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2008.10/03 [Fri]
さすが、築ウン十年?(大苦笑)
仕事場に行って、上司の言う事にゃ…
どうやら、故障を繰り返している印刷機。
事のあらましは、先日から日記にて色々書いているのだけれど。
結局、今度ぶっ壊れたら終わりだ。でも、例え自分が使っていてそうなったとしても
責任は問わないので、印刷してくれ…と言われ。
印刷していたら、案の定、又動かなくなって。
最後の攻撃も自分の手でとうとうしてしまったか!…と上司と乾いた笑いをしたのが昨日の事。
「あの印刷機、又、直ったらしいぞ?」
…直るなよっ!!
思わず、心の中で叫んださ。(苦笑)
てか、年代モノって奴はさ、本当に、何て言うのか…しぶといモンがあるよな。(大苦笑)
昔の物ほど頑丈に作ってるとか、作りがいいとか言うじゃないか。
あれって、本当の事なのかもしれない。(苦笑)
とにもかくにも、いっそぶっ壊れてくれ頼むから…と思っていたオンボロ印刷機は
又もや奇跡の復活?(もはや笑うしかない)をとげてしまったらしい。
でもって、今度の反則行為(前の時は、丁寧に扱う事…だった:笑)は
何と、「高速印刷禁止!」らしい。
印刷機、一応速度調整が何段階かに上げたり下げたり出来るのですよ。
大抵自分は最高速MAXで印刷しております。
でなければ、大量印刷を早くする…なんて事は出来ませんのでね。
しかし、その高速印刷が使えなくなるというのは、やっぱり多少は痛いな。
普通のスピードだったら、やはり、それだけ印刷にかかる時間が増えるという事だから。
でもまぁ、思ってみたら、1番最初の調子が悪くて、
汚れるたびに数百枚程度で製版を繰り返していた時の事を思えば、楽なのかもしれない。
ははは、そんなこんなで、明日から自分はまた印刷仕事を再開させねばならんらしい。
今日は印刷機が壊れたと思ってたのでやらなかったのだよ、印刷。
うーん。実は壊れたと思った事で、これで印刷仕事からしばらく解放されるかしら?
…なんて、思っていたんだけども。
それはやはり、甘かったらしい。
まぁ、世の中、そんなに都合よく物事は回らんよね。(苦笑)
だけど、明日は相棒が休みだから、自分、仕事でどうなるか分からない。
てか、たぶん、余りに忙し過ぎて半分死んでる可能性高し。(苦笑)
元気に帰宅できれば…いいんだけどなぁ。(遠い目)
■
帰宅したら、玄関入った途端に、脚立を持ったお母上に出迎えられた。
「何事?」と言ったら、ニッコリ笑って言われた。
「あら、丁度良かった。玄関の電気の点きが悪いから、電灯を変えようと思って。
アンタ、やってくれるでしょ?」
…実は、うちのお母上、高い所は大の苦手らしい。
例え、4段くらいの自分にして見たら全然高くない脚立の上でも怖いらしい。
無論自分は、何とかは高い所は好き…というその言葉の通り、高い所は大好き♪
なので、嬉々として脚立にのぼって玄関の電灯を交換。
ついでに…とお母上が、その玄関の電灯を掃除したいから取ってくれと言う。
問題なかったので、そのまま接続部を外してお母上に渡した。
お母上はそれを持って行って、おそらく雑巾で拭くのだろう…と思っていたら、
持って言った先の今から「ぎゃぁぁぁ―――!」ってな叫び声が上がった。
「何事?」と、慌てて脚立から降りてお母上の元へ行ってみたら、何と!
玄関の電灯…蛍光灯を覆っているカバーが、バッキリと見事に割れていた。
「お母上、癇癪でも起こしてカバーぶっ壊したん?」と言ったら、思い切り否定された。
どうやら、長年放置していたせいで、カバーのプラスチックがかなり劣化していたらしく。
それこそ、ちょいと力を入れて雑巾で拭こうと思ったら、
バキバキ…と割れてしまったらしい。
「どれ?」と自分が、普通にそのカバーの汚れを取るようにして雑巾で拭いてみたら、
ベキバキ…と見事な音を立てて、カバーが更に割れた。
うははは、本当に劣化してるよ!!
