言ったらば、相棒はうーんと考えながら言った。
「気圧の関係って奴じゃないの?ホラ、気圧で眼球が引っ張られるとか、
眼圧の関係で出っ張ってる目が逆に押し返されて丁度いい感じになってるとか?」
…相棒、だから自分を出目金のような感覚で考えるのはどうなんだよ??(汗)
…てか、マジでそんな感じだったら嫌じゃん、思い切り。(苦笑)
まぁ、どちらにしても、本日はちょっと目の具合が良い。
ほんの少しだけどストレスがないのはいいね。
早く治らないかと思いつつ、本当に良くなるんだろうか?と反面思う毎日だから。(苦笑)
夜中から降り始めた雨は、朝になっても降っていた。
どうやら、1日中降るつもりらしいこの雨。
おかげで、何だかいつもより気温がぐっと低くなっている。
うん、半袖着ていると肌寒いを通り越して、ちょっと寒い感じがする。
仕事場の仕事は一応ながら順調に進み、30分程度の残業で済んだ。
仕事場の中は相変わらず気温が高くて外の気温の事など気がつかないのだが、
退社した途端に「寒い?」…みたいな。(苦笑)
確かに、早朝&夜中と日中の気温の差は相変わらず大きいような気がする。
その証拠に、なんていっても、5月もゴールデンウィークを過ぎても尚自分は
早朝の出勤時に半袖Tシャツの上から長袖のシャツを羽織って出勤しているのだから。
いつもなら、とっくに半袖だけで出勤している時期なのに。
そろそろ長袖シャツを羽織るのやめにしよう…と思っていた所なのだが、
この雨のおかげでグッと気温が下がってしまっているので
本日に至っては長袖を羽織って出勤していて良かったかな?と思ってしまった。
しかし、帰宅しても結構寒さを感じてしまった本日。
既に今の床は夏用のい草ラグ。
コタツはかろうじて布団をかけたままにしているので、
あまりの肌寒さに本日はお母上がたまらずコタツの電源を入れていた。
無論、本日の肌寒さにおいては、コタツに電源入れて丁度いいくらいなのだ実際。
日中と早朝&深夜の気温の差もさる事ながら、
まったくもって、日によって気温が全然違う。
これでは、体調を崩す人間も出てくるのではなかろうか?と思いつつ。
実は自分も、気温の差が激しすぎてちょっぴり頭が痛いのだけど。
でも、この頭の痛さは目の不調によるものなのか、
それとも隊長によるものなのかがイマイチ分からないでいたりする。(大苦笑)
しかし、家で着ている物は今現在でも実は半袖のTシャツだったりするからおかしな話。
だって、雨の為に気温が下がりすぎて肌寒く、コタツの電源まで入れているというのに。
いや、単に、実は長袖はこの間「もう寒くはならんだろう」とたかをくくって
長袖と半袖を入れ替えた事がある意味問題だったのだ。
寒くなるかもしれない?なんて考えは、頭の中からすっかり取り払っていたせいで、
長袖は全てダンボールに詰めて押入れに押し込んでしまっている。
肌寒くなったので、それを押入れの中から穿り返して引きずり出す…というのは
限り無く面倒臭がりの自分にとっては、やぱり、面倒臭い事なのです。(大笑)
コタツに電源入っているから、とりあえず半袖ででも足元は暖かいし、
夜は布団に潜っちまえば大丈夫そうなので、まぁ、それまでは何とかなるだろう…と。
お母上には「風邪引いても知らんぞ?」と言われたが、うーん…どうだろう。(ヲイ)
確かに、気温の差には弱かったりするのだけど…。
だったら、面倒などと言わずに長袖を早く押入れから引っ張り出せよ!という感じなのだが、
明日の天気予報では、雨マークはなくて曇りマークになっていた。
そうなると、気温も下がりっぱなしではないのではなかろうか?
そう思うと、結局長袖を出しても又半袖生活に戻る。=余計面倒じゃん。(苦笑)
なんとも不精極まりないこの性格。
これでよく創り事なんかをしていられるよな?と我ながら思ったりする事もあるのだけれど、
それとこれとは又別問題であるらしい、自分の中では。(苦笑)
仕事から帰ってきた兄貴の方が長袖Tシャツを着ていて、
自分の半袖姿を見るなり「お前、寒くないんか?」と思い切り呆れた顔をされた。
「うーん、兄貴よりも若いから?」とニッコリ笑って答えておいたけど。(笑)
そう言えば、台風が発生しているらしい。2号だっけ??
この時期に既に台風が発生するとは、何だか物凄く早くないか??と思うのだけど。
日本列島に近寄らないでいてくれるとありがたいと思うのだが、どうだろう??
毎年毎年、年々、台風の発生時期が早くなっているような気がするのは自分だけか??
それにしても…だ。
自分の目の事があるからどうしようもないのは仕方がない事なのだけど。
そろそろ、いい加減創り事に向かい合いたくなってきた。
好きなものを目のトラブルの関係で好きなだけ出来ない状態っていうのは、拷問に近いな。
というか、人様のサイトにも長時間お邪魔できないし、
自分のイラストも着色出来ないし、イラストに至っては少しずつしか出来ないし、
文章を打つみたいに長時間画面の前で画面を凝視する事もまだ大変で。
まぁ、その結果が分かっているから我慢するしかないのだろうけれどもね。
長期休息?てな感じで思っていられればいいのだけれど、貧乏根性アリな自分は、
そういう時間の休暇という物をじっくり取れないように作られているらしい。(苦笑)
分かっちゃいるんだけど、なんか、イジイジする。(苦笑)
ああ、目の事も含め、創り事をする人間は本当に健康が第一なのだ…と痛感中。(大苦笑)
明日は日曜日で仕事は休み。
のんびりするつもりではあるのだけれども…どうだろうなぁ。(苦笑)
町内会、騒々曲?(苦笑)
2008年05月09日23:40えー、本日は仕事とは関係ない話を1つ。(苦笑)
どこにでもあると思う、「町内会」という物。もしくは「自治会」?とか言う所もあるのかな?
自分の住んでいる所にも勿論、町内会という物があります。
でもって、まぁ、自分も良くは詳しく知らないのだけど。(ヲイ)
町内がたいてい幾つかの組に分かれておりましてね、
そこに組長(危ない方ではない:笑)とか班長とか言われる存在がおるのでありますよ。
町内や組によっては、1年もしくは半年で組長もしくは班長を交代して行く所もあれば、
ずっと1人の方がやっているという組もあったりするのですけどね。
でもって、その中でまぁ、資源ごみの当番という物があるのですよ。
毎月1回の資源ごみの日に、その準備と立会いと片付けをする訳なんですが。
自分の住んでいる所の町内では、それを順番に町内の人がやるのです。
組を順番に回していって、順番に組の中から2人ずつ交代で当番が回る。
結構人数がいるもんで、1回回ってくると1年以上は回ってこなかったりもする。(笑)
どこの町内も似たようなものなのだけど。
仕事場の相棒は、先月まで組長さんをしていたらしい。
自分のすんでいる所の町内では「組長さん」という呼び名なのだが、
相棒の町内では「班長さん」という呼び名であるらしい。
でもって、相棒の所は、資源ごみの当番は「準備」「立会い」「後片付け」と
時間帯を3分割して、それぞれ同じ組の中から2人か3人程をそれぞれの役割にするらしい。
まぁ、そういう細かい所は、町内なんかで違っていたりするのだろう。
でもって、仕事場で相棒の携帯電話に旦那さんから着信があり、
何事か?と思って出た相棒。
小難しい顔をしていたので何かあったのか?と心配したら、
その資源ごみ当番の事でトラブルが発生したらしい。
相棒は先月で班長の任を終えた時、ちょうど資源ごみの当番も終わったので、
次の組の人へと、資源ごみの当番を渡したらしい。
資源ごみの当番って、木製の「資源ごみ何たら」って書いた看板みたいなのと一緒に
資源ごみを入れるコンテナをしまっておくような倉庫の鍵を渡されるのだよ。
どうもそれは、どこの町内も似たようなものらしい。
しかも、先月の中頃にあった班長会=町内会の会合みたいな奴らしい。に出席した折、
隣の組の人に資源ごみの当番一式を直接渡しているという。
しかし、相棒の携帯に電話してきた旦那様の話によれば、
次の組の資源ごみ当番が何も出来ていないくて、
当番の人に聞けば倉庫の鍵なんて貰ってない!…と言う。
相棒は確かに渡したし、ちゃんと説明もしたのでどうしろというのか?とブチ切れた。
結局、相棒は勿論ちゃんと相手に鍵も含めて資源ごみ当番の一式を渡しており、
なにやら渡されて忘れていたのかどうかは知らないが、
しらを切った今回の当番の人がかなり町内のお偉方からお叱りを受けたらしい。
まぁ、そこまでは相棒も「まったくもう」と一言で終わったのかもしれないが。
どうやら、その話にはまだ続きがあって、
相棒がとりあえず倉庫の鍵があったのかどうか心配になって、
資源ごみの事を貰っていて忘れていたその人の所へ電話をかけたら、
腹いせ何だか八つ当たり何だか知らないが、相棒が逆に怒られまくったらしい。
「貴方がちゃんとしてくれないから困るのよ」…みたいな。
いや、ポストに入れたらどうなるか分からないので直接渡して説明までしたのに
「ちゃんとしないから」と言われたら、いったいどうすりゃいいのさ??…と相棒困惑。
しかし、相手は怒鳴り散らすばかりで何を言っても聞き耳持ってくれなさそうだったので、
相棒もいい加減ブチ切れて「鍵があったならいいです」ってそのまま電話を切ったらしい。
相手は相棒よりもかなり年上で、相棒のお母上くらいの年齢。
最近越してきた人間ではなくて、随分前から町内にいる人間でもあるらしい。
そうなれば、大体の町内の所は把握しているはずだろう。
しかも、見て分からなければ聞けばいいだけの話だ。
結局、自分が忘れていたのを咎められた腹いせに、相棒に八つ当たりしただけか??
まったくもって、たまったものではない。
まぁ、どこの町内にも、困ったさんな人間の1人や2人はいるものなのかもしれないな。
仕事場に1人や2人困ったさんな人がいるのと同じようなものなのだろう。
多くの人間が集まる所には、それなりに、人間同士の問題も多いというもの。
まぁ、記憶を探れば、自分の住んでいる所の組にも事件はあったなぁ〜と。
回覧板って物が、町内を回るんです。町内というか、それぞれの組を順番に。
廃品回収のお知らせとか、まぁ、回す情報はその時々に違うんだけれどね。
で、1軒1軒回覧板を回して行くのですけどね、
我が家の次の家に回した回覧板が行方不明になった事がありましてね。
確かに次の家のポストに入れたのですが、次の家の人は来ていない!と言う。
でも、確かに入れたのだから、こちらとしては言いようがないではないか。
で、組長さんが組の家を回って、何の情報が挟まっていた回覧板だったか聞く訳ですよ。
何日の何時ごろに次に回したか?とかね。
順番にそうやって回って行ったら、どこまで回覧板が回ったか分かる訳で。
でもまぁ、それは我が家で止まったという訳だ。
それでもうちは次の人のポストに回覧板を入れている訳でしょ??
だったら、次の家の人の所でどうにかなった…って事でしょ??
でもねぇ、それをはっきり言えればいいのだけれども、言えないもんなのさ。
そう、それが厄介な近所付き合いって奴なんだろう。(苦笑)
しかしね、アンタの所からの回覧板が行方不明…なんて事になったら、
例えちゃんと次の人のポストに回覧板を突っ込んでいて、自分所は関係ないぞ!
…っていうのであっても、気分はあんまりいいモンじゃない。
正直、最悪だ。(苦笑)
その時は、うちのお母上も相当頭にきていたっけな。(苦笑)
そんな事があるから…という訳ではないのだろうけどね。
町内会に入らない方々っていうのも実の所増えているんだそうだ。
まぁね、ややこしい事限り無い…てのは、自分も分からずともないな…と思うのよ。
昔のしきたりみたいなモンが古くからの土地にはあったりするでしょ?
そういうのは、新しく入ってきた人間にとっては厄介な事でしかないのだろうし。
勿論、時代錯誤じみた部分だってあるし、
今の時代の考え方にしてみたら、「ヲイヲイ」ってのもあるしねぇ。
近い将来、自治会とか町内会とかいう物自体の存続も危うくなる日もくるのかも?
…と、相棒から相棒の町内の揉め事を聞いてふとそんな事を思ってみたり。
だってねぇ、町内の事に限った事ではないけれど。
人間自体に常識って奴がかけているんじゃねぇの?
…って思える事が多いこのご時勢ですから。
まったくもってね、自分に非があるのなら「すいません」の一言は
常識というか礼儀としていえるような人間であるべきだろう。
へたなごまかしや良い訳が言えるのは、小さなガキンチョだけぜ?(苦笑)
そう言えば、最近は自分に非があっても素直に謝らない人間が増えたってね。
「謝る事」は恥ずかしいとか格好悪い事ではないんだけどな。
スッと謝れる人って、この歳になるとそういう人を見ると、むしろ潔いというか
ある意味格好いいなぁ〜って思えてくるものなのですよ。(苦笑)
謝るべき所で素直に謝れる人間って、凄い人だと思えるのさ。
てか、自分にとってはそれってポイントの1つかなぁ〜って思えるんだけど?(笑)
勿論、謝れば済む問題ではない事もあるし、
心の籠ってない謝りを何度もされた所で重みも深みもあったものではないけどね。
まぁ、そうなれば、謝り所と誠意の関係は重要なのだろうけど…。
コタツ亀。(大笑)
2008年05月08日23:59今日は妙に暑かった。ここ数日、連休最初の日曜日よりも肌寒いと思っていたのだが。
しかし、夜になって開け放った窓から風が結構入ってきて、ブルリとからだを震わせる。
なんちゅーか。
日中と朝晩の気温の差が妙に激しくなってきた??
砂漠気候ですかい?ここは??…と、思わず頭の中で1人ツッコミを入れたくなった。
まぁ、それが「体にこたえるわい」という言葉を吐くまでには行かないので安心だ。(笑)
もしもそういう事を思い始めたら、真剣に「年寄りか?自分??」と心配せねばならん。
さておき本日、仕事場は普通に仕事の量があった。
黙々とこなす事延々、定時には自分の仕事は終わったのだが。
そこから残業モード。
昨日の印刷物の残りを済まさない事には、
課長様からは「帰さんぞぉ!」という無言の気迫が漂い捲っておりました。(笑)
分かってますって、ちゃんとやり終えて帰りますって…。(苦笑)
紙質の問題で、印刷機を回してもローラーが滑るのか。
正確に1枚1枚印刷されず、何十枚かに数枚の割合で白紙の紙が出る。
故に、自分は印刷機を操る役。相棒は出来上がったものを確認する役。
紙の束に空気を入れて少しでもひっついて一緒に回らないようにと、
紙の束を手でバラバラとトランプのシャッフルの1つをこなすようにしてから印刷機にかける。
バラバラ…とばらしながら紙を動かしていると、紙の質が悪いのでありましょうね。
紙が擦れて細かい毛羽のような物が舞うのでしょう、
それが動く空気にあおられて、自分の目に入る。
…痛い。目が、痛い。
てか、メガネかけているからバリケートになるはずなのにさ。
なんで、メガネをよけて見事に目に突っ込んでくるのさ?
まさか、めがねのレンズをすり抜けているわけじゃないだろうに??