いったいどれくらい放置しているのか?とお母上に尋ねてみた。
それなりに軽く掃除はしていたらしいのだが、
実は、その電灯。お母上が我が家に越してきた時から変えてないという。
掃除はしてても、変えてない。=我が家は築ウン十年選手ですから、
=電灯も同じだけの年数を重ねてきたという事。
ウン十年。…そりゃー、劣化してもおかしくはないよなぁ。
思わず納得してしまったさ。(笑)
よくぞまぁ、ここまで持ってくれた…というモノだろう。
うちの仕事場の印刷機ではないが、本当に、昔の物は頑丈に出来ている。(苦笑)
そんなこんなで、カバーが割れちまったので、
近い内に電気屋で玄関の電灯1つ買ってこなければならん。ヤレヤレ。
しかし、それまでどうする?という事になり。
電灯を外しておくという事を考えたのだが、
玄関の電灯がないのは、ちょっと不便すぎるので。
カバーを外して、そのまま蛍光灯むき出し状態で玄関の天井に電灯をくっつけた。
玄関の天井の電灯が、むき出し状態。
…随分と、ワイルドな電灯ですね?(笑)
いや、笑い事ではないし。ワイルドなんて格好いい物では談じてないのだけど。
なんていうか、そう。やっぱ、貧乏臭いわ…。(笑)
■
風邪の方は、初期症状で風邪薬を投下したせいか、悪くはなっておりません。
良くはなっていると思うのだけど、元々微妙な症状の時に薬を飲んでいるので
効き目も結構微妙だったり。(笑)
効いてるのに気がつかないのかもしれないけど。(苦笑)
微妙に倦怠感があるようなないような、ないようなあるような…そんな感じです。(笑)
帰宅してからちょっとだけ寝るのは、やはり、明日1人で仕事なので
これ以上悪くなって欲しくないから…ていうのと、
やっぱりどこか調子が悪いからくたびれるのかもしれないが。(苦笑)
一応、何とか打ち終えた「機惑」の最新話の更新準備はしているのだけど。
うぬぬ。明日に間に合うかどうかは、物凄く微妙な所。
間に合ったら、嬉しいんだけどなぁ…。
どうやら、故障を繰り返している印刷機。
事のあらましは、先日から日記にて色々書いているのだけれど。
結局、今度ぶっ壊れたら終わりだ。でも、例え自分が使っていてそうなったとしても
責任は問わないので、印刷してくれ…と言われ。
印刷していたら、案の定、又動かなくなって。
最後の攻撃も自分の手でとうとうしてしまったか!…と上司と乾いた笑いをしたのが昨日の事。
「あの印刷機、又、直ったらしいぞ?」
…直るなよっ!!
思わず、心の中で叫んださ。(苦笑)
てか、年代モノって奴はさ、本当に、何て言うのか…しぶといモンがあるよな。(大苦笑)
昔の物ほど頑丈に作ってるとか、作りがいいとか言うじゃないか。
あれって、本当の事なのかもしれない。(苦笑)
とにもかくにも、いっそぶっ壊れてくれ頼むから…と思っていたオンボロ印刷機は
又もや奇跡の復活?(もはや笑うしかない)をとげてしまったらしい。
でもって、今度の反則行為(前の時は、丁寧に扱う事…だった:笑)は
何と、「高速印刷禁止!」らしい。
印刷機、一応速度調整が何段階かに上げたり下げたり出来るのですよ。
大抵自分は最高速MAXで印刷しております。
でなければ、大量印刷を早くする…なんて事は出来ませんのでね。
しかし、その高速印刷が使えなくなるというのは、やっぱり多少は痛いな。
普通のスピードだったら、やはり、それだけ印刷にかかる時間が増えるという事だから。
でもまぁ、思ってみたら、1番最初の調子が悪くて、
汚れるたびに数百枚程度で製版を繰り返していた時の事を思えば、楽なのかもしれない。
ははは、そんなこんなで、明日から自分はまた印刷仕事を再開させねばならんらしい。
今日は印刷機が壊れたと思ってたのでやらなかったのだよ、印刷。
うーん。実は壊れたと思った事で、これで印刷仕事からしばらく解放されるかしら?