いや、それは当たり前だろうけど。(笑)
しかも、ちょっと離れて印刷を確認する為に作業をしている相棒も
印刷し終わった後の紙をバサバサ動かしているもんだから、そこでも毛羽は飛ぶらしい。
相棒は、元々アレルギー持ちなのだ。
故に、埃とかそういうものに対して彼女の鼻は過敏に反応する。
…びゃくしょい。
無論、くしゃみの音。
あー、やっぱり紙の毛羽だなと改めて思う。
2人並んで印刷機の仕事。
片や、舞い散る毛羽が目に入って涙を流して作業し、
片や、舞い散る毛羽に鼻が反応してくしゃみを連発している。
見た目には、おかしな光景に映るに違いない。
紙をバサバサ動かすのをやめれば問題は解決されるのかもしれないが、
正確に印刷しなければならないので、その作業をやめる訳にはいかなくて。
なんていうかねぇ、思わず2人でぼやいたさ。
「すごいよねぇ、自分の体犠牲にして仕事してるよ、自分ら」(苦笑)
まぁ、そうやって自分は目を相棒は鼻をおかしくさせながら仕事を進めたおかげで
1時間半の残業で全てを印刷し終える事が出来ました。ヤレヤレ。
これで、明日からは定時で又帰宅できるようになるだろう。
しかし、その毛羽を目の中に入れて傷めてしまったせいなのか、
そうでなくても目のアクシデントに悩まされている自分。
本日は帰宅してからも余り目の調子がよろしくない。
なんか、いつまでも目の中がゴロゴロしているような異物感と、それに伴う痛みが。
まぁ、眼痛まではいかないので、それを食らっていた時よりかはましなのだけど。
うーん、中々スッキリしない目の調子。まだしばらくかかるのかねぇ。
前よりか長い間画面の前に座っていて画面を見ていても
目に違和感は感じなくなったけれどもね。うん、前よりかはましになっていると思う。(苦笑)
帰宅して、何だか妙に目が疲れて睡魔に襲われてしまった。
ちょっと寝かせてもらおうか…と、今のコタツにゴロンと横になったら
そのまま意識が吹っ飛んだ。
下はい草のラグ、でも上はコタツでまだ布団がかかっている。
妙にアンバランスな有様になっている只今の我が家の居間。(笑)
眠ったのは1時間程度の間だったのだけれども、
普通に夜自室の布団に潜って寝る時も、自分の寝相は最悪ですが。
それはうたた寝している時も同じなのでありますよ。
コタツの中に体を突っ込んでいる時でも、狭さなんて関係ありませぬ。(大笑)
実際意識がほとんどない常態で熟睡している自分が、
狭いコタツの中でどんな寝相でゴロゴロ転がっているのかは分かりませんが、
本日はお母上の大笑いでふと目を覚ましたのですけれど。
「アンタ、コタツの中でどんだけ暴れたん?」とお母上に言われて、体を起こしてみたら。
コタツごと自分はゴロゴロ動いていたらしく、
コタツをとんでもない方向に動かしておりました。(大笑)
い草の上にコタツがおいてあるので、只今コタツは移動しやすくなっている。
滑るらしい。
冬の間はカーペットラグだから、自分が動いてもコタツはそこまで動かないらしい。
実際起きて、動いたコタツをみて「…………」何も言えなかった。(笑)
お母上も自分がコタツごと寝ながら動いている所を見ていなかったらしい。
「見たみたかったわぁ〜」なんて笑っていたけど。
いや、それは自分も見てみたい気がする。(笑)
「たぶん、コタツ亀だね」とお母上。
何の事だか分からなかったが、要は亀のようなんだろうという事。
亀の甲羅をコタツに例えて、自分は寝ながらコタツを甲羅に動くという意味で。(笑)
…我が家、珍種生息中か?(無論、正体は自分:笑)
この金、土、日曜日のいずれかに、兄貴が又県北の藤公園まで藤を見に行こう!
…と。ドライブに連行されていかれる予定だったのだが、
兄貴の仕事場で仕事をしている人がどうやらぎっくり腰で仕事不能になったらしく。
仕事のスケジュールがちょっと変更になり、富士公園行きドライブは中止になった。
「すまんなぁ〜」と申し訳なさそうに言う兄貴だが、
いや、別に自分は何とも思ってないから問題ない。言わないけどさ。
だった、元々が、この間の徳島行きドライブと同じで、半ば強制連行だもんさ。(笑)
そこに、自分の意見とか意思とかは尊重されていないのだもの。(大苦笑)
軽く「あー別に構わんから」といっておいたのだけど、
それはそれであまりにもあっさり切り返され過ぎて嫌そうだった兄貴。(苦笑)
まったくもって、本当に。
いかなる時でもハンドルを握っていれさえすれば機嫌がいいのだから、
根っからの運転マニアだと思う、我が兄貴。(苦笑)
でも、それを兄貴に言ったらば、
「お前も同じだろうが、この現実逃避マニア(創り事マニア)」
…と言われるから、言わない。(笑)
なんだかねぇ、連休のおかげであっという間に週末だよ。
もうちっと目が調子良くなってくれない事には更新作業も出来ないじゃないか。
うぬぬ、そろそろこの目の調子の悪さも、単に調子が悪いというだけではなくて、
自分の趣味事を邪魔する一種の拷問の様に思えてきた…。(苦笑)
まぁ、そう思えているだけ回復しているという事なのかもしれないけど。(遠い目)
連休明け早々…。(苦笑)
2008年05月07日23:593連休、自分のゴールデンウィークは終わりました。
一応連休明けの仕事の山を想定して仕事場に行きましたが、
意外なほど仕事場の仕事はスッキリと片付けられておりましたのですよ。
まぁ、全然仕事がない!…という訳ではなかったのですが、勿論。
まぁ、定時で帰る事が出来るかな?…と。
それでもかなり片付けられていた仕事を前にすると、
殺人的な忙しさを連休直前までこなしていたので、それからみれば暇でした。
仕事場と自分の机周りを見回して、おかれている仕事を確認。
あれをして、これをして、それをしたら…終わりかな?と、
本日のこなすべき仕事の段取りを相棒と共に考えていく。
…が、自分の予定という物は、とにかく崩される運命にあるらしい。
まぁ、ほとんどの場合は、自分自身でそれを崩すのだけれども、
今回は、上司に崩された。(笑)
仕事場が暇な感じだという事は、自分も暇なら上司も暇な訳でありますね。
故に、上司が気まぐれを起して自分の仕事をぶんどっていった。
いつも普通に仕事をしている時は、人の仕事を手伝うなんて絶対にしない人間なのだが、
それは彼自身が暇である時は別であるらしい。
というか、自分は暇で何もしないと言うのはよろしく見えないのが嫌なのだろう。
だからって、人の仕事取るなよ!こんな暇な時に!!と、相棒と心の中で叫んだ。
しかし、この上司の厄介な所は、
暇な時に人の仕事を手伝うと見せかけてぶんどる事ではないのです。
段々とぶんどった仕事がややこしい作業はいってくると、あっさり手放すという事。
そう、書類作業が適当な所まで進むとややこしい作業を必要になってくる事がある。
で、そうやってぶんどった仕事がややこしい作業になってくると、
「後頼むわ」とあっさり仕事を自分の所へ返してくる!!
結局自分と相棒は、仕事を取られて本日の計画を思い切り崩され、
別の仕事をやっていた所へ、上司が済ませてくれるだろうと思っていた
先にぶんどられた仕事をドカ!と上乗せされる事になった。
しかも、1番作業がややこしい所をそのままにして。(滝涙)
…首、絞めたろか??
ちょっぴり殺意が芽生えた瞬間。
頭の中には懐かしき火曜サスペンスの始まりの音楽が流れました。
チャーチャーチャーーーー♪!!(笑)
必死になって、仕事を全てこなしましたよ。
楽にこなせるはずが、上司のおかげで全力投球する事になるとは。(涙)
しかも、誤算は最後まで続いた。
課長の姿を発見して、連休になる前に印刷仕事を途中のままにしていたので
その印刷はどうなったか?と尋ねた。
途中のままならばその続きをしなければならないので。
しかし、他の誰かが全部印刷してくれたのだと聞いたので一安心。
これで、他の仕事に専念できるから大丈夫だと。
しかし、しばらくして、1番仲の良い上司が自分の傍にやって来て言った。
「この間の印刷の続き、今日も頼めるかな?」
思わず「はぃぃ?」と間の抜けた返事をしてしまった。
「いや、課長が別の人が全部印刷をしたと聞きましたけど?」と答えたら、
「いや、半分しか印刷できてないからもう半分残っているけど?」と上司。
…言ってる事、全然違ってんですけど??
もう1度課長に確認したら、「あー半分だったわ。後半分頼む」…と。
あーもう、何とかして。この伝達の悪さ。
課長に1度目に尋ねてから随分時間が経っていた。
それ故に、2度目に確認に行った時は退社時間間際。
結局、本日は上司Aに狂わされた仕事と、課長の大いなる勘違いによって
見事に2時間のフル残業をする事になってしまい。
相棒と共に、相変わらず調子の悪い印刷機の前で、
ブツブツ相棒と共に愚痴って愚痴って愚痴りまくりながら印刷仕事をこなした。
連休明け、早々、何だか仕事がスムーズに進んでいない。
皆様、連休ボケか?
いや、自分も確かにぼんやりはしているかもしれないが。(大苦笑)
家の趣味事をする時にも、予定を立ててもちっとも予定通りに進まない事はある。
まぁ、それは、この自分の性格上、ある程度は仕方がないと思っているのでありますよ。
計画は崩れるものだとは思ってはおりませんが、
どうにも、自分の立てた趣味事の計画は、うまく動かない事がほぼ常。
しかし、仕事場は又別の問題で。
というか、上司と課長が部下の予定を見事に突き崩しているってどうなんだ??(滝汗)
伝えたはずの伝言は伝わっていない。
誰かを介した伝言は、数日遅れて伝わるのが当たり前のようになっている。
どうしても伝えなければならない伝言は人を介すな!という暗黙の原則すらある様で。
聞き間違い、伝え間違いはしょっちゅう。
計画通りに行かないのがうちの仕事場。
スムーズに何事にも進まないがのうちの仕事場。
腹を立てるだけ損だと、開き直らなければやってられないのがうちの仕事場。
信用できるのは、己だけ。それが冗談ではなく半ば本気なのが恐ろしいうちの仕事場。
それでも、長年勤めていると、
その毒にすっかり慣れている自分が…実は1番恐ろしいと思ってしまう。(苦笑)
相棒曰く、
既に毒な自分が、毒に毒されたら、劇薬になるね?
…だとか。
ヲイ、それはどういう意味やねんっ!!
更に相棒曰く、
「劇薬って言うよりも、デンジャーマーク付きの1級危険物??」
…だとか。
ヲイ、ちょっとマテや!!
(確かに、あのデンジャーマークは結構好きなんだけど。ツボなんだよね、あのマーク:笑)
そこまで人に悪影響を及ぼす毒素ではないと、己の事を思いたい。(笑)
時々、大爆発は起すけどな。(大笑)
連休最後。
2008年05月06日23:55やはり、休みの日の自分はのんびり〜とすることしか出来ないらしい。(苦笑)
まぁ、仕事が始まればのんびりするという事もしばらくなくなるので、
この間から調子の悪い目のためにも、最後の連休ものんびりする事に。
一応朝眼圧を下げる目薬点眼時刻があるので、
その時間にアラームをセットしているので、目は覚める。
起きだして、目薬を点眼。
再び寝る計画を頭で立てながらも、点眼後すぐには寝られないので新聞を読む。
いつもの通り、気になる記事を読んで、1面、3面、テレビ欄を確認して行き、
テレビ欄を見ていて、「おぉ!これは…」と目を凝らす。
昼からフィギュアスケートがあるではないか!!
競技ではなくて、アイスショーみたいな奴。
ははは、いわずもがな、自分はフィギュアスケート大好き人間であります。
競技も好きではあるのですけどね、それよりも、競技の最終日にあるエキシビジョンとか
アイスショートか、競技とか得点とか関係ない方が実は好き。
だってねぇ、転倒したりミスしたり…そんな選手の演技を見つつ心配しなくていいから。
確かに競技には独特の…ともすれば選手自体が飲み込まれる魔物的緊張感があって
それらを画面のこちら側で体感しつつ見るのもいいものなのかもしれないけど。
自分的には、得点とか競技とは関係なく、
技術もさる事ながらその表現力を存分に垣間見る事が出来るショー的なものの方が
自分も画面のこっち側で楽しめるから好きなんです。
創り事をしている人間でもある自分は、創り事をしながら自分も楽しむ事がモットー。
競技ではない部分での選手は、実に楽しそうに滑るのです。
そういう選手の楽しそうに滑っている所を見ると、
スケートがどれだけ好きなのかが良く分かる。
…とはいうものの、本日主地上している選手の中では、
日本人選手は真央ちゃん以外は余り興味なく。
自分の全ての興味は、外国人選スケーターの方に行きっ放しでありましたが。(大笑)
特に、ランビエールとライザチェック…この2人の男性スケーターは別格で。
実の所、画面見ながら瞬きするのも惜しいくらいで。
それが故に、彼らの演技を見終わった後は、調子の悪い目が痛くなった。
いや単に、瞬きを極力しないように凝視していたから…なんですけどね。(大笑)
手足が長いって、本当に演技に迫力があっていいモンです。
でもって、日本人より遙かに素晴らしい表現力を持っているので余計に凄い。
引き込まれそうなほどの世界を、その場所に作り出すその表現力は素晴らしく。
外側の人間を自分の世界に引きずり込むほどのその力に圧倒されてしまう気がする。
最後まで見終わった頃、画面に小さな宣伝が映った。
アイスショーノーカット版はデジタル放送チャンネルで●日の●時から放送…。
って、自分が見てたのはカットされてたのかよっ――――!!
てか、我が家。まだアナログ放送しか見れないから!!
デジタル放送だけなんでそんなに特別なのさ!!それって贔屓じゃんよぉぉ――!!
素晴らしい演技を見終わって気分は最高♪なはずだったのだが、
そのテロップ?宣伝で、一気に気分が直滑降。(苦笑)
何だかなぁ、妙に悔しさが残ってしまう瞬間でもありました。(大苦笑)
本日、一昨日までの真夏日はどこへやら。
窓から舞い込む風は涼しくて、半袖だとほんの少し肌寒さすら感じる。
まぁ、暑さと夏の苦手な自分にとったら、これくらいが丁度いい。
…てか、気温よ止まれ。(笑)
それでも、やはり居間に敷いていた冬用ラグは流石に暑苦しく感じたので、
それを夏用のい草ラグに変更した。
体や足の下でカサカサするこの感覚が、実はたまらなく好き。
ええ、頭の先から足の先まで日本人ですから自分。
い草や畳は大好きです。まぁ、自室の床はフローリングですけどね。(笑)
新しい畳やい草の匂いも好きです。
できれば、年中い草ラグを敷いていても自分はOK!だったりするのですが、
お母上に言わせれば「冬にい草は冷たいから嫌!」なのだそうだ。(苦笑)
自分的には、やはりい草とか竹のラグとかが1番だったりするので、
自室のパソコンラックの下に敷いている小型のラグをい草ラグに変えてやろう!
…と、今年はもくろんでいる。
でもって、年中そのままい草ラグを敷いておこう…とも。
今敷いている物よりも少し大きめのラグを買って敷こう…とも。
そうすれば、床に寝っ転がったら気持ちいいだろうなぁ〜なんて。(笑)
夏はい草の上でゴロンと寝転がって本を読むのが好きなのです。(笑)
さておき、本日でゴールデンウィークも終了であります。
皆様は、楽しいゴールデンウィークを楽しめましたでしょうか??