…なんて、思っていたんだけども。
それはやはり、甘かったらしい。
まぁ、世の中、そんなに都合よく物事は回らんよね。(苦笑)
だけど、明日は相棒が休みだから、自分、仕事でどうなるか分からない。
てか、たぶん、余りに忙し過ぎて半分死んでる可能性高し。(苦笑)
元気に帰宅できれば…いいんだけどなぁ。(遠い目)
■
帰宅したら、玄関入った途端に、脚立を持ったお母上に出迎えられた。
「何事?」と言ったら、ニッコリ笑って言われた。
「あら、丁度良かった。玄関の電気の点きが悪いから、電灯を変えようと思って。
アンタ、やってくれるでしょ?」
…実は、うちのお母上、高い所は大の苦手らしい。
例え、4段くらいの自分にして見たら全然高くない脚立の上でも怖いらしい。
無論自分は、何とかは高い所は好き…というその言葉の通り、高い所は大好き♪
なので、嬉々として脚立にのぼって玄関の電灯を交換。
ついでに…とお母上が、その玄関の電灯を掃除したいから取ってくれと言う。
問題なかったので、そのまま接続部を外してお母上に渡した。
お母上はそれを持って行って、おそらく雑巾で拭くのだろう…と思っていたら、
持って言った先の今から「ぎゃぁぁぁ―――!」ってな叫び声が上がった。
「何事?」と、慌てて脚立から降りてお母上の元へ行ってみたら、何と!
玄関の電灯…蛍光灯を覆っているカバーが、バッキリと見事に割れていた。
「お母上、癇癪でも起こしてカバーぶっ壊したん?」と言ったら、思い切り否定された。
どうやら、長年放置していたせいで、カバーのプラスチックがかなり劣化していたらしく。
それこそ、ちょいと力を入れて雑巾で拭こうと思ったら、
バキバキ…と割れてしまったらしい。
「どれ?」と自分が、普通にそのカバーの汚れを取るようにして雑巾で拭いてみたら、
ベキバキ…と見事な音を立てて、カバーが更に割れた。
うははは、本当に劣化してるよ!!
いったいどれくらい放置しているのか?とお母上に尋ねてみた。
それなりに軽く掃除はしていたらしいのだが、
実は、その電灯。お母上が我が家に越してきた時から変えてないという。
掃除はしてても、変えてない。=我が家は築ウン十年選手ですから、
=電灯も同じだけの年数を重ねてきたという事。
ウン十年。…そりゃー、劣化してもおかしくはないよなぁ。
思わず納得してしまったさ。(笑)
よくぞまぁ、ここまで持ってくれた…というモノだろう。
うちの仕事場の印刷機ではないが、本当に、昔の物は頑丈に出来ている。(苦笑)
そんなこんなで、カバーが割れちまったので、
近い内に電気屋で玄関の電灯1つ買ってこなければならん。ヤレヤレ。
しかし、それまでどうする?という事になり。
電灯を外しておくという事を考えたのだが、
玄関の電灯がないのは、ちょっと不便すぎるので。
カバーを外して、そのまま蛍光灯むき出し状態で玄関の天井に電灯をくっつけた。
玄関の天井の電灯が、むき出し状態。
…随分と、ワイルドな電灯ですね?(笑)
いや、笑い事ではないし。ワイルドなんて格好いい物では談じてないのだけど。
なんていうか、そう。やっぱ、貧乏臭いわ…。(笑)
■
風邪の方は、初期症状で風邪薬を投下したせいか、悪くはなっておりません。
良くはなっていると思うのだけど、元々微妙な症状の時に薬を飲んでいるので
効き目も結構微妙だったり。(笑)
効いてるのに気がつかないのかもしれないけど。(苦笑)
微妙に倦怠感があるようなないような、ないようなあるような…そんな感じです。(笑)
帰宅してからちょっとだけ寝るのは、やはり、明日1人で仕事なので
これ以上悪くなって欲しくないから…ていうのと、
やっぱりどこか調子が悪いからくたびれるのかもしれないが。(苦笑)
一応、何とか打ち終えた「機惑」の最新話の更新準備はしているのだけど。
うぬぬ。明日に間に合うかどうかは、物凄く微妙な所。
間に合ったら、嬉しいんだけどなぁ…。

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