自分は、兄貴が本日より仕事となりましたので、
ゴールデンウィークの最終日をようやく平穏に過せた気分です。(大笑)
でもって、明日からは仕事です。
何となく、3連休の後に仕事に出るのは面倒だ…と思うのは、
きっと自分だけではないでしょう?ねぇ、ねぇ、ねぇ??(笑)
仕事がどれだけ山の様になっているか?とか、
雑用仕事がどれだけ溜まっているか?とか、色々考えたら憂鬱になりそうです。(苦笑)
五月ボケにならないように、頑張って仕事に従事しなくてはなりません。(苦笑)
ぼんやり…。(苦笑)
2008年05月05日23:57超インドア派な自分。それ故に、長時間外出すると普通の人間よりも疲れる。
昨日は朝早くからほぼ1日、昨日の日記の通りに、兄貴の車で遠出しておりまして。
それでも、いつも通り日記を更新した後に布団に入ったのですが、
まどろんだ…という記憶がさっぱりないくらい、布団に入った途端に寝ていたらしい。
それでも、朝の5時半前には自然に目が覚めてしまったのは、
今日という日が休みでも平日であるからでしょう。
そう、もう長い間平日の仕事のある日に起きている時間帯。
それを、体というか、脳ミソが覚えてしまっているのでしょう。(苦笑)
しかし、昨日の今日です。そんなに早くに一端目が覚めたとしても、
その時間から起き出そうとは全くこれっぽっちも思ってはおりませんから。(笑)
ただ、まぁ、この所の目のアクシデントに見舞われている事情から、
眼圧を下げる目薬を午前中に点眼する時間だけは忘れてはならんので、
いつも点眼している時間に目覚ましアラームをセットして、2度寝へ。
この2度寝の時も、まどろんだ…という記憶がない内に寝てしまった。
次に起きたのは、目薬点眼の時間を捲くし立てるアラーム音にて。(笑)
霞のかかる頭を振り振り何とか目を開けて、眼圧を下げる目薬を点眼。
目薬を点眼してすぐに寝るのは良くないらしいので、
のそのそ起き出して新聞をとりあえず読んでみたり。
まぁ、一応気になる記事を目で追ってはいたのだけど、頭に記憶されているかは謎だった。
結局、しばらく新聞を読んで起きていたのだけれど。
やっぱり脳ミソはまだ寝たりないらしく。
結局、布団の中へ又もや戻ってしまった。
うはははは、酷い風邪を引いている時以外はした事が余りないですが、3度寝。(大笑)
人間、やろうと思えばどこまででも寝られるものなんだなぁ〜としみじみ実感。(笑)
完全に起き出したのは、11時過ぎ。
いやはや、物凄い寝っぷり!!と、自分でもそう思わざるを得ない。(大笑)
昨日は真夏か?と思えるくらいの気温で、
外出先でも戻ってきてからも暑さを感じずにはいられなかったのだが。
本日は、朝から曇り空。時々、雨。
夕方には晴れたけれども、風が結構吹いていて、その風が冷たいらしく。
窓を開けていたら、昨日とはうって変わって肌寒さを感じてしまった。
先日から家でも半袖生活をしているので、袖から出ている腕が妙に肌寒い。
だけれども、長袖は既に押入れの中のダンボールに封印してしまっている。
引っ張り出して長袖を着るのは考えないでもなかったが、
基本的に面倒臭がりの自分、ダンボールを押入れから引っ張り出すのが面倒だ。
故に、腕がスースーしてちょっぴり寒い?と思いながらも、半袖のまま過した。(笑)
きのは1日中出歩いていたので、本日は家の中でぼへ〜っとしてしまった。
昨日の外出の反動…ですかね。(笑)
しかし、兄貴の方は根っからのアウトドア派人間なので、
アレだけの距離を1人で運転していたにもかかわらず、物凄い元気。
時々、コイツ…もしかして自分より若いんじゃね?(あり得ませんが:笑)
…などと、思ってしまいます。我が兄貴ながら。(笑)
兄貴の休みは今日までで、明日の晩からは又長距離トラッカーになる様子。
しかし、兄貴、元気なのです。
自分の姿を居間で見つけるなり、
「なぁ、今度の休みに藤身に行かん?」…と。
自分の住んでいる県北の辺りに、藤の名所?があるらしい。
色んな種類の藤の公園?みたいな所があって、丁度今頃が満開シーズンなのです。
基本的に、我が兄弟。どちらもが「花より団子」人間なのです。
それ故に、兄貴が藤??に、似合わんなぁ〜と思ってしまったのですが。
「藤、見たいんか?」と聞いたら、「いや、ドライブしたいだけ」と兄貴。
日々、長距離トラッカーとしてハンドルを握っているのに、
まだハンドルを握り足りないのか?…と思ってしまった。
まぁ、色んな種類の藤があって、自分は「道成寺」の藤娘が持って踊る
3尺藤(長さのある藤)というのがその藤公園にあると聞いていたので、
それは見てみたいと思っていたのだけれどね。
とにかく、うちの兄貴。ハンドルを握っているのが好きなのだ。
車を運転して入れさえすれば、ご機嫌な方。根っからの車好き。
いっそ、車の解体屋さんからハンドルだけを譲って貰って、
家にいる兄貴にずっと持たせておいたら、ずっとご機嫌でいられるのでは?とか
そんなバカな事を兄貴のいない所でお母上とこっそり笑い話にしていたりするのだ。(笑)
子供の頃からの車好き。
絵に描くのは車の絵ばかりで、玩具はミニカー一色。
泣き出したら、近くの国道まで連れ出して、走る車を見せたら一発で泣き止んだとか。
ダンボールにハンドルやメーターをマジックで描いて、
ダンボールの中に入ってエンジン音を自分の口で放って遊んでいた。
でもって、時々自分はタクシーのお客さん役をさせられておりました子供の頃。(笑)
兄貴を見ていると、子供の頃から好きだったものって、
大人になってもやはりそうなのだろうか?ある意味、凄い…と思ってしまうのであります。
反面、自分はどうだったのだろう?…と思わずにはいられない。
確かに子供の頃からよく絵を描いていたとは、家族から聞いている。
だけれども、兄貴のように熱狂的な好きだったか?と問われたら謎なんだよなぁ。
文章は童話の様な物を自分て勝手に作っていた…のは覚えている。
いや、昔からたいそうな空想屋だったらしい。
飼い犬のファンタジックな話を書いてみたり、空の上で雲に乗る話を書いてみたり。
そう言えば…と思い出したのは、小学校の頃クラブ活動ってのがありましてね。
色んなクラブが存在したのだけれども、
自分の学校には絵本作りクラブというのが存在しておりましてね。
言葉の通り、自分で話しを作って、それを絵本にするというクラブ。
画用紙に絵を描いて文を書いて、図書の先生がそれを製本してくれるのであります。
あー、思い出してきたぞ。(笑)
小学校の高学年になった辺りからクラブ活動があって、
自分は卒業するまでずーっと、そのクラブに在籍しておりました。
在籍中に創った絵本の話は…七色の蓑を作った蓑虫の話。(なんじゃそりゃ:笑)
妖精からお菓子の創り方を教えてもらってお菓子屋を開いた女のこの話。
(↑乙女なファンタジー?:笑)
何かの拍子に違う世界へ迷い込み、海賊達と旅をした女のこの話。
(↑この辺りは、今の自分にも通じるファンタジー感覚かもしれん。:苦笑)
うーん、結構覚えているもんだな。
実際にその話で作った絵本は、既に自分は処分しているのだけれど。(笑)
思い出したら、やはり、自分も…子供の頃から
絵と文章と妄想(空想とも現実逃避とも言うが:笑)にどっぷり浸かっていたのかも?
確かに、あの頃から空想=現実逃避は得意技だったような気がする。
そして、今もそれについては全く変わっていないとも言える。
いや、こうしてイラストやら小説やらを作り出すようになってからは、
ある意味、ますますそれに拍車がかかってきているとも言えなくはないのかも?(笑)
自分が「ハンドル狂」と兄貴の事を笑って言えば、兄貴も「空想狂」と自分を笑う。
うーん、違う意味で、とことんまで似ている我が兄弟。一体誰の遺伝子よ?(笑)
それにしても、次の休みには又、兄貴に付き合ってドライブに連行されるのか??(苦笑)
昨日の遠出から明けた本日。
よくよく見たら、しっかり日焼けが確認されている我が腕。
腕時計をはめない人間だけど、
輪数珠調ブレスをはめているその線が、しっかり手首に付いている!!
うーん、やはり「27」度の日焼け止めでは限界があったか昨日の真夏日。(笑)
次に出かけるなら、もうちっと高い度数の日焼け止めを買ってこねばならんな…。
兄弟、珍道中。(大笑)
2008年05月04日23:59本日、兄貴と長距離ドライブの旅に徳島へ向かう事になっておりました。
予定では朝7時に出発だったので、それまでに間に合うように起きようと思っていたら、
予定より早く兄貴に起された。何事?と思ったら、早く出るという。
予定は7時なのに、7時よりも少しばかり早い出発。一体なんで?と思いきや、
「単に目が覚めたから」って、どうなんだ?
…そんなこんなで、バタバタと急な身支度の後で旅に出発であります。
瀬戸大橋を渡って四国に渡るのは、料金が高いのでパス。
のんびりと1時間の船旅を楽しむべくフェリーに乗り込みました。
フェリーに乗ったらじっくり座らず、1番天辺の屋上…展望へ。
海風にあたって「気持ちえぇぇ―――!!」と叫びつつ、
手すりから身を乗り出して、波を切る船の下部を見て興奮してみたり。(大笑)
フェリーが港に到着して下船する時にかかっている曲が「宇宙戦艦ヤマト」だと気が付いて、
思わず兄弟で口ずさみながら上機嫌で車に乗って下船してみたり。(笑)
妙な所で、ツボが同じらしい我が兄弟。(大笑)
さて、昼くらいに大歩危小歩危に到着。早速向かったのは舟にて川下りが出来る所。↓
小さく写っておりますが、かなり上から川を映しておるのでこんな感じに。
5月だからなのか、大量のこいのぼりが泳いでおりましたが、
これも普通サイズの1番上に泳いでいる母父鯉のこいのぼりサイズなのです。(苦笑)
舟は先頭の絶景を味わえる場所に偶然にも座れる事が出来まして、兄弟又大興奮です。
かずら橋へ向かう前に、平家の民族資料館がありまして。
歴史好きな兄弟は思わず足を止めてしまいました。↓
パッと見、古い民家?程度にしか思わないのですけどね。わらぶき屋根の年代モンです。
安徳帝の御典医だった人物が逃げのびた所だとか何とか。(ヲイ)
この屋敷の中に、色々な民芸品などの展示物が展示されているのでありますが。
まぁ、当時の人間のサイズに合わせて作られた屋敷でありますので、
今時の家のような寸法では勿論ありません。
今時の家屋の鴨居までがだいだい180センチくらいですかね、我が家がそんな感じですから。
しかし、この屋敷は鴨居までの高さが180もありません。
ええ、だからこの写真に写っている障子の高さも180センチありません。
普段の家を見慣れている人間が見ると、何となくミニサイズチックですが、
その当時の日本人男性って、160センチくらいですか?その辺りだったそうだから…
ある意味今から見てミニサイズでも当時としては普通なのでしょう。
チビの自分ならどうって事ないサイズなのですけどね、
我が兄貴にとっては、まるで白雪姫と7人の小人のようなものでしょうか。(苦笑)
185センチはあるうちの兄貴、思い切り屋敷に入って鴨居で頭を打ちつけていた。
でもって、それを大笑いしている自分。(笑)
縁側に座って茶でもすすりたくなるくらい、
何だかその場所だけ時間が止まったような感覚を覚えてまったり〜♪
でもって、その屋敷の中って、実際に囲炉裏をたいておりましてね。↓
ご自由にお座り下さい…って書いてあったので、それじゃ遠慮なく…と。
兄弟囲炉裏に座り込んでみたり。(笑)
本日はかなりの夏日といえるくらい暑くて、半袖でも暑いんだけど、
火を囲んでしばしぼんやりしてみたり。
昔の人って、こういう感じで暮らしていたのかねぇ〜って。
兄弟して妙に寛げるような感覚に陥る辺り、どうも年寄り臭くていけねぇや。(苦笑)
実はこの後、かずら橋へ向かったのですがね。
本日はゴールデンウィークの日曜日。とにかく、人がどこも多くて大変でして。(大苦笑)
かずら橋を渡る為に並んでいる人間の列が…ハンパでないの!!メッチャ長いぃぃ――!
あり得んくらい長いぃぃ―――!!
兄弟、共に親父殿の遺伝子を色濃く受け継いでいるので短気なのです。
ですから、そのとんでもない待ち列を見た途端に、我慢の限界値を瞬間的に超えた。
兄貴:「お前、待つ勇気あるか?」
自分:「…無理やな」
その途端、クルッと進路変更。近くにある滝を見に行く事に即決。↓
かずら橋が渡れなくとも死ぬ訳ではなく。(笑)
しかし、滝は気持ちがいいモンで。
「マイナスイオ―――――ン♪」と、兄弟しばらく滝の前でまったり。(笑)
鮎が名物なのですが、とおりに串にさして塩焼きにした鮎を売っていて、
ええ、実においしそうでありました。
でも、写真には偶然にも人が写りこんでおりませんが、
周りは結構人だらけでしてね、ゆっくり鮎にかぶりつく気にはなれないのでありました。
うーん、いつかリベンジに鮎の丸ごとをかぶりつきたい気分ではあるのですけどね。(笑)
自分も兄貴も、食い物云々というよりも、自然の美しい所がすきなのです。
ですのでね、場所そのものが本日のご馳走でもありました。
この上人が多くなければ1番の理想だったのかもしれませんが、
まぁ、この時期であるならそれは仕方がないと言えるのでしょう。(苦笑)
帰りは、車がエスケープゾーンでないとすれ違えないような、
細くてグネグネ曲がった道を下りおりて。
で、すれ違う所で、すれ違う同士がお互い車の中から礼儀として
手をあげて挨拶するのですけどね(まぁ、しない人はしないんだけどさ:苦笑)
大抵運転手同士がそれをするものなのですが。
我が兄弟、運転席の兄貴と助手席の自分で、
シュタッ!という効果音がするくらいのジェスチャーをして楽しんでおりました。
相手の車の人からしたら、おかしな奴等?ってきっと思われていたろうなぁ。(大笑)
自分はそういうグネグネ曲がった道を行くのが大好きなので楽しかったです。
まぁ、運転している人間には大変なのでしょうがね。
しかし、うちの兄貴いわく、
「大型トラックに乗っている人間から見れば、普通車なんてどうって事ねぇよ」だそうだ。
それから帰路についたのですけどね。
帰りのパーキングで、焼き芋アイスクリームというのぼりに反応してしまった。(笑)
ご当地アイス…って、自分弱いんですよ。
冷たいモン大好きなので、ついつい手が伸びてしまいました!!
300円、確かに高い!高いのだけど、ここでしか食えんとなれば、えいや!と。(笑)
兄貴:「味は?」
自分:「芋の味がする」
兄貴:「…当たり前だろうがボケ」
そんなおバカなやり取りが車中で行われておりました。(大笑)
徳島は、鳴門金時芋が名産?名物?でしたよね、確か。
だからこその、焼き芋アイスか。鳴門金時使用って確かに書いていた。
フェリーに1時間揺られて帰宅した時は、既に夜の8時前。
朝の7時前に出て夜の8時前に到着。
…て事は、約12時間の長旅だったといえるのか。(苦笑)
確かに、長かったなぁ――――。
まぁ、インドア派で出不精な自分ですから、貴重な旅の思い出が1つ増えたという事で。
高速道路は、兄貴は最近ETCを取り付けたばかりなので、
料金所は素通りOK。
料金を払う為に長い列に並んでいる車を横目に、
「お先にぃぃ―――♪」と、車中でにんまり笑って通り過ぎる兄弟でありました。(笑)
ETCが便利だぞ。料金割引になるし。
といっても、自分が運転する訳ではないんだけど。(苦笑)
しかし、元がインドアで出不精な人間な自分ですから。
帰宅してからの疲れが、兄貴と自分では全く違うようです。
ええ、自分は何かぼんやりしてしまうくらいなのだけど、兄貴は全然。
「これくらいは長距離運転ドライブとはいわんな」と、しれっと言う兄貴は、バケモンだ。
てか、日頃だてに長距離トラッカーやってるだけはある。
こういう時は、自分より年上の兄貴なのに、
自分よりも兄貴が素晴らしく若く感じてしまったりする。(笑)
本日を含め、自分は3連休の休み。
後2日は、家の中で籠ってのんびりさせて貰うとします。(苦笑)
外はもう十分堪能したから、いい。(笑)
…目が窪む??(滝汗)
2008年05月03日23:57暑かった、本日。
仕事場で半袖を着て既に数日になるが、流石に本日の暑さに耐えられず。
本日から家でも半袖を引っ張り出して来ております。
仕事は、うははは…大変な事になっておりました。
連休前に書類を出す会社が多かったのだろうか、仕事が物凄い山積み!!
思わずそれを見て、相棒と共に仰け反りそうになりました。(苦笑)
去年の事を考えたら、
休みの前なんてほとんど仕事らしい仕事が無かったように記憶しているのだが。
うちの仕事場のここ数年。例年通り…なんて言葉は通じなくなってきたように思う。(苦笑)
仕事に追われて1時間残業になった所へ、
課長様がまたもやややこしい印刷仕事を依頼して来た。
この前言われたややこしい印刷仕事は、6000枚。
しかし!!今回頼まれたのは…何と20000枚!!桁が違うやんけ!!
そんなの1時間で済ませられるはずもなく。
印刷位置もこの間のと比べたら断然今回の方がややこしい調整が必要だった。
「連休が明けたすぐに使えるようにしたかったんだが?」と、課長。
あのねぇ…。思わず自分と相棒は頭を抱えた。
だって、ここ数日は定時で帰宅できていたのだ。
だから、そこを捕まえてくれて、印刷仕事を頼んでくれていたら、
今頃は出来上がっていたかもしれないその印刷仕事。
「…なんで早く言わなかったんですか?」と思わず課長様にぼやいたら、
「いや、随分前から頼んでいたんだが、
どうやらその頼んだ人間がお前達に頼むのを忘れていたらしい」と、課長。
…又かよ。
そういえば、この間の大量印刷の時も何だかんだと色んなトラブルがあったっけ。
既に帰ろうモードになっていた自分と相棒、とりあえず後1時間残業するという事で
その間に出来るだけの印刷をしようという事でおちついた。
当然連休明けには全ての印刷が出来上がらない訳だが、
だったらまぁ、連休中に誰かが変わりに印刷すれば良い事だろ?とその程度。
しかし、課長曰く。
「まぁ、連休明けてから本格的に取り掛かってもらうかな」って。
それ、自分と相棒に言ってンですかい??
結局、自分と相棒以外印刷機の扱いをする人間がいないのか?あり得んだろう??
すると、課長様更に曰く。
「●●君がね、「印刷機の事なら彼女(自分と相棒)達に任せておけば大丈夫だから。
印刷機の調子が悪くても必ず何とかしてくれますから」って、太鼓判を押してくれたからね。
だから、安心してお前らに任す!」…って」
いや、そんな太鼓判なんて押して欲しくないんですけど??メチャメチャ迷惑やン。
その課長様の名指しの●●さんとは、自分と1番仲のいい上司。
その上司が印刷機の調子の悪さと癖にブチ切れた時、
代わりに印刷をしてあげてたいそう喜ばれた記憶はあるが…きっとそのせいだな。(苦笑)
そんなこんなで本日、連休前にして残業フル。(苦笑)
しかも、連休明けの雑用も既に予約されてしまっている状況。
うーん、連休が楽しめなくなりそうだぞ。(苦笑)
課長、印刷機の前で悪戦苦闘している自分達に差し入れを持ってきてくれた。
食堂に自販機から飲み物と、ベルギーワッフル…何故かバナナ味。(大笑)
「賄賂ですか?」って思わず毒舌を発揮してしまったが、
「んな事あるかいっ!」って言いながら、「まぁ、連休明けもよろしく」といっている辺り、
課長様、思い切り賄賂って言ってるようなものでないかい??(苦笑)
まぁ、世の中、銭なくしては生きては行けぬ。
仙人じゃあるまいに霞を食って生きられる訳でもないのでね。残業万歳…と言っておこう。
今日、眼圧下げる目薬を点眼していて、5分間目頭を押さえている時にふと気が付いた。
…なんか、自分の目窪んでねぇ??(笑)
いやね、眼圧が高くて目薬貰った直後って、
目頭押さえてもそんなに窪みを感じなかったのだ。
それが、眼痛も頭痛も突っ張り感もかなり感知しなくなってきた本日、気が付いた。
て事は自分の目、通常時よりも出てたんか??(大笑)
相棒に眼圧が高いんだよ…と言った時、相棒が「目ん玉、飛び出んの?」と言ったのだが。
「阿呆。誰が出目金じゃい!」と自分、思い切りツッコミを入れたのだけど。
いやマジで、もしかして出てたん??…と。
目ん玉を1つのボールと考えると。
普通の状態よりも眼圧が高いという事は、
空気が入りすぎてパンパンに張ったボールと考える事が出来る。
そんなモンが、穴にギュウギュウに詰まっている訳だから、
…やっぱ僅かに出るんだろうか?目ん玉。詳しいメカニズムなんてさっぱり分からんが??
でも確かに、2、3日前まで眼痛とか突っ張り感とかに悩まされていた時は、
目頭を押さえても窪みの深さなんて気にならなかったし。
ここに窪みがあるという感覚も覚えがないのだ。
両手を閉じた目のを塞いで、瞼の下で目をギョロギョロさせたら、
妙に掌に目の動きを強く感じていたのは確かなのだけど。
本日それをして見ても、目の動きをそこまでに感じられず。
うーん、やっぱ、目が引っ込んだ??なんて事を思わずにはいられない。
それを家に帰宅してお母上に話したら、お母上が言った。
「あー、気にするから言わないでいたんだけどさ。
目の辺りが妙に腫れているような感じはしていたんだよね。
確かにそれを目が出ている感じ?と言われたら、そういう感じだった。
余りに目の辺りが出ている感じだったから、もうしばらくして直らなかったら
眼科にもう1回行って先生に見て貰ったら?って言うつもりだったのよ。
でも、今見たら直ってるみたいねぇ。
うん、確かに出てたし、確かに引っ込んでるねぇ」…って!!
うーん、んじゃ、やっぱり、自分の目って、引っ込んだんだ??(大笑)
まぁ、目一杯張っていた目の張りが
徐々に取れているというのって、そう言う事なんだろうなぁ。(苦笑)
怖い…ていうよりも、何だか妙に…おもしれぇ(面白い:岡山弁)って感じだ。(笑)
目薬の効果が出てきているのかな?だといいなぁ…。
確かに、昨日に比べるとパソコンの画面を見るのが楽になってきているんだよな。
てか、兄貴は既に明日のドライブはメッチャ行く気になって張り切っているので、
それを目の前に少し目が楽になってくれたのはありがたい。
まさか、行くと決めたのに、
目の調子が悪くて兄貴の隣で不機嫌面している訳にはいかんだろう。(苦笑)
でもって、明日のドライブ?というか日帰り旅は勿論決行で。
自分は大人しく兄貴に連行されて来ます。
ええ、連行される事を承諾したからには、楽しんでまいりますともさ。
土産話が日記でできるくらいの絶景を携帯写真に撮れたらいいのですけれども、
どうなるかは…果てしなく謎であります。(大苦笑)
…あと1日。
2008年05月02日23:54…何が?―――って、勿論、自分のゴールデンウィーク3連休までの日にち。(笑)
明日仕事場へ行ったら、とりあえず3連休です!!
今の仕事場に勤め始めてこの方、正月以外に2連休以上の連休を味わった事がない。
故に、この3連休は自分的にも楽しみで仕方がないのでありますよ。
いや、だからといって、何処かへ行くというのは考えてないんですけどね。(大苦笑)
ただ、この所の目の不調の関係で、とにかく何をするにも目が疲れてしまうのであります。
そう、もうこればかりはどうしようもないんですけどね。(苦笑)
何も見ていない時…ぼんやりしている時が実の所1番楽でもあるのです。(笑)
だけれども、仕事をしている以上、そう言う訳には参りません。
仕事にしても、目を使って字を追う仕事がメインだったりするので、
どうしても目を使う事になってしまう訳で。
…なんていうかね。
趣味にしても仕事にしても、本当に自分って目を使う事ばかりしておりますね。(笑)
だから、仕事場から帰宅すると、何だかもう既に目の疲れを感じていたりして。
眉間を揉むのが癖になりつつあります。
何だか年寄り臭くて嫌なんだけど、それで気持ちいいと感じている辺り既に年寄り?(笑)
でもって、両手で目を塞いでしばらくぼけーっと目を瞑っている事が極楽だなんてねぇ。(笑)
情けない話なんだけど、自分の目の状態を考えたらそれも仕方がないのかもしれない。
病院で眼圧下げる目薬を貰ったのが月曜日。
その目薬を使用し始めたのが火曜日。
まだ4日しかたってないんだもんさ、目に見えて症状が良くなってくる訳がない。
なんていうか、もしかして長期戦なのかなぁ?って、
既に色んな事で己に制限をかけているが故に、かなりうんざりモードなのだけど。(苦笑)
好きな事を好きなだけできないと言うのは、本当に辛いものでありますね。
まぁ、辛くならない為に、己は健康でいなければならんと只今実感中ではありますが。(笑)
早く、サクサクとメールを打ちたいです。
早く、イラストとかを時間の許す限り書きたいです。
早く、頭の中の話やシーンを画面に向かって好きなだけ打ち込みたいです。
早く、通っている方々のサイトを好きなだけめぐり捲りたいです。
でもって、好きなだけ本を早く読み漁りたいですぅぅ――――!!
ああ、思い切りそう叫びたい気分。既に、それがストレス。
趣味人間であり創り事人間にとっては、それらを制限されるのが1番辛いやね。(溜息)
てかね、本を読むのも止めているもんだから。
どうやら半ば活字中毒チックであるらしい自分にはやはりそれも辛いのだ。
しかも、目の症状が悪化した時には、1冊の本を読み書け途中だったもので。
そのまま放置している分、読み始めたら結末が気になって仕方がなくなる己の性格上、
それも又、もどかしくて仕方が無かったりするんですよね。
まぁ、眼科の先生は、目を使うな!とも
目を使う事への行動の制限なんてしなかったのだけど。
でもね、実際目を使い捲ると後が結構しんどいのですよ。
目が突っ張るような感覚や、目が痛くなったり、瞼が重くなったりで。
それ故に、ついつい自分の行動にブレーキを…
無論仕事以外の事でかけてしまう事になってしまうのかもしれないけど。(苦笑)
それでもまぁ、始めの時の頭痛やら眼痛の激しかった時に比べたらかなり楽になったので
本当に、それから解放されただけでも
随分ストレスから解き放たれたというべきなのだろうけどね。
とにかく、今となって、日曜日から始まる3連休へ向かってただ頑張っていたりする。
そう、昨日も仕事が少なめだったので、本日もそうだろうと思って。
まぁ、勝手に思い込んでいたのですよ相棒も自分も。
だけれども、それは甘かった話で。
本日仕事場に行ったら、なんで?というくらい。
昨日とはうって変わって多い仕事の量に思わず仰け反ってしまいました。(苦笑)
…多いよ、仕事。
昨日の様に余裕を持って仕事に取り掛かる事は不可能で。
昨日の様に仕事が落ち着いていたら、目にも負担がかからないからいいや〜
…なんておめでたい事を思っていた自分は、
あっさりと気合を入れなおさなければならなくなっておりまして。
慌てて気合を入れなおして、全力投球で仕事に取り掛かりました。
一応定時には帰宅できたのですが、勤務時間中フルスロットルで頑張ってました。
まぁ、これも土曜日…明日まで頑張れば3連休だ!という気合いが救い。
明日は本当ならカレンダーでは祭日ではあるのだけれど、自分は祭日出勤です。(涙)
帰宅して、疲れた目を引きずってぼんやりしていたら、
兄貴がヒョコヒョコやってきて、ニッコリ笑った。
「日曜から3連休やってな?なぁ、どこ行くか決めたんか?」
あー、忘れてなかったのかよ兄貴。てか、忘れて。
そう思ったけど、兄貴は兄貴でもう既に「どっか行くで!」スイッチが入っているらしく。
兄貴にこのスイッチが入ってしまうと、自分が何を言って拒絶しても、無理。
何だかんだ喚いても、引きずられて車に押し込められて、ハイ終わり。
そのまま車の旅へと出発されてしまうのでありますよ。ええ、勝てませんその勢いには。
超連休中の兄貴の出かけよう!勢いは凄まじいや。
兄貴:「なぁ、いつ行く?」
自分:「日曜から火曜日まで休みだから、好きに決めて」
兄貴:「ほな、日曜日」
自分:「ハイハイ」
兄貴:「なぁ、どこ行く?」
自分:「兄貴の行きたい所で構わんわ」
兄貴:「ほな、徳島。大歩危小歩危か通って、
かずら橋渡るか?遊覧船で川くだりとかもええで?
高いとことばっかりでおもろいで?高いトコ、好きやろ?」
自分:「―――好き」
兄貴:「ほな、決まりやな」
…あっさりと決定してしまいました。(大笑)
そんなこんなで、日曜日は朝早くから岡山を経ちまして、
兄貴の車で海外へ(てか、瀬戸内海渡るだけだって…:笑)脱出する事になりました。
まぁ、いくと決まれば、天気が良ければいいと思います。
ええ、行くとなったら、楽しむしかないでしょう。
まぁ、自然の多い所を選んでくれたのは、
もしかしたら自分の目に対する労りかもしれませんが。
半分以上は、兄貴の高い所好きな部分がそうさせたのかもしれませんが。
どのみち自分は極度の方向音痴で、旅なんて1人ではできそうにありませぬ。
ナビも運転も兄貴に任せて、とりあえず自分はお財布担当??うーん、それはどうなんだ?
瀬戸大橋を車で渡ると早いのだけど、料金が高いので
フェリーで1時間のんびりと船旅を楽しむ事になりそうです。
たぶん、デッキに出て入ってこなくなるよ?我が兄弟。(大笑)
うーん、そうと決まったら。
土曜日なんかどうでもよくて、さっさと日曜日が来ないモンか?と
兄弟揃って思っている辺り、実に単細胞で能天気だとしか言い様がない??(大笑)
きれいな景色でも撮れれば、日記に上げる事が出来るかもしれません。
そうなると、一層明日が邪魔っ!!(お前は子供か??:苦笑)
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